
たまたま目にしたXの投稿に、地下に関する動画が紹介されていたのですが、私はその動画を見ていて思い当たることがありました。
動画のタイトルは、『皇居の真下で何が起きている?国が絶対に明かさない東京地下施設の全貌【都市伝説】』です。
このYouTuberの方は、大規模災害などで政府機能が麻痺したときに皇居の地下を「バックアップ施設」として利用する計画があるのではないかと結論付けていましたが、私は皇居の地下施設は他の目的で利用されているのではないかと感じました。
まずは、この動画の概要を紹介します。
なお、文章の合間に挟んだ情報は、内容に関連すると思われるものを私個人の判断で加えたものです。
東京の真下、私たちが毎日歩いているその足元に何が広がっているのか。
ある日、都内の地下鉄工事現場で作業員たちが偶然発見したという巨大な空洞。報道されることもなく、記録からも消された謎の空間。
そしてその先に続いているとされる皇居とつながる地下通路の存在。
地下鉄の路線図を眺めていて、なぜこの駅とこの駅の間隔だけこんなに広いのだろうと疑問に思ったことはありませんか。
(上の路線図を見ると、皇居の地下を避けて地下鉄が作られています)
ある都市計画の専門家は指摘します。「東京の地下構造には、把握されていない部分があり、特に戦前から戦中に建設された施設は、資料の多くが失われている。」
地下鉄から見える使われていないホームや、封鎖された通路の先に何があるのか、皇居と繋がっているとしたら。
江戸城には、「御庭番」と呼ばれる隠密組織が存在し、情報収集や警護を行っていました。1720年代の記録に、「城内より外へ通ずる隠し通路あり」という「地下の道」が、御庭番の報告書の中に見られるのです。
城郭建築の研究者によると、江戸城には複数の地下施設が存在していた可能性があるそうで、籠城戦に備えた食糧貯蔵庫、非常時の脱出路、敵の侵入を防ぐための罠のような構造だったと考えられます。
他にも、彦根城、名古屋城、熊本城など、発掘調査によって当時の地下構造が明らかになっているケースは珍しくありません。
明治維新後、江戸城は皇居として生まれ変わりました。
この時、多くの建造物が取り壊されたり改修されたりしましたが、地下構造についてはほとんど記録が残されていません。
関東大震災後の東京再建に携わったある土木技術者のメモに、「皇居周辺の地下工事において、既存の構造物を発見。詳細は上層部の指示により記録せず。」このメモは、彼の家族が戦後発見したものです。
また、同じ工事に携わった作業員は、「掘削中に古いトンネルのようなものに突き当たった。中を確認しようとしたが、すぐに警察が来て現場が封鎖された。」と言っています。
太平洋戦争中の記録の中にある「皇居地下防空壕」。戦時中、重要施設には防空壕が作られるのは当然で、首相官邸や軍の施設にも防空壕があったことは知られています。
しかし、その規模が単なる空襲の避難場所としてはあまりに広すぎるのです。ある軍事史の研究者は、「皇居の地下施設は、単なる防空壕ではなく、政府機能を丸ごと移転できるような総合施設だった可能性がある。指揮命令系統の維持、物質の備蓄、長期籠城を設定した設計だったのではないか。」実際、戦争末期には「本土決戦」が叫ばれ、政府中枢が地下に潜って抵抗を続けるという計画もあったとされています。
2011年3月11日、東日本大震災が発生しました。
東京でも大きな揺れを観測しましたが、皇居の建物には目立った被害はありませんでした。ある建築学の専門家は、「皇居の建造物が震災に強かったのは、地上の構造物だけでなく、地下の基礎構造が非常に堅牢だからではないか。通常の建物とは比較にならないほど深く、広範囲による基礎工事が施されている可能性がある。」と言っています。
2015年、都内のある場所で地盤沈下が観測されました。
場所は、皇居から約1kmの地点です。調査の結果、地下水の過剰な汲み上げが原因とされましたが、一部の地質学者は、「地下水の汲み上げだけでは説明がつかない沈下量だった。地下に大規模な空洞が存在し、それが経年劣化で変形した可能性も考えられる。」と語っています。
2018年、地下鉄の新路線計画が発表された際、当初のルートが突然変更されるという出来事がありました。
理由は「地質調査の結果、掘削が困難な地層が見つかったため」とされています。変更前のルートは皇居の地下を通る計画でした。変更後は大きく迂回するルートになり、建設コストが当初予算を大幅に上回ることになったのです。
皇居周辺の警備の仕事をしていた元警察官の男性が掲示板に書き込んでいます。「夜間巡回中、皇居の外周を歩いていると、地面から微かに機械音のようなものが聞こえることがある。換気システムか何かの音だとは思うが、公式には地下にそのような大規模設備があるという説明は受けていない。」
また、別の証言では、皇居近くのビルで深夜に警備をしていた人物が「地下から複数の人の声が聞こえた」と語っています。
東京都発行の「東京の地下空間利用に関する指針」という文書の中に「特定区域」という用語が登場します。特定区域とは、地下開発に特別な配慮が必要な場所を指すのですが、その中に皇居周辺が含まれているのです。
都の担当部署に問い合わせても、「国の方針に基づいて定められた基準」という説明に留まります。
東京都は首都直下地震に備えて、様々な防災計画を策定しています。その中で「政府中枢機能の維持」という項目があり、大規模災害時でも国の指揮命令系統を確保するための施設が複数用意されていることが示唆されています。
しかし、その具体的な場所や施設の詳細は、当然ながら公開されていません。ただ、防災の専門家の間では、「皇居周辺に政府機能のバックアップ施設が存在する可能性は高い」という見解が一般的です。
現代の技術をもってすれば、地下に巨大な空間を作ることは充分可能です。通信設備、電力供給、換気システム、食料や水の備蓄、全てを完備した地上と変わらない生活が送れる地下都市のような施設を建設することも、理論上は可能なのです。実際、世界各国には、政府の地下施設が存在することが知られています。
もしそのような施設を作るとしたら、最も適切な場所はどこでしょうか。答えは明白です。国の中枢である皇居、その地下以外にあり得ません。
皇居の地下には、一般の人々が知ることのない巨大な施設が広がっている。それは単なる防災シェルターではなく、大規模災害時や国家的危機の際に、政府機能を完全に維持できる一つの地下都市のような存在。
入り口が複数存在し、周辺のビルや地下鉄の駅から秘密裏にアクセスできる通路が設けられている可能性もあります。
国家の継続性を保つためどんな事態が起きても政府機能だけは維持しなければならない。それは近代国家の責務です。
地震、津波、火山の噴火、パンデミック、あるいは外部からの攻撃。様々なリスクに備えて、最後の砦を用意しておくことは、決して異常なことではありません。しかし、この仮説が正しいかどうか、私たちには確かめる術がありません。
ー 動画『皇居の真下で何が起きている?国が絶対に明かさない東京地下施設の全貌【都市伝説】』の内容説明はここまで ー
皇居の地下には何があるのか、皇居の地下通路はどこに繋がっているのか。
私は、ラプト理論を通して天皇が善人ではないことを確信し、それまで持っていた天皇家に対する見方が変わり、今回の動画を見たときに、政府機能の代替施設ではなく、悪魔崇拝施設ではないかと閃きました。
中央線を使って通勤している方は、ほとんど毎日のように「人身事故で電車が遅れている」というアナウンスを耳にし、何度も会社に遅刻したという体験があるはずです。そして、中央線では実際に多くの人が自殺しています。以下の表を見れば、それが一目瞭然です。
中央線の次に自殺者が多いのが「京浜東北線」で、その次が「山手線」となっていますが、東京にお住まいの方ならお分かりの通り、これらはすべて皇居を取り囲む「太極図」を構成している路線です。その「太極図」とは以下のものです。
しかし一体、どうしてこうもこの「太極図」の近辺では自殺が相次いでいるのか。しかも、中央線に関しては、自殺に至らないにしても、ほぼ毎日のように人身事故が起きています。
普通の人は、このような疑問が頭に浮かんでも、単なる偶然だと言って片付けてしまうことでしょう。その謎にきちんとした答えが出せるわけがないと思うからです。
しかし、私は昔から「霊」の存在を信じていましたから、何かしら霊的な作用が起きているのだろうということだけは漠然と考えていました。悪霊どもがこの辺りをうろうろしていて、人々の心に何かしら悪い影響を与えているに違いない、と。
しかし、それではなぜ中央線沿線にはそんなに沢山の悪霊がいるのか、と考えたときに、やはりその疑問を解くことができませんでした。いくら考えても、真っ当な理由が見付からなかったのです。
しかし、今ではその理由が分かります。天皇が悪魔崇拝者であると分かって以来、私の頭の中でその答えが明確に見えてくるようになりました。
天皇が悪魔崇拝者であり、この日本にたくさんの悪魔崇拝者が存在しているなら、彼らは日夜、この日本のどこかで悪魔崇拝の儀式を行っているはずです。バチカンと同様、悪魔どもに子供たちの命を生贄として捧げるというおぞましい儀式をどこかで行っているはずです。
しかし、それではどこでそれを行っているのか。天皇はあの狭い皇居の中にいて、ちょっと外に出るだけでもすぐに人目につきます。天皇がちょくちょくと外に出かけて行って、誰かと一緒にどこかで悪魔崇拝の儀式を行うというのは先ず不可能なことです。
ならば、皇居の中で悪魔崇拝が行われているのではないかとも思ったのですが、もちろんこれも不可能でしょう。宮内庁の人間がすべてグルならば問題はありませんが、恐らくそうではないはずですから。
それに、この日本は恐らくかなりの数の悪魔崇拝者たちがいます。彼らが日夜、皇居で悪魔崇拝を行っているなら、当然、皇居にはいつも相当な人が出入りしていることになりますが、そんな話もとんと聞いたことがありません。
ということは、もしや皇居の地下には何か秘密の施設でもあって、そこで悪魔崇拝が行われているのではないか。私はふとそんな想像をしてしまいました。他の悪魔崇拝者たちもどこかから地下ルートを通って、皇居までゾロゾロと集まってきているのではないか、と。
もちろん、私自身も最初はこの想像の余りのバカバカしさに自分でも思わず苦笑してしまいました。そんなマンガみたいな話があるわけがない、と思いました。しかし、このことについてあれこれと深く調べていくと、実はこの想像がそれほど突飛なものではないことが分かってきたのです。
その理由は、以下の二つの動画を見ていただけばすぐにお分かりいただけます。全国民、必見の動画です。
東京の地下に関する第一人者「秋庭俊」氏の著作を元にしたテレビ番組が20年以上前に放映され、それがYouTube上にアップされています。ラプトさんもおっしゃている通りこの映像はとても貴重で、一見の価値ありです。
なぜ、現在、市販されている二つの地図には違いがあるのか。それは単なる誤差にすぎないのか、どちらかが嘘をついているのか。ないはずの地下鉄がGHQ作成のインテリジェント・リポートに載っているのはなぜか?営団公表の図面に建築されていないはずの地下鉄がなぜ紛れ込んでいるのか?疑惑は疑惑を呼び、たったひとつの結論に導いていく。戦前にすでに東京には地下網が完備していた、と。―可能な限りの資料と徹底した地図の読みこみを駆使し、国民に伏せられてきた東京の地下網の真実に迫る
他にも天皇・皇族には様々な悪い噂が付き纏っています。
下のXの投稿内容「福沢諭吉と天皇が日本女性を騙して海外に売春婦として売り飛ばした」という話は、単なる噂ではなく、福沢諭吉全集 第15巻に記録されているものです。
この事件は表向き、吉里弘太郎のみが犯人とされていますが、実際には複数の共犯がいて、その中には警視庁幹部の息子もいたとの情報があります。
事件発覚後、吉里弘太郎が借りていた埼玉県のアパートからは膨大な顧客リストとともに児童ポルノなど1000本以上のビデオテープが押収され、その中に高円宮憲仁と秋篠宮文仁、眞子さまの3人が性行為に及んでいる映像があったとも言われています。
またプチエンジェル事件は、皇族の近親相姦の様子を撮った映像が流出したため、世間の目を逸らすためのスケープゴートとして利用されたとの説がありますが、いずれにしても皇族の関与があったことは間違いありません。
雅子さまの私的な外出に関しては、一時期週刊誌でよく取り上げられていたようです。
雅子さまは池田大作の娘です。上の記事には、雅子さまが渋谷にある国連大学によく一人で出かけていたこと、その部屋は実の父である池田大作が与えたと書かれています。
下のXの投稿によると、日本橋の高島屋でヤクザの車に乗るところを目撃されているそうです。
皇族が頻繁に外に出れば、皇居内で警備をしている皇宮警察の目につくでしょうし、宮内庁職員からも指摘される可能性があります。
皇宮警察にも宮内庁職員にも気付かれることなく渋谷など東京の街に行く方法は。やはり、皇居には東京の街につながる通路が伸びているのではないでしょうか。皇居にほど近い「ロイヤルパレスホテル」、ここに皇居につながる入り口があるという話もあるようです。
最初の動画でも語られていましたが、戦時中、本土決戦に備えて、秘密裏に皇居や政府機関を地下に移す計画がありました。場所は長野市です。
「松代大本営」とは、戦時中に帝国陸軍によって掘られた地下壕で、第二次世界大戦の末期、日本軍が本土決戦の最後の拠点として、極秘のうちに、皇居や大本営、政府各省等をこの地に移すという計画が進められていました。
中略
「松代大本営」は以下の画像のように、網の目のような地下通路が張り巡らされていますが、公開されているのはほんの一部で、今でも謎の多い場所となっています。
驚いたことに、ビル・ゲイツは皇居と松代大本営(長野市)との一直線上にある軽井沢に別荘を建てていました。
下のXの動画を見ると、アメリカでは、地上とほぼ変わらない道路や施設が地下の広範囲の場所に建設されていることが分かります。
日本でも今、リニアモーターカー建設のための大規模な地下工事が行われています。リニアモーターカーの全長は286km、その8割が地下を通り、その深さは40m以上の「大深度地下」、川崎のような住宅街では更に深く、地下80m以上で工事が行われているそうです。巨大な地下施設など本当にあるのかと思ってしまいますが、技術的に見ても十分可能なのです。
悪魔崇拝は、太鼓の昔から脈々と受け継がれており、世界的に見ると、大富豪や各国の王族、バチカンなどいわゆるイルミナティと称される人物たちが主体となって今も行われています。
天皇家もロス・チャイルド家やヨーロッパの王族と密接に繋がっており、天皇家だけは例外だと考える方が無理があるでしょう。
こちらのXの投稿者は、天皇家の裏の顔を日本人に知ってほしいとの思いから、庶民が知り得ない様々な情報を拡散しています。なぜ、そこまで彼らの秘密を知っているのか私はいつも不思議に思っていたのですが、つい先日、彼女は皇居で拷問を受けた一人なのだと告白しています。
皇居は、公開されている一部の区画を除いて国民は一切立ち入ることはできません。あのような都内有数の好立地に居を構え、今後も自らの富と権力を永続的に守るために悪魔の力を借りているのだとしたら。日本で最も人目につかない場所「皇居の地下」でならば可能でしょう。
日本の皇族が国民の税金を使って地下施設を作り、罪のない一般庶民を悪魔崇拝のために捧げているのではないか、私は冒頭で紹介した動画を見てこのように直感しました。
今、SNS上で話題となっている「エプスタイン事件」。
トランプ大統領が開示を約束したもののその後開示をしぶりましたが、今となってはその全容が次々と解明されています。
今までは、支配者が自らに都合の悪いことは情報操作し、隠蔽するのが当たり前であり、庶民が真実を知ることは叶いませんでした。
しかし、これからは違います。風向きが明らかに庶民にとって追い風に変化しています。忌まわしい「悪魔崇拝」の全容はこれから益々日本でも明らかにされていくことでしょう。










































