日本人の二人に一人が罹るあの病気の本質に迫りました!

がんに興味が無くなった


私はラプト理論によって「がんという病気は存在しない」と分かってから、

  • がん検診を受けなくなり

  • がん保険に興味がなくなり

  • 発がん性物質という言葉に恐怖心がなくなり

  • ストレスに対する過度な気遣いがなくなり

  • 規則正しい生活に神経を尖らせなくなり

  • 食の安全・素材にこだわりが無くなり

等々、気を張って過ごす生活から解放され、伸び伸びと毎日を生きられるようになりました。


有名人の「がん公表」も、巨大な利権構造を知った今では、単なる広告塔としての役割に見えてしまいます。

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https://rapt-plusalpha.com/142848/
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https://rapt-plusalpha.com/121633/

がんに纏わるあのこと


がんという病気は無いと認識している私ですが、がんに纏わるある内容が心に引っかかっていました。

それは、
なぜ医師たちは口を揃えて、「ガン細胞は増殖する」「ガンは転移する」
このように言うのかということです。

がんは存在しないのに、増殖する、転移するということがまことしやかに語られるのはどうしてなのか、その根拠は一体どこにあるのか。

細胞の塊、「腫瘍」は、体の内にも外にもできますが、体の表面にできたものであれば目視できます。

しかし、体の中にできた腫瘍(がん細胞)に限って細胞が無限に増殖し、そして転移すると言われていることがどうしても腑に落ちないのです。

がん細胞は私たちの目に見えない体内にあり、自ら確認することができません。血液検査や画像検査などである程度は数値化できるようですが、他の要因でも数値が変化するなど確実に判断できるわけではないようです。

がんは、医師の診断に大きく左右される病気なのです。

がんの本質に真摯に迫ろうとする動画

そして先日、その答えともいうべきYouTube動画を見つけました。

この動画の配信者「大橋眞」氏は、新型コロナウィルスの存在を否定しており、ワクチンは不要と主張している方です。

そして、がんも、コロナウィルスと似通った考え方を元に医療行為が行われているのではないかと考え、今回の動画を配信したそうです。

その内容を要約してご紹介します。


「がん」に関して疑問を投げかける今回のようなコンテンツは、YouTube側が削除する可能性が高いため、大橋氏は、極力「がん」という言葉を避けて説明しています。

そのため、私のほうで言葉を補ったり、また、内容全般について分かりやすい表現で言い換えたりしている箇所がありますので、ご承知おき願います。
また、要約途中に注釈や資料を挟んでいますのでご参考にしてください。

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説明で使われている図です

以下、要約します。


最近は、がんのことを言うとバンされるので、あまり名前を使わずに話します。

今話題になっている感染症(コロナ)とがんは似ているところがあります。それは、どのように見つけるのかという過程と、そこに本物(コロナウィルスやがん細胞)があるのかないのかということです。

本来であれば、本物が見つかって、その後それを見つける方法を作るわけです。

がんは有名な病気ですが、果たして病気の元は見つかっているのでしょうか。本物が見つからない限り、見つける方法はありません。

ですからこれはコロナウィルスと同じ考え方なのです。


がんは細胞の病気という考え方です。恐ろしい細胞が体の中に出現し、いつの間にか増えて体を蝕んでいく。そして知らない間に他の場所に移りそこで増えて、更に増えるというイメージです。

細胞を追っかけていけば病気が見えてくる、あるいは治療法が分かる。
細胞の状態をあるタンパク質に置き換えて、がんという病気の進行がどうなっているのか、今の医療がやっているのはこのようなことです。

細胞が病気だという考え方は、「ウィルヒョー(フィルヒョウ)」というドイツの有名な病理学者、当時のドイツ医学会の最高権威であった彼が始まりです。


彼の業績は、「全ての細胞は細胞から」、つまり、細胞は細胞から生じるのであり、全くの無から生じるのではないと唱えたことです。

この考え方には異論もあるかもしれませんが、細胞分裂によって新たな細胞が生じるという考え方です。
概ね正しいのではないかと私は思っています。このことは、生物学の教科書にも載っています。

問題は「転移説」、場所を移るという考え方です。
メインの病変の周辺にサテライトがあったらそのサテライトはメインの場所から移ってきたのであるとウィルヒョーは唱えました。

サテライト:医学用語としての「サテライト(サテライト病変・サテライト病巣)」は、「主となる大きな病変(メイン)の周りに飛び火するように散在している小さな病変」を意味します。

「サテライト(satellite)」は本来「人工衛星」や「衛星」を意味する言葉です。メインの病変を「惑星」に見立て、その周囲を漂う小さな病巣を「衛星」に例えてこのように呼ばれます。

Geminiより

ウィルヒョーの考え方からすれば、何でも細胞から病気、細胞は細胞から作られるということになります。がん細胞も元々は正常な細胞であり、正常な細胞もがん細胞に変わるのだという考え方です。

あながち間違ってはいないとは思いますが、だからと言ってこのがんという病気が細胞が引き起こす病気だとは必ずしも言えないわけです。

しかし、ウィルヒョーの考えに影響され、全て細胞が病気の原因であるというような流れになり、細胞病理学へと発展していくわけです。

これは、細胞を追っかけていけば、病気がどのように進行していくか分かるという考え方です。

細胞病理学とは、病気の原因を探究するという学問ですが、これが西洋医学の内科学の基本的な考え方です。つまり、細胞が病気を引き起こしていくという考え方ですが、必ずしもそうではない可能性があります。

細胞には正常な細胞がある一方で、病気になると色々な細胞が集まってきたり、おかしな細胞があったりしますが、それが果たして病気の原因なのか。それには二通りの考え方があります。

一つは、細胞の異常が病気の元であって、それが色々な症状を引き起こすのだという考え方です。
もう一つは、正常な人には見られない細胞が見られたとしたら、これはある病気が起こった結果によって細胞が集まってきたのだという考え方、つまり、結果に過ぎないという考え方です。病気の原因は別にあるということです。

細胞病理学は、細胞が病気の原因であると最初から決めてしまっているわけです。本当は仮説に過ぎないはずなのに。仮説に過ぎないのだから、それが本当に正しいのかどうかは、本来、実験をして確かめなければならないはずです。

にも関わらず、細胞病理学では、実験をする前に細胞が病気の原因であるとしている。当時の医学会の権威であるウィルヒョーがそのように言ったことが影響しているのではないかと考えられます。

このようにして、細胞が病気の原因であるという説が実験する前に確定してしまったのです。
これは大変重要なところで、細胞は病気の原因なのか、それとも細胞は病気の結果なのか、これを解明しないと本当のところは分からないはずです。

1855年、今から170年ほど前に唱えた説に基づいて、がんは細胞の病気であるという考え方、さらに細胞は無限に増えていくという考え方、そしてその一部の細胞が他の場所に移って無限に増えるという考え方がなされているのです。

これは本当に正しいのでしょうか、しかし、これが今のがん治療の中心的な考え方なのです。

がん細胞は無限に増えるからこの細胞を抗がん剤でなんとかしなければならないとか、転移する前に早く手術で取りましょうとか、放射線でこの細胞を殺さなければいけないとかといった考え方につながっていくわけです。

本当にこの細胞が病気の原因なのか、腫瘍という細胞の塊が本当に無限に増えるのか。

実際には、がん細胞が無限に増えるという事実は見つかっていません。
がん細胞を取り出しても増え方は限定的で、むしろ、普通の細胞の方が増えるのではないかというくらいです。

腫瘍(がん)という細胞の塊があったときに、どんどん増える細胞が塊をつくって、あるいは普通の細胞の増え方がおかしくなってかたまっているといった場合に関してはなんとも言えないですが、無限に増えるという考え方については、証拠がどこかにあるのか、これは非常に際どいところです。

アメリカでは最近抗がん剤を使わなくなっています。

これは1900年代の終わりから2000年までの頃に、無限に増殖する細胞は見つからないと判断したからです。

つまり、幹細胞という元になる細胞が前駆細胞になるのですが、その前駆細胞には増える場がないと増えない、前駆細胞から外れると増えないという考え方がなされ、やはり腫瘍も同じでないかという、「がん幹細胞説」という新たな説がアメリカではメインになったからです。

そうなると、この細胞に抗がん剤を使えるのかという話になるのですが、増え方自体、普通の細胞と区別がつかない。
そうなると、抗がん剤投与によって普通の細胞も害を受けるので、抗がん剤を使うのはいかがなものかと必然的にそうなります。

細胞病理学の場合はこれと全く違って、無限増殖性、転移性に関してはがんは細胞を原因とする病気となるのです。

がん細胞は幹細胞からできるという説は、本来であれば細胞はシート状に広がって増えるはずなのに、そうではない、つまり、かたまった状態になったに過ぎないという結果、結果に過ぎないのではないかという考えになります。

だとすると結果に過ぎないものに対して薬を使ってなんとかしようとする発想自体がそもそもおかしいとなるのです。

本来、病気とは原因があるからそれを薬を使ってなんとかしようと、手術で早く取り除くとかということになるのですが、結果に過ぎないのであれば、別の方法を考えなければなりません。

無限増殖や転移といった場合、それに対して抗がん剤を使うことに意味があるのであり、無限増殖性の話が当てはまらないのであれば、抗がん剤はいかがなものかとなるのです。

2002年頃になるとアメリカでがん幹細胞説が優位となり、抗がん剤を使う説明ができなくなった、そういうこともあってアメリカでは抗がん剤が使われなくなったのです。その結果、がんで亡くなる方が2、3割減ったのです。

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https://youtu.be/-C64Wkr3Q2c?si=DqOH-8ToMhw2o9qD

細胞が病気の原因であるとウィルヒョーが170年前に唱えてしまったために、それを引きずる形で今もそれが内科学の基本になっているのです。

しかし、アメリカでも、がんは幹細胞からできていると言ったものの、細胞が病気の原因であるという説は変えていません。幹細胞がひょっとしたら別の場所に移るのではないかと考えている人もいます。もちろんそれは証明できていませんが。

移る時に前駆細胞の増える場所、場所も一緒に移動するのではないかと色々なことを言い始めています。ちょっと収拾がついていません。

実際には、なぜ、がん細胞は普通の細胞と違うのか、違うという証拠がどこにあるのかという話になりますが、これは非常にミステリーで解明できていないことが多いです。

日本は、無限増殖を正しいものとして抗がん剤治療をやっています。

そして三大療法もやっています。それ以外の考え方はどうかということで。近藤誠先生は亡くなりましたが。

がんの三大療法
手術療法(外科手術)

内容: がん病巣やその周辺の組織・リンパ節を外科学的に切除・摘出する治療法。

薬物療法(化学療法・抗がん剤治療)
内容: 抗がん剤、分子標的薬、免疫チェックポイント阻害薬などの薬剤を全身に投与する治療法。

放射線療法
内容: X線や線量調整された放射線を照射し、がん細胞のDNAを破壊して縮小・消滅させる治療法。

色々な状況証拠、無限増殖性の証拠が見つからないということ、これは間違いありません。

だとすると近藤先生の考え方、放置療法という名前が放ったらかしというイメージがありますが、これは考え方の一つではあります。



抗がん剤は、無限増殖性の細胞がなければ意味がないと思います。世界の潮流から見ても、日本のがん医療は考え直さなければいけない時期に来てると思います。

今日は検査という意味で、増殖や転移するがん細胞が見つからないのにがん細胞かもしれないと言っているようなものは何なのかという話で、感染症と似ているいうことでお話ししました。


動画の要約はここまでです。

現段階のがんの本質はこのような有様なのです

大橋氏の話をまとめると

  • がん細胞が「増殖する・転移する」という証拠は示されていない

  • それにも関わらず、日本では抗がん剤を当たり前のように使用している

  • 細胞病理学は、「細胞が病気の原因である」という仮説に過ぎない説を基にしている

  • それが本当に正しいのかどうか、本来、実験して確かめなければならないはずなのに、はなから正しいと決めてしまっている

  • つまり、日本では、170年も昔に唱えられたウィルヒョーの説を盲目的に信じて医療行為が行われている

  • 抗がん剤使用をやめたアメリカでは、がんによる死亡が2、3割減少している

となります。

がんを判定する病理医も断定できていない危うさ


がんの判定を行っているのは、病理医です。

病理医(びょうりい)とは、患者から採取された細胞や組織(体の一部分)を顕微鏡などで観察し、病気の確定診断を行う医師のことです。

実は病理医にとっても、細胞が がんであるという明確な診断を下すのは非常に難しいようです。
そのため、「怪しいものは がん」にしてしまうという、かなりいい加減な判定が下されることもあるようです。

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https://x.com/sambadouro/status/2099479936612577607?s=20


上の記事を抜粋します。

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https://x.com/sambadouro/status/2099479949115822179?s=20

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https://x.com/sambadouro/status/2099479941058597223?s=20

真実を話すと取り込まれる、または○○される危険が


大橋眞氏は、元々新型コロナの発生を機に情報発信を始めたようですが、コロナワクチンに言及し始めると、彼の周辺に怪しげな人物が見え隠れするようになりました。

大橋氏の主張に危機感を持った人間が、彼を取り込もうとしているのでしょうか。もしかすると既に取り込まれた可能性もあります。

もし取り込まれたのだとすると、今後の大橋氏の主張は捻じ曲げられる恐れがあるので、注意して聞く必要があります。

彼らは庶民の味方を装うだけで、本当の意味での庶民の味方ではありません。

真実に目覚めた賢い人を本物と偽物を混ぜた話で取り込むという方法を使います。そして、最終的には問題をうやむやにし、根本的な解決策に至らないようにするのです。


動画の中で紹介されている医師、近藤誠氏は、殺された可能性が高いと言われています。

無限に増殖すると人間の体は一体どうなるの?


日本の医療業界は、細胞が無限に増殖すると信じているわけですが、もし、細胞が無限に増殖したらどうなるのでしょう。

上のラプト理論の読者対談で引用されていたブログの中にその答えがありました。

抜粋して引用します。

細胞が永遠に分裂し、増殖し続けたら?
もちろん、人体はパンパンに膨れあがってしまいますね。いや、皮膚の細胞もどんどん伸びていって、そもそも形をなさなくなってしまうのでは。。。

栄枯盛衰。輝かしく生まれてきた細胞にも時がたてばそれなりに消滅していっていただかなくては、ヒトはヒトの形をなさなくなってしまいます。

その際、いちいち周りの細胞を巻き込み、騒ぎたてて消滅していかれると、約60兆個の細胞をかかえ暮らしている我々はたまったものではありません。

毎日3,000億個以上の細胞が死んでいっているようですが、通常ヒトは細胞の死に左右されずに日々を送っていますね。

ひそかにどんなことが体内で起こっているのでしょうか……。

細胞の死には2種類あって、ひとつは細胞の内外の環境悪化、火傷や毒などで与えられた外傷により、細胞膜の浸透圧調節機能が失い、細胞が破裂して内容物が流失して起こる、消極的な細胞死「ネクローシス(necrosis:壊死)」。

その死にあたっては、細胞全体もミトコンドリアも徐々に膨化し、細胞質も変化します。最終的には細胞膜が破裂して、炎症を伴った細胞融解を起こし、正常な細胞まで傷害してしまいます。こちらは、あまりひそかにという訳にはいかないようです。

そして、もうひとつの細胞死「アポトーシス(apoptosis)」。

こちらは、発生・成長過程などにおいて、個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされ、管理・調節された細胞の自殺・能動的な死といわれています。遺伝的にプログラムされた細胞死。

コントロールされた細胞の消去。
まず核で変化が起こり、核と細胞が縮小する。ミトコンドリアは正常で、最終的に「アポトーシス小体」が形成され、ほとんど痕跡を残さず、炎症も起こさず、マクロファージなどに食べられて消去されます。
静かに、ことが運ばれていきます。

たとえば、胎児の手が出来ていく過程にアポトーシスがみられます。

★まず最初、手の原基である小さい膨らみが出来てくる。
      ↓
★膨らみが徐々に伸びてきて、ご飯をよそう「しゃもじ」のような形になる。
      ↓
★全体が大きくなり、指の間にあたるところの細胞が死んで、指の形が出来上がる。

これが典型的なアポトーシスです。指は生えてくるのではなく、しゃもじの形を作っておいて、アポトーシスで指の間の細胞を殺してくびれを作ることで形が作られるのですね。

オタマジャクシがカエルになる時に尾の細胞が死んでなくなるなども例としてよく挙げられます。ヒトでも心臓や肝臓などの形が出来ていく時には必ずアポト-シスが起こっています。


生命が生き残るために、細胞さん、死んでもらいます。

発生に関してだけでなく、生命の危機回避でも行われます。

日焼けなど、強い紫外線によって遺伝子が修復不可能なほどに傷ついた時に、皮膚細胞は自らの判断で死んでいきます(日焼けによって皮がむけますね)。

また、ウイルスに感染した細胞、がん細胞(健康体の人にも、なんと1日3,000~5,000個ものがん細胞が生まれてるそうなんです!)、自己に対する抗体を持ってしまった細胞などなど、放置しておくと我々の生命が危うくなるものに変化してしまった細胞は、自殺し、他に被害を及ぼさないようにする自己犠牲するようにアポトーシスがプログラムされているのです。

ありがたいっ★ 感動ですっ☆

人間の知恵を超えた神の深い叡智に驚嘆!


人類の体を創造された神様の知恵の奥深さには驚嘆します。

仮にがん細胞があったとしてそれが増殖したとしても、細胞は自分の引け際をわきまえているので、放っておいても問題ないということです。


増殖だの転移だのといった言葉に騙されず
がんは決して怖い病気ではないこと
腫瘍は確かに体内にできることはありますが、
そのような細胞の塊は病気の後に生じた結果に過ぎない可能性があること。


これらを知っていれば、がんを恐れることはなくなります。

最後に、「がんは存在しない」という前提で以下のような情報を見聞きしたら、どう思いますか。

「がんに効く食べ物○選」、「がんが消えた!」などについては、そもそも「がん」は無いのだから何を食べても問題ないし、「がん」が消えても全く不思議ではないとなりますね。

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また反対に、「がんは危険」という内容の情報についてはどう思いますか。

小説やドラマのように、がんというフィクションをあれこれ際限なく想像することは容易なことです。しかし、そのような推測を交えた話が結局は、がんは危険だと煽ることにつながっている側面があると思います。

これは、存在しないコロナウィルスをマスコミや医師たち(製薬会社から賄賂を受け取るような)が専門用語を使って危険、危険と煽ってきたのと同じからくりなのです。

神様から啓示を受けて伝えてくださっている中心者ラプトさんは、がんという病気は存在しないとはっきりおっしゃっています。

コロナパンデミックの時も、コロナが始まってすぐにコロナは捏造であるとして、動画やニュースサイトなどで速やかに情報を伝えてくださいました。
そのおかげでワクチンを打たずに済んだ人が大勢います。

抗がん剤や手術などで、大切な命を失わないために、ぜひ、ご家族や周りの方に知らせてあげてください。こちらの動画をご覧になれば、更にがんは存在しないと確信できると思います。

いま日本は、国民を無視した政治が行われ、地震や水害などの災害が頻発し、移民による犯罪が横行するなど急激に悪い方向に変化しています。

今や、人の力に頼っても私たちの人生は良くなることは決してないと確信できるほどです。

神様は、このような八方塞がりの時代だからこそ、ご自分に頼ってほしいと思っておられます。
一人たりとも神様を知らずして、御言葉を知らずして、命を失って欲しくないと切に願っているのです。


ぜひ、御言葉に触れてみてください。求めている答えがここにあるかもしれません。

 

敵の背後に人間を超越する存在がいるからこそ、私たちが取るべき行動とは

 

中国人以外の国からの観光客の増加


ここ数年、SNSで日本を称賛する海外の動画コンテンツが次々と投稿されているのをご存知でしょうか。

2025年の訪日外国人旅行者数は 4,268万3,600人と過去最多を更新、初めて4,000万人を突破しました。
日本政府観光局によると、中国政府による日本への渡航自粛呼びかけの影響で中国人観光客が大幅に減少したものの、他国からの旅行者が増加しており、中国の減少分をほぼ補っているそうです。

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海外から見た日本人観の変化


日本人が称賛されるという現象は、私にとっては驚くべきことでした。と言うのも、「海外の人からみた日本人の印象」として私が記憶しているのは、
・YES NOをはっきり言わず、何を考えているのか分からない
・閉鎖的な国民性、距離を感じる
・喜怒哀楽を表に出さないため打ち解けにくい
といったネガティブな日本人像をよく耳にしていたからです。

しかし、ここ最近は、
・相手の立場を尊重し、気配りがある
・海外からの観光客に対して非常に親切
・公共意識が高く規律を守り、礼儀正しい

など日本人に対して好印象を持つ海外の人が多く、また、あらゆる面において自国とは異なる日本社会のレベルの高さに圧倒される人が後を経たないようです。

特に海外からの観光客の誰もが感じる
・日本はどこに行ってもゴミが無くて綺麗
(ゴミ箱がなく、ゴミを持ち帰る習慣に関心する)
・電車の遅れはほぼ皆無
(ほんの1、2分遅れただけで車内放送で謝罪することに驚く)
・公共のトイレがどこも無料なのに清潔で、ウォシュレットなどの機能が付いている(ヨーロッパ諸国は基本的にトイレは有料)

このように、私たちにとっての日常は彼らにとって非日常なのです。


また、日本が各国で行ってきた様々な支援に対する現地の人々の感謝の気持ちは、次の世代にも受け継がれており、日本人に好印象を抱いている国が少なくありません。

なぜ海外の人は日本が好きなのか

このような日本礼讃の現象は、ヨーロッパ諸国やアメリカ社会がここ十数年程の間にかなり変質してしまったためでははないかと考えられます。


上の『移民問題 イギリス人の不満爆発』によると、イギリスでは政府が移民(難民申請者)を迎えに行ってホテルへ案内し携帯を配布、毎週手当を支給し食事も医療も無料提供など非常に手厚い援助が施されているようです。

イギリスは、特にロンドン東部など場所によっては、民族の入れ替えが起きていると言われるほど、イスラム教徒の侵食が進んでいます。

元々イギリスは、世界中に植民地を有していたため、パキスタンやバングラデッシュ、インドの一部などから労働力として移民を受け入れてきました。彼らはその後家族を呼びよせ、イスラム教徒のコミュニティが形成されました。

イギリスをはじめ、ドイツやスウェーデン、オーストリア、イタリア、フランスなどのEU諸国は、2015年から翌2016年の「欧州難民危機」の際に、数万から数十万単位の難民を受け入れています。

「欧州難民危機」とは、シリア内戦の激化、アフガニスタンやイラクでの紛争などにより、2015年から難民や移民が欧州に殺到した社会的・政治的混乱のことをいいます。

ちなみにイギリスが2020年にEUから離脱したのは、この移民問題に対する不満がその理由の一つであり、自国の国境は自国で管理すべきという考え方が広まったことによります。

上のショート動画『移民大国スウェーデン』にもあるとおり、スウェーデン社会の混乱は深刻な状況です。

スウェーデンの移民受け入れ政策は、世界でもトップクラスの規模と言っても過言ではなく、来る者を拒まず、一定の条件を満たせばほぼ全員に永住権、さらには国籍までも与えてきました。
2015年、ドイツのメルケル首相が、シリア内戦から逃れてきた人々を人道的に受け入れるため、EUの規則を一時停止して国境を開放しました。
これにより約110万人の難民がドイツに押し寄せ、ヨーロッパ全体で難民の受け入れ体制がひっ迫するなど、大きな混乱が生じました。
その後、これらの難民の一部は他のヨーロッパ諸国にも流入し、シリア人、アフガニスタン人、ソマリア人などの難民が16万人もスウェーデンに渡ったそうです。
過去25年間でスウェーデンが受け入れた外国人は227万人に上り、現在では国民の約2割がスウェーデン生まれではない人々によって占められています。
スウェーデンの都市の一角には、警察すら立ち入るのをためらう危険地域が形成されており、そこを拠点とする移民系の犯罪組織が、暴行や窃盗に加え、麻薬・武器の売買や人身売買といった凶悪犯罪を繰り返しています。


欧州危機の際にヨーロッパに到着した難民の総数は、申請件数にして250万人にのぼりました。

シリアやアフガニスタン、イラクなどは、イスラム教徒が多い国のため、欧州におけるムスリム人口が増加す要因となりました。
ムスリムは出生率が高いため、自然増による人口拡大が今も続いています。

イスラム教徒による社会問題

イスラム教徒と一口に言っても、厳格だったり緩かったりと国や地域によって宗教上の規律に違いがあります。

宗教色が強い地域、例えばパキスタンのムスリムは、シャリーア(イスラム法)に厳格で自らのルールを譲らない傾向があり、モスクを建て、家族を呼び、コミュニティを形成するなど、日本社会に溶け込もうという意識が希薄なようです。

また、モスクは単なる礼拝の場ではなく、自らの権利擁護、行政との対話、選挙活動などの政治・社会活動の拠点という彼らにとって非常に重要な側面を持っています。 

この日本でも既に、イスラム教徒によるルールを無視した行動やトラブルが問題となっています。

地方によっては、いつの間にかイスラム教徒が増え広がっている光景が見られるようです。


下の茨城県のXの投稿動画に映っているイスラム教徒は、成人男性ばかりのようです。


実は、ヨーロッパ諸国だけではなく、オーストラリアでも似たような移民による侵食が進んでおり、オーストラリアの人々が仕事を奪われるなどの弊害が起きているようです。

驚くべき都内における海外の若者の比率

今でこそ、各国から称賛されている日本ですが、移民とその家族が今後増加するのに伴って、治安の良さ、交通機関の正確さ、公共の清潔さなど社会的な基盤はもちろんのこと、日本人の持つ親切心、道徳心、規律の正しさなども次第に失われてしまうかもしれません。

実際、今の新宿歌舞伎町は、秩序が崩壊の危機に瀕しています。


新宿区は、日本語学校や留学生が通う専門学校が多いため外国人の若者の比率が高くなっており、住民基本台帳をベースとした20歳の外国人の割合が約半数という驚きの数字となっています。

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https://jinkougenshou.com/entry/2026/08/02/120748

これから増加の一途をたどる移民

現在、日本の外国人労働者は約230万人(2024年10月末)。日本政府は、2024年度から2028年度末(2029年3月末)までの期間について、特定技能と新たな育成就労制度を合わせて、約123万人(123万1,900人)を上限として外国人を受け入れる計画を立てています。

因みに、2025年末時点の在留外国人数は約413万人、日本の総人口に対する割合(人口比率)は3.3%となっています。

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https://titp360.jp/column/news/a-major-transformation-in-the-foreign-talent-acceptance-system-in-2026/

日本と「特定技能」の二国間取決めがあるのは以下の17カ国です。

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この中で、イスラム教徒(ムスリム)が人口の多数派を占める国は、主に次の5か国です。

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日本政府は、当然 欧米諸国の移民政策の末路を知っているはずですし、また、今後はAIの導入で、仕事が淘汰される時代になると予想しているはずです。にもかかわらず、強い決意で移民導入を推し進めています。

移民によって国家転覆を図ろうとする国内外の組織

実は、日本の移民政策には、国連の国際移住機関(IOM)やJICA、外務省、全国知事会、移民推進議員連などが大きく関わっていることが分かりました。

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https://share.google/PLASQTFRcvMVmX3mc


引用します。

では、誰がこれを推し進めているのか。

全国知事会が、またもや法務省と内閣官房に対してロビー活動を行っています。 「外国人の受け入れと多文化共生実現に向けた提言」──こうした提言が、半年に1回ほどのペースで繰り返されているのです。

全国の知事が代表して、「外国人共生のための取り組みを各都道府県が積極的にやっていくから、国もこういう整備をしてほしい」と要望する。やる気満々なのです。

とりわけ地方は、労働力不足を理由に「外国人労働者の獲得が急務である」と国に熱心に訴え続けてきました。

中略

全国知事会のメンバーの構成を見ても、移民受け入れに積極的なリベラル系の知事が中心になっている、という実態があります。

「外圧」と「内応」の二方向
昨日もお話ししましたが、構造はこうなっています。

外からの圧力:国連傘下のIOM(国際移住機関)。事務局長のエイミー・ポープが日本に圧力をかけ、アフリカ・ホームタウン計画をはじめとする移民政策を要求してくる。彼女はジョージ・ソロスと繋がっており、ソロスの部下だったピーター・サザランド(ウォール街出身)が、IOMを国連傘下に押し込んだ張本人です。

内側の推進者:自民党の中の部会や議連、そして自民党メンバーで形成される一般社団法人NAGOMi(外国人材共生支援全国協会)。笹川博義氏や、塩崎恭久氏の息子である塩崎彰久氏らが、こうして移民政策を引っ張ってきました。育成就労制度の下書きも、彼らがやっています。

そしてこれらと連動しているのが知事会であり、その下にはCLAIR(自治体国際化協会)という団体がある。

過疎化して労働力不足に苦しむ全国の自治体からの要請、商工会議所からの要請、経団連からの要請──これらを一手に集めて、総務省や内閣官房に意見として取りまとめていく。

こういう仕組みが、すでに出来上がっているのです。 そうして育成就労制度が立ち上がり、来年からスタートします。

「現場の声」という装置
この構造で巧妙なのは、「現場からの要望」という形をとっていることです。

国連が直接「移民を入れろ」と言えば、当然反発が起きます。ですが、地方の知事が「人手が足りません」と言い、商工会議所が「事業が回りません」と言い、経団連が「国際競争力が落ちます」と言えば、話はまったく違って聞こえる。

上からの押し付けではなく、下からの切実な要望という形に化ける。これが最も抵抗を受けにくい形なのです。

そして、実際に人手不足で苦しんでいる事業者がいるのも事実です。 その困り事自体は本物でしょう。ですが、その本物の困り事が、まったく別の目的を持つ大きな流れの「推進力」として使われている──ここを見抜かなければなりません。

困っている人を責めても、何も解決しません。問うべきは、その困り事を誰が、どんな設計のために利用しているのかです。

中略

そして、私が最も引っかかっているのは、「なぜこれほど急いでいるのか」という点です。


「人口減少を食い止めるために必要だ」と彼らは言います。ですが、人口減少はそこまで悪いことなのでしょうか。

AIというものがあるわけです。自動化が進んでいくわけです。労働力が必要とされなくなっていく、という話なのです。

では、なぜ急ぐのか。私の見立てはこうです。

AIが普及したら、困るのです。

AIによって大量失業が起これば、もう移民はいらなくなってしまう。 だから、それが起こる前に決めてしまいたい。枠組みだけ決めてしまおう。 一度決めてしまえば、あとはそれに従って運用されていくのですから。

その結果、どうなるか。

AIによって仕事の必要がなくなってきた時に、移民も大量に来てしまっている。 日本国民の失業率がどんどん高まる。移民が溢れるのですから、職を奪い合うことになる。

そういう世界に、日本はなっていくのです。

しかも、この二つは時間差でやってきます。

移民の受け入れは制度で決まった瞬間から動き出し、家族帯同も含めて年々積み上がっていく。一方でAIによる雇用の消失は、ある日突然、業界単位でまとめてやってくる。

入国者は着実に増え続け、仕事は階段状に消えていく。この二つのグラフが交差した先に何が待っているか。

そして、そのとき最も割を食うのは、日本の若者と、来日した本人たちです。 制度を作った人々ではありません。彼らはその頃には、別の肩書きで、別の場所にいるのですから。

中略

外からは国連という組織の圧力があり、内側にはそれに内応している者たちがいる。 地方自治体、商工会議所、経団連のニーズを受けてロビー活動をする連中がいる。「もう入れてしまえ、その後はどうにでもなるだろう、人手不足の方が問題だろう」と。

そして最後に、最も厳しいことを申し上げなければなりません。

これを、どの政権よりも積極的に進めているのが、高市政権です。


ジョージ・ソロスは、あらかじめ欧州に難民を送り込む計画を立てそれを実行した本人です。彼は、難民受け入れ時の資金確保のために長期のユーロ債を発行しなければならないということまで言及していました。

移民推進派の人間達は、「外国人比率が高いことが問題視される」のであれば、移民が日本国籍を取得さすれば済む話だと考えているようです。
つまり、日本に住む人間は、必ずしも日本人でなくていいという「民族入れ替え、民族の置換」を想定しているのです。

まともな日本人がこのような思考を持つはずはなく、その異常な価値観は一体どこからくるのか、言葉を失ってしまいます。

岸田文雄元総理の実弟「岸田武雄」が、特定技能外国人の紹介サービスなどを手がける企業「株式会社GRORY OF BRIDGE」の理事に就任していることが分かり、物議を醸しています。

この会社の「企業理念」がホームページに掲載されています。

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このような恐るべき目的を達成しようと実際に移民受け入れの活動をしている政治家たちは次のとおりです。


『グローバル人材共生推進議員連盟』の主な役員・所属議員

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「グローバル人材共生推進議員連盟」の事務局長を務める「笹川博義」は、日本財団の笹川良一の孫です。日本財団の悪事は並べたらキリが無いほどで、偽善団体そのものと言っていいでしょう。

NAGOMIという団体は、
政権や法務省・厚労省への働きかけ
全国知事会との連携
移民受け入れ企業との連携
国際移住機関IOMとの連携
を行っており、着実に日本に移民を受け入れるために活動している反日組織と言ってもいい団体です。

外国人材共生支援全国協会 一般社団法人NAGOMIのメンバー

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東京都知事の小池百合子氏は世界に移民をばら撒いている主犯格、ジョージ・ソロスとツーショット写真をアップしていたことがありました。

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知事たちは、労働力不足を盾にして、何度となく国に移民を受け入れろというパフォーマンスを行っています。


宮城県の村井知事は、イスラム教徒のための土葬墓地確保に非常に熱心で、なぜそこまで強く主張するのか私は不思議に感じていました。しかし、日本社会を破壊し、派遣制度を推し進めるなど日本人を不幸たらしめた竹中平蔵を師と仰ぐなら納得です。

彼は大阪府豊中市の出身ですが、なぜか宮城県知事に収まっています。


日本では移民を雇うことで手厚い助成金が支給されます。
雇用主が移民を積極的に雇うのはこのような仕組みも影響しています。

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https://x.com/mtmt29547371/status/1970687268383072419?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

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https://x.com/taroinagaki025/status/2094233888143061371?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA


2025年にJICAが発表した「JICAアフリカ・ホームタウン」構想、国民の猛反発により実施が見送られホッとしたのも束の間、名称を変えて陰で実施しているのではないかと物議を醸しています。


また、アフリカの若者を日本に招いて、日本人との交流を行う事業「アフリカユースプログラム」は税金を投入して今年の6月から実施されています。

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ドイツのメルケル元首相の移民政策

欧州難民危機の際に先頭に立って難民の受け入れを指揮したのは、当時のドイツ首相アンゲラ・メルケルでした。

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彼女は、 「Wir schaffen das(私たちはやり遂げられる)」をスローガンに、自国民や欧州諸国に人道的見地に基づく「移民歓迎」を推進しました。

ドイツは、第二次大戦時のナチスによるユダヤ人差別という負のイメージを払拭し、人権を尊重する民主国家ドイツを国内外に示したい意図が背景にあったと指摘されています。

しかし彼女の政策は、EU内部に大きな亀裂を生み、東欧のハンガリーやポーランドは難民の強制割り当てに猛反発、ドイツ国内でも右派政党が台頭するなど、欧州政治に長期的な影響を残しました。

そして、なんと言っても、現在も続く移民による治安悪化によって、受け入れ国の人々の人生はすっかり暗転し、いまだに悲劇に見舞われています。

メルケルは、国際移住機関「IOM」と繋がっていたようです。当時、難民受け入れの現場で難民の保護・移動・支援の調整を担っていたのはIOMでした。

ドイツはIOMに資金を拠出しており、密接に連携してきた国の一つです。2016年、この欧州難民危機の最中に開催された「国連難民サミット」において、IOMが国連のシステムに正式に組み込まれることになりました。

つまり、メルケル元首相も、IOMやジョージ・ソロスなどの外圧によって、無謀とも言える数の難民・移民をEU諸国に受け入れ、その結果、EU諸国を混乱に陥れることに加担したのです。


ナチスによる人種差別を口実にドイツ人の同情心に付け入り、膨大な数の移民を意図的に受け入れたのだとしたら、メルケルの罪は許され難いものがあります。


このような無謀な難民・移民受け入れは、アメリカのバイデン政権時にも行われました。そして、不法移民の越境を裏で操っていたのもこの国際移住機関IOMでした。


しかし、トランプ大統領によって彼らの計画は頓挫、彼らの矛先は日本に向けられたのではないかと考えられます。

バイデン大統領は2021年10月に、2022年度の難民受け入れ枠を従来の6万2500人から12万5000人に倍増することを決定、不法移民が容易に永住権を取得できるようにするなど、移民受け入れ策を一気に緩和していきました。
その結果、メキシコとの国境に面するテキサス州などに不法移民が大量に流れ込み、犯罪件数の増加といった深刻な社会問題が噴出する事態となっています。

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移民政策に反対の日本の政党・政治家

移民受け入れを積極的に推し進める自民党に対して、日本保守党や参政党は基本的に移民受け入れ反対の立場を表明しています。

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しかし残念ながら、彼らは自民党の下部組織のようなものであり、国民の不満のガス抜きをしているに過ぎず、いざとなれば国民を裏切る可能性が否定できません。

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https://www.gintanfuuran.com/archives/1036

これまで参政党は、自民党を激しく批判しながらも、その実体は自民党の補完勢力であり、幸福の科学からも強力な支援を受けていることが指摘されてきましたが、こうした指摘が紛れもない事実だったことが、いまや誰の目にも明らかになったと言えます。


参政党の正体はこちらをどうぞ


つまり、どの政党の政治家も、国民全体の益を真剣に考える人たちではなく、自分にとって益をもたらす人間や組織のため、そして自分自身のために政治をしているのです。

支配層に共通する悲願とは


そして、彼らの多くに共通する最終目的は「世界統一政府」の実現です。
なぜ、政治家たちは、国民にとって理解し難い政策ばかりを推し進めるのでしょうか

それは、
各国の主権を奪うためであり、
国民の自由を奪うためであり、
最終的に世界を一つにし、少数の支配層だけでこの世界を操ろうという常軌を逸した考え方がその根底にあるからです。

「世界連邦日本国会委員会」に所属している議員について、政党別にご覧いただけます。↓


マイナンバーの導入や昆虫食、LGBT関連の取り組み、スマートシティ構想など庶民を度外視した政策が推し進められてきた背景には、少し前まで日本で強くアピールされていた国連主導の「SDGs(持続可能な開発目標)」を達成するという目的がありました。

SDGsは世界統一政府の布石として彼らが庶民にゴリ押ししてきた目標です。
また、2020年に彼らがコロナパンデミックを起こしたのは、コロナワクチンで人口を減らし、より支配しやすい世界にしようと目論んだからに他なりません。

下の画像について、
上は国連の公式ポスターです。
下は、X投稿者が皮肉を込めて、アイコンを書き換えて国連の真の目的を上手に表現したものです。

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https://x.com/to9voiyz9touzws/status/1349308252622782465?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

しかし、SDGsはそれほど広まらず、彼らの目論見は失敗したようです。

支配者は誰がトップになるかという点で絶え間なく争い合ってはいるものの、「VS 庶民」という立場では固く結束する性質があります。

つまり、どの政党が与党になっても、また、政治家の顔ぶれが変わっても、国民に寄り添う政治をすることは今後もほぼ無いと考えねばなりません。

今や日本の選挙制度は不正が蔓延り、選挙に行っても民意が反映されず、民主主義とは名ばかりの恐るべき状況になっています。

彼らの価値観や思想は庶民から見て明らかに異常、人間が考え付くとは思えないレベルです。
そのような価値観は一体どこからきたものなのでしょう。
その価値観や思想は、彼らが崇拝して止まない「サタンからの悪知恵」からきているのです。

庶民をゴイム(非ユダヤ人=家畜)と捉えるユダヤ人(シオニスト)たちの支配方法が書かれた文書「シオンの議定書」をご存知でしょうか。

極めて狡猾で残酷なこの手法は今なお有効であり、民衆をコントロールする基本原則はまさにここに原点があると考えられます。

サタンは聖書の歴史の最初に登場する、人類よりもはるか昔から存在する霊的な存在、人智を遥かに超越した悪の権化です。

今後、どんなにSNSで移民受入れ反対を唱えようと、デモを起こして抗議しようとも、支配者たちの背後に人間を超える知能を持つサタンが存在している限り、庶民はとても太刀打ち出来ません。

移民による弊害を防ぐ方法とは

では、一体この状況を打開するにはどうしたら良いのでしょう。

その答えは一つ。
彼らはサタンから悪知恵をもらって庶民を思うがままに支配してきたのですから、私たち庶民は「神様」により頼むことが知恵です。

彼らの背後にいるサタンに勝利するには、人間の力だけでは絶対に不可能です。

旧約聖書の創世記に登場する中心者「アダムとエバ」がサタンに騙されて堕落して以降、この地球は神様よりもサタンの支配力が上回るという時代が長く続きました。

人類の歴史は戦争に次ぐ戦争の歴史であり、それによって大勢の人が犠牲になりましたが、その戦争はいまだに無くなる気配がありません。

戦争は多数の犠牲者を出します。人間のことが憎くて仕方ないサタンにとって戦争は最高の「悪魔崇拝儀式」であり、イルミナティはサタンの欲を満たすために常に戦争を起こし、いまだにあわよくば戦争を仕掛けようと狙っています。

彼らイルミナティにとって戦争は、武器利権を生み出すだけでなく、領土や資源を手に入れる機会にもなります。つまり、サタンにとってもイルミナティにとっても、戦争は双方に利益をもたらす「ウィンウィン」の儀式なのです。

神様は、なぜこのような悲惨な状況を放置するのか、誰もがそのように考えると思います。その答えは、この地上に神様を真剣に呼び求める人間が現れなかったからです。

サタンを真剣に呼び求める悪魔崇拝者は大勢いるのに、神様を真剣に呼び求める義人がいない世界では、神様は強力にこの地上で働くことができません。

しかし、今、神様を真剣に呼び求めることで義とされた「中心者」が現れました。それも、私たちの住むこの日本にです。

神様は、先祖に悪を働く人がいない心の清さを保ってきた家系から、中心者になるに相応しい人物を選んで子どもの頃から導き育てます。
神様は、日本人であるラプトさんを将来の中心者候補として見出したのです。
ラプトさんは、過酷な練達を全て耐え抜いて、2016年10月から正式に中心者として御言葉を述べ伝える活動を始めました。
神様はまず初めに、この世のカラクリのほぼ全てをラプトさんに解かせることで、人類にこの世界は悪人が庶民を食い物にしているのだということを教えてくださいました。
それが「ラプト理論」だったのです。

ラプトさんは神様から日々練達される中で、中心者となるに相応しい様々な実力と能力を身に付けてきました。
まずは、陰謀論の世界で右に並ぶ人はいないと誰もが認める「ラプト理論」を解き明かし、その後は芸術面においても素晴らしい活動をされています。

ラプトさんが中心者としてこの日本できちんと御心を成せるようにと、日本を発展させてくださったのは神様であり、日本人は特別に神様から祝福された民族だったのです。
文化や学問を進歩させ、経済を発展させ、更に治安の良い暮らしやすい国にする為に、日本人の真面目で勤勉な性質を最大限生かしてくださったのかもしれません。

サタンは、元々天使でしたが、罪を犯して神様に反逆し、神様をとても憎んでいます。神様が人類を創造したこと、その人類を愛して止まないことに嫉妬し私たち人類のことも非常に憎んでいます。

サタンは神様が創造した人間たちを互いに戦わせることで、人間たちが苦しむ姿を神様に見せつけてきました。

戦争の悲惨さ、人類が苦しむ姿を神様はこれまでまざまざとご覧になってきたのです。

サタンに主管された悪魔崇拝者の行ってきた悪なる仕業の数々、これを紐解いたものがラプトさんが解かれた「ラプト理論」です。

サタンが人類を苦しめてきた数々の真実「ラプト理論」を解くことができたのは、ラプトさんが神様の心の痛みを理解したからなのです。

サタンやイルミナティによって二度と悪が行われることがないように、人類が苦しみを受けることがないようにという祈りと愛の集大成、それがラプト理論です。

神様は、サタンとイルミナティの起こした全ての悲劇をご存知です。

神様は人類がサタンに蹂躙されるのを何とかして止めたいと思い、サタンに勝利できる中心者を育てる計画を立てました。そして、この日本にラプトさんが誕生されたのです。

サタンに勝利できる人間がこの地上に現れない限り、この世界はサタンの支配が続きます。

神様はラプトさんがサタンに勝利できるよう、25年という長きにわたってラプトさんを練達してこられました。

ラプトさんは人類史上初めてサタンに勝利した方なのです。


今やサタンの勢力は次第に弱まり、イルミナティも悪知恵が働かなくなっています。彼らは、庶民に分からないよう賢く巧妙に悪事を働くことができなくなり、すぐにバレて反発を招くような知恵のない悪あがきをしています。

神様がこの地上を統治されるようになり、サタンの力がみるみる弱体化し、サタンがイルミナティに知恵を与えられなくなっているのです。

今後、この世界をサタンの世界から神様の世界に完全に塗り替えるためには、サタンやイルミナティのもたらしてきた様々な負の影響を取り除かなければなりません。

そのため、今しばらく日本人にとって辛い時代が続くことは避けられないでしょう。もう既に日本の治安はかなり深刻な状況です。

日本の女性が外国人に襲われる事件を耳にする度に、本当にやるせない気持ちになります。報道されているのは恐らくほんの一部でしょう。
泣き寝入りしている人もいると思われるので、実際にはかなりの数に上ると想像します。

どんなに治安が悪化しようとも、イルミナティによる悪政が継続されようとも、神様を信じる人は災いから守られます。

神様は、ご自分を呼び求める人を今か今かと首を長くして待っておられます。神様は何とかして一人でも多くの人を救いたいと願っていらっしゃるのです。

政治家に頼っても、移民問題は決して解決することはないことがお分かりいただけたかと思います。

この記事をお読みになっている方もご家族も、治安の悪化などによって取り返しのつかない心身の傷を負うことがないように、今こそ、神様により頼み、神様を心から呼んでみてください。


神様の元には大勢の聖霊(天使)が控えており、その数は人間の数より多いのだとラプトさんは仰っています。つまり、神様に祈りを捧げることで必ず助けの手が送られるので、信仰を持つ人は絶対的な後ろ盾に守られているという安心感の中で生きることができるのです。

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外出するたびに外国人の姿を見かけるのが当たり前の日本になりました。
日本に住んでいる外国人のほとんどは、日本政府の受け入れに応じて合法的に来日したのであり、彼らを非難することはできません。


私たちの敵は、あくまでも日本という国を愛さずに寧ろ破壊しようと目論む支配者であり、彼らを操るサタンです。私たち庶民が彼らを更に弱体化させる為には、神様という絶対的な存在に頼るしかありません。

一人でも多くの日本の人々が、この患難の時代に神様を呼び求めることで幸福な人生を生きられるよう心からお祈りいたします。

あの悍ましい事件の黒幕、決して触れてはいけないタブーとは


エプスタイン事件の概要


2025年12月19日、アメリカ司法省は、ジェフリー・エプスタイン事件に関する最初の捜査資料「エプスタインファイル(文書)」の公開に踏み切りました。その後、2026年1月には第2弾、3月には第3弾が追加で公開されました。

日本でも、SNS上で一躍注目を集め、また、地上波でも報道されたため、エプスタイン事件は全国的に広く知られるようになりました。

エプスタインは、1990年代から自身が所有する「エプスタイン島(別名:小児性愛者の島)」の別荘に10代の少女数千人を連れ込んでは、各界の著名人らと共に性的搾取や拷問を繰り返していたことが明らかになっています。


この事件がなかなか公開されなかった大きな理由は、世界中の王族や皇族、政治家、著名人など超大物たちの名前がこのファイルの中に多数含まれているからでした。

ファイルには、日本人の名前もありました。

リストには、有名企業の役員たちの名がずらりと並び、中には貴乃花や明仁上皇の名まで見受けられます。
やはり日本の皇室も、エプスタイン(少女売春)とは深く関わりがあるということです。

秋篠宮への疑惑が深まっている最大の理由は、日本版エプスタイン事件とも呼ばれる「プチエンジェル事件」への関与がこれまで度々、取り沙汰されてきたからに他なりません。

プチエンジェルとは、吉里弘太郎が経営していた未成年デートクラブの名称で、2000人を超える顧客の中には皇族や裁判官、医師、政治家、弁護士、警視庁幹部、実業家、教員など社会的地位の高い人物が含まれていたと報じられています。

事件発覚後、吉里弘太郎が借りていた埼玉県のアパートからは膨大な顧客リストとともに児童ポルノなど1000本以上のビデオテープが押収され、その中に高円宮憲仁と秋篠宮文仁、眞子さまの3人が性行為に及んでいる映像があったとも言われています。

第一章

  伊藤穰一とは


世界中の大物たちがエプスタインファイルに名を連ねる中に、エプスタインと頻繁にメールでやり取りしていたことから一躍「時の人」となった人物がいます。千葉工業大学学長「伊藤穰一」です。

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https://x.com/krassenstein/status/2020170009356402949?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA
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彼とエプスタインとの間で交わされたメールは8400通に上り、また、エプスタインファイルに登場する彼の名前は1万回を超えていました。

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伊藤穰一は、2011年からマサチューセッツ工科大学(MIT)のメディアラボの所長を務めていましたが、2019年、エプスタインから多額の資金援助を受けていた上に私的な付き合いがあったことが分かり、メディアラボ所長とMITの教授職、さらにニューヨーク・タイムズの取締役を辞任します。

2025年のファイル公開によって、MITメディアラボが計750万ドル(現在のレートで約10億8000万円)もの資金をエプスタインから受けていたこと、また、隠蔽のため名義を変えていたことが明らかになります。

さらに伊藤穰一は、自身の個人ファンドにエプスタインが120万ドル(現在のレートで約1億7000万円)を投資することを承諾していたと言われています。

エプスタインとの関係が明るみになり、アメリカでの職を退くことになった彼は、活動拠点を日本に移します。そして、千葉工業大学学長という要職に就くようになったわけですが、そのきっかけを作ったのは櫻井よしこでした。


彼女は、伊藤穰一のことを大谷翔平と並ぶ「日本の宝」だと称賛、千葉工業大学の理事長に彼を紹介します。

エプスタインと伊藤穰一の親密な関係が発覚して一番気を揉んでいたのは、他でもない千葉工業大学の学生たちでした。公の場から姿を消しながら学長職に留まり続ける彼に対する不信感は、大学側に再調査を求める署名活動に発展します。

学生たちは、伊藤穰一がエプスタイン事件との関係を否定し、学長職を辞任しない方針を示していることに対し、「かつてMIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボ所長を辞任した際と同様、あるいはそれ以上に深刻な混乱を本学に招いているにもかかわらず、学長職に留まり続ける判断は、教育機関の長としての責任感に欠けると言わざるを得ません」と非難しました。
続けて、「本署名活動の背景には、今回の騒動のみならず、同氏の就任以降繰り返されてきた独断的な大学運営への強い不信感があります。学生の共有スペースであるラウンジを私的な茶室へと改装し、学生の利用を制限したことや、一昨年行われた『変革』を冠する学部名改編など、現場の声を軽視する姿勢は常態化していました」と説明し、エプスタイン文書の問題が表面化する以前から、学生たちの間で学長への不信感が高まっていたことを明らかにしました。
また、エプスタインとのメールのやり取りの中で不自然な隠語が使われていることなどについても、伊藤穰一本人から何の説明もないとして、「具体的な疑惑に対して正面から答えない姿勢は、大学のブランド価値を毀損し、学生の将来に影を落とすものです」と懸念を示し、「私はこうした状況を看過できず、本署名活動を開始いたしました」と説明しました。

しかし、大学側は、「必要充分な調査は既に終えており、エプスタインとのメールに関しても問題となるものではない」とし、学生たちの声を退けます。

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https://x.com/females_db_park/status/2039282433586245986?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

伊藤穰一の人脈は多義に渡っています。

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https://x.com/injsRq8Ph1R0AjE/status/2073914800246296593?s=20

千葉工業大学の創設には、終戦直後に唯一「皇族内閣」として総理大臣を務めた「東久邇宮稔彦王(ひがしくにのみや なるひこおう)」 が関わっています。また、麻生太郎の姪に当たる三笠宮彬子(あきこ)さまは、千葉工業大学の特別教授を務めており、千葉工業大学は、皇族との繋がりが深い大学といえます。

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https://rapt-plusalpha.com/142932/


つい先日のこと、雲隠れしていた伊藤穰一の消息が明らかになりました。
なんと、彬子さまのブータン訪問の写真に伊藤穰一が同行している姿が写っていたのです。

彬子さまはブータンのジェツン・ペマ王妃から招待を受け、今月7日から14日までの日程で同国を訪問しています。

中略

ブータンを訪れたのは彬子さまだけではなく、自民党の平井卓也も、日本企業の誘致や新たな連携の可能性を探るためにGMCを視察する予定だと、現地からSNSで発信しています。

同じく自民党の平将明も、ワンチュク国王への拝謁を公表しており、投資と企

「平井卓也」も「平将明」もデジタル政策やWeb3政策分野を介して伊藤穰一とは大変親密な関係にあります。

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サッカーW杯北中米大会で解説を担当した「本田圭佑」、自身を日本代表の監督に起用してほしいと投稿し、X上では本田圭佑を次期監督候補へという話が盛り上がりを見せていました。

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しかし、その後まもなく伊藤穰一との写真がアップされ、更に、ブータン王国を一緒に旅するほどの仲であることが判明し、X のコメント欄には本田に対する疑惑の声や厳しい意見が次々と投稿される事態になりました。

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https://rapt-plusalpha.com/142430/

伊藤穰一は、本田圭佑と何度も対談しており、本田を「友達として、そして仲間としてたくさんの時間を共にしてきた」などと紹介しています。

◯第3シーズン第19回目のポッドキャスト配信:一冊のノートが明かす、世界的サッカー選手の内なる強さの源泉とは|伊藤穰一 x 本田圭佑 »

2024年には2人でブータン王国を訪れていることから、単なるビジネス上のつながりにとどまらず、プライベートの面でも親しい関係を築いていたことがうかがえます。


伊藤穰一は、著作権の柔軟な利用を推進する「クリエイティブ・コモンズ」のCEOを務めていたため、自ら撮影した写真をWEB上で公開してきました。著作権の侵害を防ぎたい「Wikipedia」にとって伊藤穰一の撮った写真を使用できることは好都合ということもあって、Wikipediaには伊藤穰一の写真が数多く使用されています。

  高円宮家との関係

彼は「高円宮憲仁」さまの写真を撮影していますが、憲仁さまは、伊藤穰一が写真を撮ったその日に亡くなっています。

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https://x.com/jyLYrvtSBpYqwYy/status/2077230449706025320?s=20
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憲仁さまは、カナダ大使館でスカッシュをしていた時に倒れ、慶應大学病院に搬送されます。飲み物を飲んだ後に倒れたとの情報から、当時、飲んだ物に原因があったのではないかと噂されました。

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プチエンジェル事件で押収された動画の中に、憲仁さまと秋篠宮さま、眞子さまが撮影されたものがありました。この事件は2003年7月に発覚しますが、憲仁さまはその前年11月に亡くなっています。その動画の流出元は憲仁さまだったと言われています。

この動画の流出をうけ、児童ポルノ単純所持が違法となった経緯があります。
この動画が流出した際に、スケープゴートとして起こされた事件が、
かの有名な『プチエンジェル事件』です。

一時期、世間を賑わせた『ファイル共有ソフト』ですが、実は先述した流出動画を保有している人物を探す為に作られた物だったわけです。
したがって、現状、動画の保有者が特定されている為、単純所持での捜査という形での証拠隠滅に動いている経緯が有るわけです。
この様な事があり、流出元となった高円宮憲仁親王殿下が亡くなったのです。

さらに、『プチエンジェル事件』では、秋篠宮文仁親王殿下や高円宮憲仁親王殿下の名前が密かに挙がっておりますが、
先述した三人での行為動画という流出があったから、名前が出てきたのです。

この動画がアップロードされていたのは、携帯サイトの『秘密の桃の花園』と『秘密の桃源郷』というようなサイト名の、児童ポルノサイト(小学生もの)でした。

https://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/611.html


憲仁さまの妃、久子さまは雅子さまの父、小和田恒(ひさし)と遠縁の親戚関係にあると言われています。久子さまの旧姓は「鳥取」ですが、彼女は苗字と名前の間に小和田恒の「恒」という漢字を挟み「鳥取恒久子」と名乗っていました。

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https://x.com/kireinahosozora/status/2008818554297254175?s=20


小和田恒は、外務省の事務次官をはじめ数々の要職を歴任していますが、外務省内にある「大鳳会」を立ち上げた人物だと言われています。大鳳会とは創価学会員の集まりのことをいいます。

実は、小和田恒の先祖は三代前から先のルーツが詳細不明なため、背乗りして日本人に成りすましているのではないかという噂があります。

小和田恒の実家の近所には「よど号ハイジャック」犯・赤軍派の「田宮高麿」の実家があり、その住所地、新潟県新発田市は、在日朝鮮人がヤミ米を出荷する際の拠点となっていました。

小和田恒は、日本赤軍によるダッカ日航機ハイジャック事件の際、福田赳夫首相の秘書として、人質解放のため犯人側と交渉したり、政府内の調整をしたりなど重要な任務を担いました。

日本赤軍は人質と引き換えに「身代金600万ドル」と「服役・留置中の日本赤軍メンバーら6名の釈放・引渡し」を要求しましたが、福田首相はその要求をのみ、服役中の犯人を釈放します。

彼は「人命は地球より重い」という名言を残していますが、彼のとった行動には賛否両論あったようです。

小和田家については、以前こちらの記事で少し触れました。

小和田恒の娘、雅子さまは池田大作と小和田優美子との間に生まれた隠し子だという話はよく知られています。実は、母親の優美子もまた、福田赳夫の隠し子で、江頭家に預けられた可能性が高いことが判明しました。

雅子さまの祖父にあたる「江頭豊」は元大蔵省の官僚でしたが、その後水俣病を起こしたチッソ株式会社の社長に就任します。
チッソは、被害者に対する態度が非常に冷淡で、また、原因究明を迅速に行わず、当時、世間から大きな非難を受けました。

また、江頭豊は被害者に対して、「貧乏人が腐った魚を食べたから変な病気になったんだ」 という見下した発言をしたと言われています。

因みに中田敦彦の妻「福田萌絵」と中田の相方「藤森慎吾」も婚外子で、彼らの父親は福田康夫ではないかと言われています。もしそれが本当であれば、二人は兄妹ということになります。


このように、婚外子を他家に預けるという彼らの慣習は、庶民感覚では常軌を逸していることですが、イルミナティにとって婚外子は、愚民化政策のためのインフルエンサー、また、大衆をコントロールするための政治家など、重要な「コマ」としての役割を果たしているようです。

久子さまは小和田夫妻と大変親しい間柄で、彼女が通訳として活躍できたのは小和田恒のおかげだと言われています。

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https://x.com/Bebe_Suave/status/1979743979928481819?s=20



小和田恒は、事務方のトップ、外務省事務次官まで上り詰めた人物です。
外務省は公的な外交の場における通訳の起用権限を握っています。

彼は、久子さまを三笠宮さまの通訳担当に抜擢し、三笠宮さまが彼女に好印象を持つよう画策、その後三笠宮さまの息子憲仁さまと久子さまの出会いの場を設けスピード結婚に至るよう計画したのではないか、このように考えられなくもありません。

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https://x.com/tohmitakebayash/status/2044994005029794151?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA


その目的とは。
上記のX投稿者も言っていますが、久子さまを皇族の一員に送りこみ、自分の娘 雅子さまと皇太子浩宮さまの間を取り持つよう画策、結婚に至らせようとしたのではないかと考えられます。

実際、憲仁さま夫妻は、浩宮さまと雅子さまの結婚に大変尽力し、また、浩宮さまは憲仁さまのことを兄のように慕っていたそうです。

因みに、エプスタイン名簿には、小和田恒の名前も記載されています。

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https://x.com/63e1yx3f0d4egha/status/2055556669388837353?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA


高円宮ご夫妻の三女「絢子」さまのお子さんの名前は「穣」。伊藤穰一の名前から命名したのではないかといわれています。もし事実であれば、伊藤穰一は三笠宮彬子さまだけではなく、高円宮一家とも親しくしている可能性は否定できません。

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高円宮家のご長女「承子」さま、彼女の奔放な留学生活は国会でも取り上げられるほどだったようです。


憲仁さまの早すぎる死は、本当に心臓発作によるものだったのでしょうか。
スポーツ好きのまだ50歳前の健康な憲仁さまは、病院に運ばれ一時は心拍が回復したものの容態が悪化、久子さまの同意により、人工心肺装置が外され、倒れたその日の夜にお亡くなりになりました。

皇族の動画流出に関する噂は、憲仁さま本人の死以降、段々下火になっていったようです。

公共機関などでよく目にする救命器具「AED(自動対外式除細動器)」、実は、高円宮憲仁さまの突然の訃報が衝撃的だったことをきっかけとして全国的に設置されるようになったそうです。

久子さまは高円宮殿下亡き後、夫の代わりに公務を精力的にこなし、とても生き生きしているように見受けられますが、高円宮家には何かしら表にできない裏の事情があるような気がします。

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https://x.com/Bebe_Suave/status/1979496155332628486?s=20

  ジャニーズとの関係

伊藤穰一の人脈は、日本だけにとどまりません。

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オバマ元大統領は、エプスタインファイルには名前がないようですが、クリントン元大統領と現職のトランプ大統領は、ロリータ・エクスプレス(エプスタインのプライベートジェット)の搭乗記録にその名前が記されています。


オバマ元大統領の島への公式な訪問記録は無いものの、エプスタイン事件の被害女性(バージニア・ジュフリーさん)は何度もオバマを見たと証言、彼の目的は未成年の男の子だったと語っています。

ジュフリーさんは2025年4月に亡くなっています。自殺と報道されていますが、ご本人は自分は決して自殺はしないと言っていることから、殺された可能性があります。

バラク・オバマ元大統領:「彼は島の少年たちを目当てに通っていた。何度も目撃した。いつもシークレットサービス抜きで、時にジョージ・クルーニーやトム・ハンクスと一緒だった」

https://x.com/w2skwn3/status/1935137460893417677?s=20

ジャスティン・ビーバーは、未成年の頃に、オバマによって性被害を受けたと言われています。

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https://x.com/tpvsean/status/1837570630419386701?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA
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https://x.com/papapa80755851/status/2063860605644366025?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

実は、伊藤穰一はジャニーズ事務所の顧問に就いていた時期がありました。

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https://r25.jp/articles/928885030191235072

エプスタインの被害にあった少女や女性たちの中には、モデル事務所に所属していた人がいます。

フランスの大手モデル事務所の経営者「ジャン・リュック・ブルネル」は、エプスタインから資金援助を受け、東欧諸国や南米地域をはじめ世界各地から若い女性や少女をスカウトし、エプスタインに提供していました。

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https://rapt-plusalpha.com/136531/


ダニエル・シアドは世界各地でモデルをスカウトし、エプスタインに紹介していました。

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https://rapt-plusalpha.com/141642/

路上で声をかけられ、モデルとしてのキャリアを約束されて誘い出された彼女たちは、ダニエル・シアドを通じて、ジェフリー・エプスタインや「裕福で権力があり、影響力のある」と評される他の男性たちと接触させられたという。訴状は人身売買の疑いに関するもので、中にはレイプの疑いもある。これらの行為は1990年から2020年の間にフランスで起きたとされている。

https://entrevue.fr/ja/police-justice/affaire-epstein-trois-nouvelles-plaintes-en-france-contre-lagent-de-mannequins-daniel-siad/

ジャン・リュック・ブルネルは拘置中に首を吊って自殺したとされています。
また、ダニエル・シアドは、フランス当局から捜査の対象とされていましたが、一度も取り調べのないまま、2026年7月20日、自宅で遺体で発見されています。シアドは、エプスタインは生きていると証言していました。


ジャニーズ事務所(現STATRO ENTERTAINMENT)は、モデル事務所ではありませんが、ジャニーズには、デビュー前の少年(ジュニア)たち約158名(2026.6)が所属しており、最年少は小学生(7歳〜8歳から10歳前後)ということです。

伊藤穰一が取り組んでいたチケットのNFT化の実証実験は2022年5月に行われています。
ジャニーズ側は伊藤穰一がエプスタイン問題でMITラボ所長などを辞任したことを承知の上で伊藤の顧問就任を決定したことになりますが、彼がいつからいつまで顧問だったのかは定かではありません。

ジャニー喜多川による性加害問題が広く知られるようになったのは、2023年4月のカウアン・オカモト氏による記者会見によります。

伊藤穰一と藤島ジュリー景子は1966年生まれの同い年、二人は港区にある西町インターナショナルスクールという同じ学校に通っていました。

藤島ジュリー景子は、その後アメリカの高校に留学、伊藤は、14歳で家族で渡米しています。

伊藤穰一がジャニーズ事務所の顧問に就任した目的は、果たしてコンサートチケットのNFT化など先進的な技術を導入するためだけだったのでしょうか。

伊藤穰一が設立した投資会社の名前は「ネオテニー」。エプスタインはこの会社に資金援助しています。

伊藤穰一が通っていた当時の西町インターナショナルスクールは、世界各地から生徒が集まる少数精鋭のアットホームな環境だったという証言からすると、伊藤穰一と藤島ジュリー景子は、お互い知らないはずはありません。

伊藤穰一が少年たちが多数所属するジャニーズ事務所に近づいた真の目的は何だったのか、疑念を拭い去ることができません。

第二章

  エプスタインとギレーヌ・マクスウェル 


エプスタインとギレーヌ・マクスウェルの人物像について、大変分かりやすいYouTube動画を見つけました。
こちらを参考にしながら、エプスタイン事件についてお話しします。


エプスタインの犯行は、エプスタイン島と呼ばれる島や広大な牧場などで行われていました。

彼は犯行現場へゲストを招くときの輸送手段として、ロリータ便と称される複数のプライベートジェット機やヘリコプター、自家用ボートなどを所有しており、逮捕時には、株式の他に現金5654万ドルを所有していました。

因みに、彼のプライベートジェット機には、引き込み式タラップが装備されていました。下のXの動画によると、機体後部にあるタラップ用のドアは、飛行中も開閉可能とのことで、海の上を飛んでいる時に、自分たちに不都合なものをここから真下に落としてしまえば証拠隠滅も十分可能な作りとなっていました。

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エプスタインが所有していた不動産は次のとおりです。

⚫︎ ニューヨーク・マンハッタンのタウンハウス
⚫︎ フロリダ州パームビーチの邸宅
⚫︎ ニューメキシコ州の「Zorro Ranch(ゾロ・ランチ)」
⚫︎ グレート・セントジェームズ島
⚫︎ リトル・セントジェームズ島(主な拠点)
⚫︎ フランス・パリの高級アパートメント(SCI JEP社を通じて保有)

この不動産購入資金のほとんどは、「レスリー・ウェクスナー」から調達していたと言われています。ウェクスナーは、人気アパレル小売業者を傘下に持つ実業家で、エプスタインとの関係が明るみになってからは業界の第一線を退いています。

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エプスタインとウェクスナー



エプスタインが最初に就いた仕事は、数学と物理を教える高校教師でした。彼は大学を中退しており学位がないにも関わらず、教師として採用されています。それもニューヨークの名門校「ダルトンスクール」というお金持ちの子息が通う私立学校にです。

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教師時代のエプスタイン


教師時代の彼は、女子生徒に対する不適切な振る舞いがあったという証言もあり、素行不良や教師としての能力不足を理由に解雇されます。

しかし、その後、教え子の親に気に入られ仕事の話を持ちかけられます。その人物は、大手投資銀行ベアースターンズのCEOの友人でした。

名門投資銀行に雇われることになったエプスタインは、その後、商業債権の回収を手掛ける会社を経て、自身の名を冠した会社「J.エプスタイン・アンド・カンパニー」を設立、この時にウェクスナーに出会います。

ウェクスナーは、エプスタインに自分の全資金を動かす権限を与えると共に、不動産売買や人員の雇用や解雇まで任せていました。

ウェクスナーから流用した資金によってエプスタインは、自家用ジェット、マンハッタンの豪邸、リトル・セント・ジェームス島を購入します。

1990年代初頭、エプスタインは「ギレーヌ・マクスウェル」と出会います。
ギレーヌは、イギリスのメディア王「ロバート・マクスウェル」の最愛の末娘で、父に非常に可愛がられ、父の仕事を手伝っていました。

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ギレーヌとロバート・マクスウェル


彼女は、父が創刊した欧州向け新聞社での仕事や、父の所有するフットボールクラブ「Oxford United FC」の取締役(Director)を務めていました。

また、ロバートが「ニューヨーク・デイリーニュース」紙を買収した際には父の代理人としてニューヨークに出張し、マンハッタンの上流階級の仲間入りを果たします。

1991年11月、父ロバートが自身の所有するクルーザー(娘ギレーヌの名前から取った「レディ・ギレーヌ号」)から転落、遺体となって発見されます。その突然の死によって、彼が会社の年金基金を不正に流用・盗み出していたことが明るみになります。

ロバートは、大規模な企業買収を繰り返しながら勢力を拡大する一方で、多額の債務を返済し、また、グループ企業の株価の維持・操作のために株式を購入していました。それらを年金基金から調達していたのです。

その結果、従業員約3万人と退職者の年金が失われることとなり、社会問題に発展、マクスウェル一家の社会的信用は一夜にして崩れ去ります。

ギレーヌも居場所を失い、ニューヨークに移り住みますが、その後、社交界のパーティーでエプスタインと知り合うのです。

父ロバートの遺体は、イスラエルに運ばれ埋葬されますが、葬儀の際には当時のイスラエル大統領をはじめとした政界関係者が参列、国家的な葬儀が行われました。

ロバートはユダヤ系英国人です。彼はユダヤ人としてのアイデンティティを自覚し、自分の死亡後、エルサレムに埋葬されることを望んでいました。

晩年の彼は、イスラエルの企業や新聞社に多額の投資をし、イスラエルの経済発展に大きく貢献しました。

ギレーヌはニューヨークの上流階級のパーティなどに顔を出しては、実業家、政治家、学術関係者などの有力者を互いに引き合わせていました。

彼女には、父親から受け継いだ人脈に加え、イギリス王室(アンドリュー王子)との交流もありました。

エプスタインにとって、ギレーヌの人脈は魅力的であり、一方で、父の遺産が差し押さえられ資金難に直面していたギレーヌにとっては、エプスタインの所有する莫大な財産は魅力的だったに違いありません。

利害の一致した二人は、最高のパートナーとして意気投合、次第に犯罪に手を染めることになります。

 二人の犯行の手口

未成年の少女に対する人身売買や性的虐待は1994年頃から始まりますが、少女たちを騙して誘い込んでいたのはギレーヌのほうでした。

複雑な家庭環境、貧困家庭など頼れる大人がいない少女たちに、学費の援助や衣服の購入、モデルや映画出演の可能性を仄めかすなどして信頼を勝ち取ります。

「素敵な大人の女性」ギレーヌの存在は、少女たちの警戒心を和らげるのに効果的でした。

彼らは、「グルーミング(手なずけ行為)」と呼ばれる巧妙なマインドコントロールの手法を用いて、少女たちに性的搾取を「ごく普通の事」と思わせていました。

最初から過激な要求はせず、マッサージを口実に、次第に一線を越えさせるという巧妙な手口を用いたのです。

更に、少女たちに「他の女の子を紹介してくれたらお小遣いをあげる」と持ちかけ、被害にあった少女たちを共犯者にして罪悪感を植え付け、警察や親に相談できないように心理的に支配したのです。

被害者の女性は、「悪賢くて残酷だったのは、エプスタインよりもむしろギレーヌだった」と証言しています。
エプスタインを操っていたのはギレーヌで、分かりやすく言うなら、エプスタインは「ピノキオ」、ギレーヌは「ゼベット爺さん」だと話しています。

ギレーヌは、大富豪の恋人からヘリポート付きヨットを贈られたことがありましたが、そのヨットには、船底に潜水艦が入る大きさの区画があったと言われています。
彼女は、ジェット機やヘリコプターといった航空機のパイロット資格のほかに、潜水艦の操縦資格をもっていました。

2010年、アイオワ州のある億万長者が恋人に贈り物をした。 全長240フィート、5デッキ、ヘリポート付きのヨット。 そして、多くの人が気づかないものがあった。水面下の区画。 潜水艦が入るほどの大きさだった。 その名は「プランB」。 彼の名はテッド・ウェイト。ゲートウェイ・コンピューターを10億ドル企業に育て上げた人物だ。裕福で、最近離婚し、海洋保護に関心を持っていた。

https://x.com/Valkyrie17q45/status/2022073214802022674?s=20
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彼女は2012年海洋保護団体「TerraMar(テラマー)プロジェクト」を設立し、国連のイベントやスピーチにおいて、潜水艇で海洋を調査しながら国際海域の保護や海洋保全に取り組んでいることをアピールしています。
エプスタインの逮捕と同時に、彼女は海洋保護活動から手を引いています。恐らく、裏の顔を隠蔽するためのカモフラージュだったと考えられます。

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https://x.com/3whUdFZab820806/status/2020377114160316578?s=20

エプスタイン島にある寺院のような水色のストライプの建物の下には、10階までの地下施設がありました。
ギレーヌは、潜水艦を一体何に使っていたのでしょう。

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エプスタインの家の床下には、海につながる扉がありました。

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https://x.com/zack_lope/status/2018821158586704267?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA


海に囲まれたエプスタイン島、人目につかない孤立した立地条件を巧みに悪用する彼らの手口は私たちの想像を超えるものばかりです。


FBIによる捜査が開始された直後に、エプスタインが2.3トンもの硫酸を購入していることが分かりました。この量があれば成人35人分以上の人間の組織を完全に分解できるそうです(Geminiによる回答)。

ジェフリー・エプスタインが、性的虐待の過程で殺害した少女らの遺体を「硫酸」を用いて処理していた可能性が浮上し、物議を醸しています。
エプスタイン事件の関連資料から、エプスタインがFBIによる自身への捜査が開始された2018年12月6日に、エプスタイン島に向けて約2.3トンもの硫酸を購入したとの記録が発見されました。

 ユダヤ選民思想

ギレーヌの父はチェコスロバキアの貧しいユダヤ人家庭の出身、エプスタインは、ニューヨークのユダヤ人家庭の出身、二人ともホロ・コースト(ドイツによるユダヤ人虐殺)で家族や親族を失っているという共通点があります。

エプスタインもギレーヌも彼らの取り巻きも、自分たちユダヤ人は選ばれた人間であると公言し、非ユダヤの少女たちに対して、「愚か者、役立たず、貧乏人」などといった心無い言葉を浴びせていました。

ギレーヌの姉イザベルは、「ユダヤ人だけが人間で、他は家畜のようなもの」という選民思想に取り憑かれていました。

被害女性(マリア・ファーマーさん)は、
「エプスタインはギレーヌよりもマシだった、彼女もエプスタインと同じくらい多くの子どもを虐待していた」とギレーヌの冷酷さを証言しています。

ユダヤ人以外は「家畜」と彼らが本気で考えているなら、少女たちを虐待することなどわけもないことだったのでしょう。


エプスタインは、ニューメキシコ州の広大な土地「ゾロ・ランチ」にノーベル賞を受賞した科学者などを集めて、自分のDNAを拡散するという優生学的構想を話しました。

ゾロ牧場で一度に最大20人の女性に対して、人工授精などで子どもを産ませると語っていたのです。

彼は、人体を冷凍保存する最新の技術やトランスヒューマニズム(科学技術で人間を改造・進化させ、老いや死を克服しようとする思想)に資金提供しており、「自分が死んだ後は頭部と男性器を冷凍保存し、将来復活させたい」と語っていました。

エプスタイン島に足繁く通っていたクリントン元大統領とその妻ヒラリーは、ユダヤ人ではありませんが、娘のチェルシー・クリントンは2010年にユダヤ人男性と結婚、ユダヤ教の伝統様式を取り入れた結婚式を取り行っています。その結婚式には、ギレーヌが参列していました。

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トランプ大統領の娘イヴァンカの夫、「ジャレッド・クシュナー」も正統派ユダヤ教徒のユダヤ人です。イヴァンカは結婚と同時にユダヤ教に改宗しています。

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クシュナーの父親、「チャールズ・クシュナー」は不動産開発会社を創業した大富豪・ビリオネアです。彼は脱税、違法献金、脅迫罪で服役していましたが、トランプ大統領による大統領恩赦(第1期政権)によって罪を免除されています。そして、前科のあるこの人物を、トランプ大統領は駐仏大使に任命、2025年7月から着任しています。

     https://x.com/j_sato/status/1881696843400364103?s=20

トランプ政権で商務長官を務めているハワード・ラトニックは、民主党のヒラリー・クリントンの資金集めをしていたことがあり、チャールズ・クシュナーも、クリントン夫妻と親交があり、献金をしていました。
トランプ大統領もクリントン夫妻もユダヤ系出身者との交流が盛ん、エプスタインとも懇意、彼らはシオニスト寄りの人間です。

因みに、ハワード・ラトニックもユダヤ系家庭の生まれです。彼のマンハッタンの邸宅の隣にはエプスタインの家があり、二人は交流があったと言われています。

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 ケネディ暗殺


ケネディ大統領が暗殺された真の理由とは。
彼は暗殺される前にユダヤ人団体に対してある要求していました。


1960年代初頭、ジョン・F・ケネディ政権は、全米シオニスト評議会(AZC)に対して「外国人代理人登録法(FARA)」の適用を求めました。
これは、アメリカ国内のロビー活動における透明性の確保と、イスラエル政府からの不当な影響力を遮断するためでした。

司法省の調査によって、AZCがイスラエル政府と関係の深い「イスラエルユダヤ機関」から多額の資金を受けてアメリカ国内で世論工作を行っていたことが判明します。

ケネディ政権は「外国資金で活動する組織は、活動内容や資金源を開示・登録すべきだ」と主張、これによりAZCは、国内の個人寄付のみで資金を賄う別の組織へと脱皮を図ります。

AZCはその後解散しますが、その内部委員会「AZCPA」が現アメリカにおける最も強大なロビー団体の一つ、「AIPAC(米国イスラエル公共問題委員会)」の始まりだと言われています。

1963年11月22日、ダラス市内をオープンカーでパレード中、ケネディ大統領が何者かに狙撃され死亡します。狙撃犯オズワルドは逮捕から2日後、移送途中に射殺され、暗殺の動機は闇の中に葬り去られます。


こちらの動画では、アメリカで活動するイスラエルのロビー団体について分かりやすく解説してくださっています。

その後、ケネディ政権で副大統領だった「リンドン・B・ジョンソン」が大統領に就任すると、司法省によるAZCへの圧力やFARA適用の追及は次第に立ち消えとなります。

ケネディ大統領が立ち向かった相手、それはエプスタインやギレーヌ、ウェクスナーのルーツである「ユダヤ民族」です。

ユダヤ人は、自らにとって煙たい存在に対しては徹底的に報復し叩きのめすという性質があるようです(もちろん、ユダヤ人全員がそうというわけではありませんが)。

 ウェクスナーの正体



エプスタインに資金提供したウェクスナーは、単なるビジネマンではありませんでした。彼は、ロシア系ユダヤ人で政治活動家でもあります。

彼は、ユダヤ教育やイスラエル支援などを目的とする「メガグループ」の創設者(1991年発足)の一人です。

メガグループのメンバーは、ウォルマート創業者、ヘッジファンドの巨頭、不動産王など、全米トップクラスの億万長者や企業経営者で構成されています。メガグループは、米国の中東外交政策に影響を与えるなどイスラエルのロビー的役割も果たしていました。

ウェクスナーは自身のことを、エプスタインに騙され数千万ドルを横領された被害者であると主張、また、未成年者に対する性的搾取や人身売買について全く知らなかったと全面否定してます。

しかし、エプスタイン事件の最初の告発者「マリア・ファーマー」さんは、エプスタインの背後には強力なパトロンが存在していたと指摘、レスリー・ウェクスナーと彼が立ち上げた「メガグループ」が性搾取のネットワークの保護や資金提供の基盤になっていたと話しています。

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https://x.com/ShadowofEzra/status/2024643561355170138?s=20


ウェクスナーは、サザン・エア・トランスポートという航空会社(SAT)を自らの商業貨物の輸送に利用していましたが、裏では、中国から武器を密輸したり、米国の軍事技術を中国に提供したりしていたと言われています。

しかし、このスキャンダルはイスラエルが関与していたため徹底した追求には至らずうやむやのまま幕引きとなりました。

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https://x.com/_whitneywebb/status/1848742366158401936?s=20

エプスタインとギレーヌの犯行にかかる資金は、メガグループから支出されていたと考えられます。

つまり、エプスタインもギレーヌもウェクスナーも偶然知り合ったのではなく、有力者たちの弱みを握るためのハニートラップの実行役としてあらかじめ選出されていたのだと思われます。

実際、エプスタインとギレーヌはニューヨークの社交界で知り合う前に既に会っていたという証言がありますし、エプスタインはロバート家の資金移動(マネーロンダリング)に関与していたという説やロバートの隠し資産がエプスタインの資金源の一つになったのではないかという疑念も囁かれています。

アメリカの政治家は、今や、シオニストからの献金無しでは勝利できないほどにユダヤ系の人物たちが深く関与しており、まして大統領ともなれば膨大な資金を要するため、クリントン夫妻もトランプ大統領も彼らの術中にはまるしかなかったのだと考えられます。

そして、ケネディ暗殺の真相を知ったであろう彼らは、自らの命を危険に晒さないよう、イスラエルに絶対服従せざるを得なくなったのでしょう。

2026年1月に相次いで大規模な列車事故が発生したスペイン。最初の事故では46人もの人が死亡しています。スペインはパレスチナ国家を承認し、ガザ地区への軍事行動をジェノサイドと批判するなどイスラエルとの関係が極めて悪化している国の一つです。

スペインがパレスチナのガザ地区情勢を巡ってイスラエルと対立していることから、連続する鉄道事故にイスラエルが関与しているのではないかと疑う声が、ネット上には幾つも投稿されています。
スペインのペドロ・サンチェス首相は、イスラエルのガザ地域への軍事行動を強く批判し、パレスチナ側を支援する姿勢を見せているため、こうした政治的な背景が事故に関係しているのではないかとの憶測も出ており、情報が錯綜しています。

また、2026年7月末、突然、数万人の人々がモロッコからスペイン領セウタへ押し寄せるという事態が起こりました。これもイスラエルが関与している可能性があるようです。

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https://x.com/ykaneko_x/status/2084076811466768663?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

最近は、イギリスをはじめ、フランスやドイツの政界でもイスラエルの侵食が進んでいるようです。

ウェクスナーの素性を調べていたところ、エプスタインはイスラエルのエージェントだったという数々の証拠を挙げているこちらの投稿を見つけました。

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これだけの証拠があれば、エプスタインとイスラエルの関係を否定することはできません。

 決して触れてはいけないあの話

X投稿者金子氏は、エプスタインファイルが公開できないのはその闇が深いためであるとし、エプスタインファイルには、
・アメリカとイスラエルとイギリスの関係
・イスラエルの建国にかかわること
が含まれている可能性があり、これはトップシークレット、アンタッチャブルなのだと話しています。


特に、イスラエルの建国に関する内容、イスラエル国家の正当性や根幹を揺るがしかねない「ある内容」が漏れるようなことがあれば、「イスラエルというユダヤ人国家が存在する権利を主張する人間たち」、つまりシオニストたちの大義名分が崩れ去ることになりかねません。

イスラエル建国の根幹を揺るがす内容とは、「ホロ・コースト(ナチス・ドイツが600万人のユダヤ人を大量殺戮したという事件)」はなかった、つまり、捏造だということです。

メガグループの一人、実業家の「ハーヴェイ・マイヤーホフ」は、米国ホロ・コースト記念博物館初代会長を務めています。彼は博物館建設に向けて民間から巨額の資金を調達し、自らも数百万ドル規模の寄付をしています。

実は、「ホロ・コースト」は作り話であるという主張は、一時、欧米などで広まっていたそうです。

ヒトラーがユダヤ人を差別していなかったというわけではありません。確かにヒトラーはユダヤ人を激しく差別していました。

しかし、ヒトラーにはユダヤ人を殺すつもりは最初から全くありませんでした。
彼はただユダヤ人を差別をして自ら悪者になり、「ユダヤ人を差別する者は悪人である」というイメージを全世界に植え付けようとしただけです。そうすることで、かえってユダヤ人の人権が守られるように世界を誘導していったのです。

その結果、パレスチナにユダヤ人国家である「イスラエル」が建国されることになりました。

中略

「ホロコースト」は、作り話だった。アウシュヴィッツにも他のどの収容所にも処刑用ガス室などは存在しなかった。

現在、ポーランドのアウシュヴィッツ収容所跡で公開されている「ガス室」なるものは、戦後ポーランドの共産主義政権か、または同国を支配し続けたソ連が捏造した物である。

アウシュヴィッツでもどこでも、第二次大戦中のドイツ占領地域で、「ガス室」による「ユダヤ人大量虐殺」などは一度も行なわれていなかったのだ。

こう断言する理由は後述するが、その前に二つのことを言っておきたい。
中略

ホロコースト論には、パレスチナにユダヤ人の母国を建設することを可能にする連合国の意向を促進する意図があり、この主張は現在はイスラエルのパレスチナ人政策に対する支持を獲得することに利用されている。

1970年代の中東戦争以来、ホロコースト論が語られるようになった。ユダヤ人の歴史学者・シカゴ大学教授ピーター・ノビックは、アメリカのユダヤ社会でホロコーストが喧伝されるようになったのは1970年代からで、中東戦争を背景にイスラエル支持を強化するための政治戦略だったと分析している。

中略

皆さんは「河豚(フグ)計画」というものをご存知でしょうか。
これは、1930年代に日本で始まったユダヤ難民の移住計画です。(第二次大戦が始まる数年前から始まりました。)
河豚計画 – Wikipedia

日本はかつて中国の一部を占領して「満州国」というものを作っていました。この「満州国」に世界中のユダヤ人を移住させて、日本の統治下に置こう(あるいは、ユダヤ人と協力し合ってやっていこう)という計画があったのです。

「天皇派」の面々はこの計画を遂行するために、ヒトラーを使って大々的にユダヤ人を差別させたのです。ヨーロッパで大々的にユダヤ人差別を起こせば、ユダヤ人は否応なくアジアに逃げてくるしかありませんからね。

日本がユダヤ人を満州へ移住させようとしていた計画等についてご興味のある方はこちらの記事をどうぞ。

Xでも、ホロ・コーストは捏造だと主張する人が見受けられます。

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レスリー・ウェクスナーの父親は、毛沢東の弟であるという話があるのをご存知でしょうか。彼がなぜ航空機を使って、中国から武器を密輸し、軍事機密情報を中国に漏らすなどしたのか、もし、彼のもう一つのルーツが中国にあるとすれば説明がつきます。

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2026年5月、トランプ大統領が中国を訪問し習近平と会談しています。
トランプ大統領は中国まで足を運び、一体、何を話しに行ったのでしょう。

今月、トランプ大統領は、イーロン・マスクやアップルのティム・クック、NVIDIAのジェンスン・フアン、息子のエリック・トランプらアメリカを代表する経済人たちを引き連れて訪中し、習近平ら中国首脳陣を前に「偉大な指導者だ」「中国に敬意を抱いている」などと媚を売る発言を連発していました。
こうしてトランプ大統領があからさまに中国におもねる態度を取っていることから見ても、エプスタイン事件に関連して何らかの大きな弱みを握られている可能性があります。

中略

ジェフリー・エプスタインとパートナーのマクスウェルは、中国共産党のスパイである可能性があり、実際、エプスタイン事件で中国籍の人物が話題になったことはほとんどありません。

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https://x.com/ShadowofEzra/status/2034650234366681425?s=20


中国に、その名も「イスラエル・エプスタイン」という人物がおり、中国のためのプロパガンダを発信していたことがありました。
ジェフリー・エプスタインとの関係は明らかではありませんが、ハニートラップは中国の十八番、中国共産党もエプスタイン事件に関わりがある可能性は大いにありそうです。

 最後に

トーマス・マッシーというアメリカの下院議員はエプスタインファイルの完全なリストを握ったと語っています。
彼は、2027年1月まで議員の任期があるものの、共和党予備選で落選したため、満了後は退任となります。彼を落選させたのは、イスラエル・ロビーだと言われています。
エプスタインファイルの全容が明らかになり、犯罪に関わった全ての者たちが、犯した罪に応じた裁きを受けることを願って止みません。

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エプスタインという人間は単なる「歪んだ性癖の持ち主」などではなく、非常に狡猾でしたたか、かつ大胆な男、ギレーヌは、エプスタイン以上に冷酷で悪賢いサイコパス。

このような最悪の二人がタグを組み、罪のない子どもたちに計り知れない苦しみを与えた卑劣な事件。
エプスタイン事件については今後の全容解明を強く望みます。

致命的なミスを犯してしまった彼らの絶望はすぐそこに

昨年(2025年)、香港航空がその年の鹿児島便と熊本便の7月と8月のフライトを全便欠航することを決定しました。

その理由は、「7月に日本で大震災が起きる」という噂が香港で広まっているからでした。

噂の元は、コミック本『私が見た未来 完全版』(令和4年刊行)に掲載された“予言”です。

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https://x.com/Sankei_news/status/1915602949474292083?s=20


作者「たつき諒」氏は、平成8年発売のコミック本の中で平成23年の東日本大震災を言い当てたとして、一部の人たちの間で話題になった人物です。

そして、令和4年刊行の彼女の本の表紙には、「本当の大災難は2025年7月にやってくる」と書かれており、これが発端となり、香港航空のフライトに影響が及んだのです。

そして1年を経過した2026年7月28日午後4時、熊本でマグニチュード7.1という大きな地震が起こりました。

熊本は、ここ10年程の間に今回を含めて3度、大きな地震の被害にあっています。

2016年4月14日・16日 
                           最大震度7を含め二度の地震
2019年1月3日     震度6弱
2026年7月28日        震度7 

そして今回の地震は、明治22年の熊本地震(推定M6.3)と同じ日付だったことが分かりました。

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https://x.com/9n7eWQtutsamatw/status/2082416377571561888?s=20


今回の地震は、熊本県「宇城市」と「氷川町」で最大震度7を観測しましたが、八代(やつしろ)市も震度6強と激しく揺れたため、その被害はとても甚大でした。


実は八代市では、熊本県と共同で農地を買収し工業団地へ転用するという計画が進められていました。

八代平野は、イグサ(畳の材料)とトマトの生産が日本一で、その土地は今も農家が所有しています。

熊本県は2024年度内に用地取得を開始する計画を立て、覚書を交わした直後から農家に対する説明会を開催しました。

熊本県がこのように農地買収を急ぐのは、世界最大の半導体メーカー、「TSMC」が菊陽町に進出したことが原因です。

「木村敬」熊本県知事は覚書の締結式で、「鉄道・高速・港という全てのインフラを備えている八代を軸に、しっかりと県南振興・TSMC効果を全県に波及させていきたい」と述べています。

TSMCは、台湾で設立された世界最大の半導体受託メーカーで、半導体世界シェアの過半数を占め、AppleのiPhoneやMac、AMD、Qualcommなど世界の名だたるIT大手が製造を委託しています。

スマートフォンの他にも、自動車、AI、医療機器などに使用されており、万が一、TSMCの製造がストップするようなことがあれば、世界中のインフラに多大な影響が及ぶとまで言われています。

TSMC進出に伴い、熊本県内では関連企業(部材メーカーや物流など)の進出ラッシュが起きており、土地不足が深刻になっています。

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https://magazine.zennichi.or.jp/town/12230


そのため、八代市でも農地を改変して新たに工業団地を整備し、関連企業を誘致する計画が進められていました。

こちらの動画は、2024年7月に実施された菊陽町他3市の農業従事者に対する熊本県担当者の説明会の様子ですが、代替農地確保の相談件数58件のうち、調整済みは1件とほぼ進んでいない様子がわかります。

TSMCの誘致は、関連企業の進出だけではなく、新たな工業団地の建設、雇用の創出、従業員の住宅整備などを伴うため、その経済効果は10年で4兆3000億円に上ると試算されています。


TSMCと日本政府はガッチリ繋がっています。
2026年2月のローカルニュースで、TSMCの会長が高市首相を訪問したことが報じられましたが、日本はTSMCに1兆2080億円もの補助金を支出しているのです。

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半導体には洗浄用の水が欠かせません。
熊本県には、阿蘇山による豊富な地下水があり、TSMCにとって熊本県は大変魅力的な土地です。

しかし、半導体洗浄後の水は、化学薬品、有機溶剤、微量の重金属などが含まれた汚染水のため、川や下水に直接流すわけにはいきません。

そのため、特殊フィルターによる除去、分解、工場内で再利用するなどリサイクルを行なった上で排水しなければなりません。


そして、上のXの投稿にもあるとおり、八代市もやはり、スマートシティの候補地でした。

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https://x.com/CarinWaka21/status/1423224054052384773?s=20

2024年1月1日の能登半島地震で被害のあった「中能登町」や「珠洲市」はスマートシティ構想の対象地域でした。


2025年2月26日に発生した岩手県大船渡市の山林火災は、鎮火まで41日間を要した国内最大規模の大惨事になりました。
この大船渡市もデジタル田園都市、つまりスマートシティの対象になっていました。

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https://rapt-plusalpha.com/120135/

スマートシティ候補地ばかりで起きる大地震や大火事。
偶然では片付けられない、意図的な破壊工作を疑わずにはいられません。

実は、熊本県は八代市に限らず、2016年の地震後から10年間のあいだに、「災害復興」という名目で住民から土地を取り上げ、企業を誘致するための開発を着々と進めていたことがわかりました。

そして、この手法は東日本大震災後の福島県でも同様に行われていました。

抜粋して掲載します。

熊本県内の過去10年を振り返ると、災害復興の名目で住民の土地が取り上げられ、同時に、企業を迎えるための開発計画が用意されていたことが分かります。

そして、住民の生活再建が終わらないうちから、行政が企業を迎え入れるための準備を優先して進めたのは、東日本大震災後の福島県でも同じでした。

福島県の太平洋沿岸に広がる「浜通り地域」では、福島第一原発の事故によって双葉町の全域が避難区域となりました。

福島県のまとめによると、双葉町の住民の居住率はわずか1.1パーセントで、隣接する浪江町でも12.6パーセントにとどまっているとのことです。

そうした中で、国はこの浜通り地域に「福島イノベーション・コースト構想」を掲げ、ロボットや水素などの産業拠点の整備を先に進めてきました。

浪江町の請戸(うけど)地区には、45.2ヘクタールの産業団地が造成され、進出する企業には補助金や税制上の優遇措置が用意されて、いまも企業の進出を待っています。

浪江町は、津波の被害が大きかった請戸地区の一帯を、建築基準法に基づく災害危険区域に指定しました。

この区域では、住宅やアパートなど人が寝泊まりする建物を建てることが原則として禁じられていますが、店舗や工場、倉庫は建てることができます。

つまり浪江町は、災害危険区域の指定によって住民の住宅再建を封じ、その土地を企業向けの産業団地へ転用しやすくしたということです。

過去の記事でも述べてきましたが、東日本大震災も福島の土地を住民たちから強奪するために計画されたテロであったことが既に明らかになっています。

現在、熊本では大規模な地震に加え、豪雨による水害も相次ぎ、人口流出に歯止めがかからない状況となっていますが、豊富で良質な地下水を求める企業や、外国人の受け入れを推進したい勢力にとっては、むしろ都合のよい環境が整っていると言えます。

偶然すぎる災害の多さ。
今回の熊本地震を含めて過去に起きた地震の中には、自然の地震とは言えない、いわゆる「人工地震」が数多くあったのではないかと考えられます。

2016年1月の気象庁の記者会見において、その時起こった地震が、自然の地震と異なる波形であると説明しています。

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https://x.com/moran_with_love/status/1741730690205626781?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA
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https://x.com/moran_with_love/status/1741730690205626781?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

こちらのXの投稿動画では、専門家も、新聞記事も「人工地震」という言葉を普通に使っています。

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また、国会での委員会の場で、政務官がハッキリと「地震も津波も人工的に起こすのは十分可能である」と述べています。

一昔前まで普通に語られていた「人工地震」。
最近は、支配者側にとって都合が悪いようで、人工地震という言葉が拡散されないよう必死で火消ししています。つまり、人工地震を起こしているのは紛れもなく彼ら(イルミナティ)なのです。

そして、地震当日に知事や市長が不在というケースがよくあるとの指摘も。
熊本市長も熊本県知事も7月27日に実施された「台湾×熊本”経済フォーラム”」に参加していて地震当日は日本にいなかったようです。

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石川県能登地震のときも、馳知事は東京にいて地元にはいませんでした。

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https://x.com/asahi/status/1797557850199445732?s=20


また、石川県加賀市在住の参政党党首「神谷宗幣」は、能登半島地震当日、大阪にいて被災していなかったと投稿しています。
彼は、能登地震直後に元秘書の自殺報告を受けながら、キャンセル料がかかることを理由に家族でシンガポール旅行に行き、Xで非難されたことがありました。

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毎年恒例の24時間テレビ、今年は8月29日放映だそうです。
「24時間テレビチャリティ委員会」は、熊本県へ1000万円を寄付すると発表しました。同時に「24時間テレビ熊本地震緊急募金」を開始したそうです。


今年の24時間テレビの司会者は、「内村光良」。彼は偶然にも熊本の出身だそうです。

24時間テレビが信頼のおける善意の番組であれば、司会者の出身県など気に留めることはなかったと思いますが、メディアの意図的な演出という視点から見ると、「ふーん」と思ってしまいます。

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https://x.com/lemonade_u_u/status/2082746986131062875?s=20

冒頭紹介した たつき諒氏の予言にもある通り、支配者側は、事前に災害が起こることを漏らすということを意図的に行っているようです。

たつき氏の予言は確かにハズレましたが、本来、2025年に計画していたのが何かの理由で1年遅れたと考えられなくもありません。

SBIの北尾吉孝も、東日本大震災のことを前もって予言するかのような年頭の挨拶をしていました。

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当事者たちは、自分の予言が当たったと一目置かれることを期待しているのかもしれませんが、SNSが普及した現代ではそうはいきません。

誰かがネット上に情報を投じれば瞬く間に拡散され、様々な情報と照らし合わされ、本人の素性やその他隠し通してきたことも暴かれてしまいます。

今回の熊本地震によって、イルミナティと呼ばれる支配者らは明らかに墓穴を掘ったと言えるでしょう。

東日本大震災の時に彼らは「地震に伴う原発事故によって住民を立ち退かせ土地を強奪」するという手口を用いました。

この手法はかなり早い段階でラプト理論で暴かれていましたが、あまりに奇抜な発想だったこともあって、あまり拡散されませんでした。


しかし、彼らイルミナティは、能登地震でも熊本地震でも同じように、強引に住民を立ち退かせるために人工的に地震を起こすという同じ手法を用いました。

今回の熊本地震によって、あまりに頻繁に起きる地震に、今となっては人々も人工地震を陰謀論とは片付けられなくなっています。
そして、住民を強引に立ち退かせるという馬鹿の一つ覚えのような変わり映えのない彼らの工作は、そのうち必ず白日の元に晒されることでしょう。


彼らは、壊滅的状況に陥るよう大規模災害を起こし、それによって住民が希望を持って再建しようとする意思を挫くような悪質なことを今まで何度もやってきました。

海外支援には非常に熱心で、国民の税金を際限なくばら撒き、移民に対して自国民よりも手厚い援助を施し、消費税も社会保険も見直すことなく、賃金は据え置き、物価は高騰などなど、誰がどう考えても国民を意図的に苦しめているとしか思えません。

ぜひ、皆さんも周りの方に情報提供してください。
彼らの行為は決して許されることではありません。

世界支配の野望を抱きながらも、呆気なく衰退したあの巨大国家


2010年、アメリカに次ぐ経済大国だった日本が、国内総生産(GDP)で中国に追い抜かれるというニュースが世界を駆け巡りました。

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https://honkawa2.sakura.ne.jp/j006.html#google_vignette

このニュースの2年前、中国は「北京オリンピック」を成功させ、その圧倒的な存在感を世界に示していました。

2014年には、中国のEC最大手、アリババ・グループがニューヨーク証券取引所に上場、その後もテンセントやファーウェイといった巨大企業が次々に台頭し、中国はアメリカ「GAFA」に匹敵するテクノロジー大国へ急成長します。

経済発展と共に国民も裕福になり、中国人観光客による日本での爆買いブームは記憶に新しいところです。


そのような正に破竹の勢いだった中国が、ある時を境に急激に衰退し、大手不動産会社の破産や不動産バブル崩壊に伴う銀行の解散、飲食店をはじめとした店舗の大量閉店、中国経済の崩壊による路上生活者の増加など悪いニュースが次々と報じられるようになりました。

また、度重なる異常気象や災害による甚大な被害が国民生活に打撃をもたらし、その異常気象は数年後の今も続いており、その悲劇はとどまるところを知りません。

日本のマスメディアは、中国で起きている現状をほとんど取り上げませんが、ニュースサイト「ラプト理論プラスα」や中国専門チャンネルなどでは、中国の悲惨な現状を逐一報じていました。


また、実際に数ヶ月前に上海を訪れたユーチューバーの動画には、大都市「上海」の活気のない様子が映し出されています。動画の後半、彼女は上海在住の友人を訪問しますが、当たり障りのない範囲でしか話さない彼の様子から、中国当局の言論統制が厳しいことが推測できます。


中国のシリコンバレーと称される深圳市も上海同様以前のような賑わいが見られないようです。

一体、中国はなぜ、坂道を転げ落ちるかのように突然衰退してしまったのでしょう。アメリカさえ脅威に感じていたあの大国に何が起こったのでしょう。

新約聖書の最終章『ヨハネの黙示録』に「大バビロン」という悪の象徴とも言うべき都(みやこ)が登場します。
神様は中心者を遣わしたこの時代に大バビロンを滅ぼす計画を立てていました。

大バビロンの正体が伏せられたまま、中心者ラプトさんと私たち信仰者は、庶民を搾取する支配層の総称である「イルミナティ」の滅びをそれまでずっと祈ってきました。

2022年3月5日、とうとうラプトさんが大バビロンの正体を暴きます。

中国が世界各国に大量の工作員を配置していること、それまで勢いのあったロスチャイルドやロックフェラーなどの勢力が弱まり、代わりに「李家」が力を持つようになったことなどから、ラプトさんは、「大バビロン」とはもしや中国のことではないかと閃いたのです。

そして、その2日後の御言葉で、神様は中国共産党こそが、いまや世界を乗っ取った大バビロンであると明かしてくださいました。

2022年3月7日(月)

今や大バビロンである中国共産党が全世界を乗っ取ってしまったが、全ては主の御心通りだ。あとは中国共産党さえ滅ぼしてしまえば、全てのイルミナティが滅び去るからだ。人類の解放の時は近いから、今から人々を救う準備をしなさい。


「毛沢東」率いる中国共産党が、「蒋介石」率いる国民党に勝利した最大の理由は、その極めて巧妙な「諜報活動」にありました。

中国共産党は、国民党内にスパイを潜入させて機密情報を入手するなどして国民党に勝利し、中華人民共和国を建国しました。

つまり、中国共産党とは、スパイ組織そのものと言っても過言ではないのです。

現代においてもその手法を用いて、各国政府や国際機関の中枢に工作員を送り込み、また、ハニートラップやマネートラップなどで政治家や企業家などの有力者を罠にかけ、気がつくと世界は中国に侵略されていたのです。

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https://x.com/hiro__morita/status/1288453841688518656?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA


アメリカではバイデン大統領、カナダではトルドー首相などが中国の傀儡として自国を破壊しました。日本も安倍首相が退いた後の菅首相や岸田首相などは、中国共産党の意向に沿って日本を動かしていました。

また発展途上国や一部のヨーロッパ諸国の中には、2013年に習近平が提唱した中国主導の巨大経済圏構想「一帯一路」によって中国の影響下に組み込まれた国もありました。

神様は、私たちが中国共産党の滅びを祈るなら、悪の巣窟である中国は一夜にして滅び去るだろうとおっしゃいました。

中国共産党が力を付けるとともに、それまで勢いのあった悪人たちが消え去ったため、中国共産党さえ衰退させてしまえば、全てのイルミナティが滅び去る段階に入るということです。

そして、中共の滅びを皆で真剣に祈るようラプトさんを通じて私たちに促されました。

中国という国は他のイルミナティ勢力と違って、国家権力という強大な力を所有しており、国民は政府の命令には絶対に服従します。

万が一その命令を拒否しようものなら、自分や家族が身の危険に晒されるので、たとえ悪事を強要されても従わざるを得ません。このような異常な国家、それが中国なのです。

実際、ラプトさんに対してストーカーをした人物の中に、まともに日本語を話せない中国人が存在していたということです。

ラプトさんは、菅政権になってからストーカーがエスカレートしたとお話しされています。


中国は、宗教を厳しく弾圧する無神論の最たる国ですが、中国が着実に世界支配を進めるなかで、かつてキリスト教国であった国々にも無神論が広まりました。

習近平はマルクスを尊敬しており、中国国内の行き過ぎた資本主義を是正し、マルスクス主義に回帰しようという政策を掲げています。
マルクスは、悪魔崇拝者であり、神を否定した人物です。



中国では、キリスト教を文字通り教えることはなく、政府による徹底した管理の元で教理を再解釈したり、聖書を書き換えたりと中共にとって都合のいいように改ざんしてきました。

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https://www.christiantoday.co.jp/articles/28565/20200930/chinese-textbook-distorts-bible-describing-jesus-stoned-woman.htm



神様は、キリストを否定し、キリストを罪人だと言い、キリストを人殺しだと言って誹謗する中国に対して心情を痛めていました。

また、伝道のために中国を訪れた宣教師の多くが中国共産党に逮捕され、思想改造のため拷問されました。また、中国人宣教師は、反革命の罪を着せられ、処刑されるという徹底した弾圧を受けてきました。

中国共産党を建国した毛沢東は、世界で最も多くの命を奪った虐殺者としてギネス認定されています。

毛沢東は自らの愚策によって餓死者を出しますが、何ら対策を講じることなく放置、その結果、未曾有の大量死を招いたのです。

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https://x.com/butterfly011231/status/1409975408817164289?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

その後も中共は、人を人とも思わない人権を無視した政策を推し進め、国民を監視し、言論弾圧し、その一方で、共産党員達は特権階級として贅沢三昧、汚職も横行するなど悪の限りを尽くしてきました。

人類を創造した神様にとって、これほど許せない巨悪はありません。


神様にとって中国は一つの巨大なカルトであり、サタンに洗脳されたこの国を一刻も早く衰退させなければ世界中に不幸が蔓延すると考え、私たちに中国共産党の滅びを真剣に祈るよう指示されました。

そして、私たちの祈りを受けた神様の働きによって、中国が明らかに裁かれたと確信できるような情報が次々と入ってきました。

そして、さまざまな統計資料から、今や中国の人口は14億人ではなく3億人ほどではないかという情報まで流れるようになりました。

異常気象や自然災害は、今もなお中国全土を襲っており、とどまるところを知りません。

rapt-plusalpha.com

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https://www.youtube.com/@--VISIONTIMESJP

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https://www.youtube.com/@--VISIONTIMESJP

サタンの技を行う中国共産党員たちに最も欠けているもの、それは「愛」です。彼らは他人を思いやる気持ちがなく、利己的で自分のことしか頭にありません。

指導者が自分の利益ばかりを追い求めていると、国民もその影響を受け自己中心的になっていくのは当然のことです。

そして、中国人による乗っ取りが進むに連れ、彼らの価値観や思想が浸透してしまった日本人の心からも徐々に思いやりの心、愛が失われていったように思います。


そのような愛の冷めた時代だからこそ、私を呼びなさいと神様はいまこの時代に人類に強力に働きかけてくださっています。

そして、御言葉を宣布してもなかなか神様に立ち返ろうとしない日本に対して裁きを宣布した一方で、日本人が救われるための下準備は整ったとおっしゃいました。


つまり、神様が下される裁きは、できるだけ多くの日本人を救いたいという愛の現れであり、裁きによって日本人の多くが目を覚まし、御言葉を受け入れて真に幸福な人生を歩んでほしいという切なる願いが込められているのです。

人間は、特に大きな災難がなく変わり映えのない日常生活が続いている間は、人生を真剣に振り返ったり、自分の価値観を見直したりすることはありません。しかし、そのまま死を迎え、霊界に行ってから後悔しても遅いのです。

神様は、一見すると災いとも思える「裁き」を通じて、人間一人一人に人生について深く考える機会をお与えになっているのです。


神様は、これからますます愛のない時代になるとおっしゃっています。

愛のない冷め切った世の中でまともに生きるためには、神様の愛を受ける以外にありません。

私たち人間にとって、創造主である神様からの愛は決して欠かすことができないのです。なぜなら、神様は人間をそのようにお造りになったからです。


もし、大バビロンである中国共産党が衰退することなく、さらに勢いづいて世界を完全に乗っ取ってしまっていたら、今頃は想像するのも恐ろしい世界になっていたことでしょう。

私たち日本人も共産主義社会に組み込まれ、中国人と同じように言論の自由を奪われることはもちろん、至る所に監視カメラを設置され、行動の自由も奪われ、当たり前の権利であった人権も無視され、生きることそれ自体が苦痛になっていたかもしれません。

私たち日本人をはじめ、世界中の人々を中国共産党から解放してくださった神様の救いの働きと大バビロンの正体をいち早く見抜かれた中心者ラプトさんに感謝せずにはいられません。

中国共産党衰退後、いま、神様はイルミナティの残党を使って日本を裁いています。

この裁きを通して、一人でも多くの日本の人々が神様に立ち返り、救われますことを心からお祈りいたします。

御言葉はこちらからご覧になれます。

 
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心にポッカリと穴があくのはなぜ?それを解消する方法がここに


人生はあなたにとって「楽しい」 それとも「辛い」、どちらでしょう。
信仰を持つ前の私は、辛いが優勢だったように思います。

当時、家族関係に大きな問題を抱えていたことが辛さの原因の一つになっていましたが、そのような問題が無かったときから、私は一人になると気持ちが沈んで虚しくなることがよくありました。

また、どんなに楽しいことや嬉しいことがあっても、心の底から楽しめない、いつも冷めた自分がいるのを感じていました。

俳優として人気を博し、いまはフィットネス界やボディビルの分野で活躍中の金子賢さん。彼はインタビューの中で、こう打ち明けました。「不安しかない、生きてて。早くいなくなりたい。」


金子さんのインタビューのXのコメント欄に、金子さんと似たような人がいますと、以下のような新聞記事が添えられていました。


生きること自体が辛過ぎると打ち明ける金子さんほどの虚無感ではないとしても、満たされない思いや漠然とした虚しさ、例えて言えば「心にぽっかり穴が開いたような」感覚は、大人になると多かれ少なかれ、誰もが一度は経験すると思います。

私は、虚しさが生じるのは大人になった証拠、このような感覚とは一生付き合うことになるのだろうと思い、半ば諦めの気持ちでやり過ごしてきました。

しかし、虚しさや虚無感といった感覚は当たり前ではないこと、なぜ虚しさが生じるのか、ラプトさんが御言葉の中で教えてくださっています。

神様は唯一、人間だけに高度な知能(脳)を与えました。
私たちは日々、仕事や家事をこなし、空いた時間で趣味や娯楽を楽しみ、また、時にあれこれ思い悩んだりといった日常を過ごしています。

しかし、このようなことに頭を使うのは、神様が人間に高度な知能を与えた目的とは異なります。

私たちがいちばん頭を働かせるのは、主として仕事をしているときだと思いますが、よくよく考えてみると、それは、誰かのお金儲けのために自分の知能を毎日使っていることに他なりません。

総務省による2025年の「労働力調査」によると、私たち日本人は、ほぼ9割が雇用されている側だということです。

突き詰めて言うなら、この世の支配者であるイルミナティから生活できる必要最低限のお金を与えられ、退職するまで搾取され続ける、これが庶民の生き方なのです。

神様は元々この地上を、天国のような世界にしようとして、人類を創造されました。

私たちの体は、大き過ぎもせず、小さ過ぎもせず生活するのに丁度良い大きさですが、神様は、元々人間を今よりも巨体に作っていました。

しかし、大きな体を維持するには大量の食べ物が必要となりますし、また、体が大き過ぎると動作が緩慢になり、自由に動くのは難しいでしょう。

神様は、人類を創造する過程において何度も試行錯誤を重ねられ、その結果、今の私たちの体が最適だと考えたのです。

そして、私たちに他の動物にはない高度な知能を与えて下さいました。

その知能を生かして常に新たな文化・芸術を生み出して、生涯を通じ生きがいに満ちた人生を歩んでほしいと願っておられたのです。

しかし、6000年前に立てられた中心者アダムとエバは、サタンの巧妙な惑わしに騙されて堕落し、神様と疎通することが難しくなりました。その結果、ただ地を耕して糧を得るという虚しい生活を送ることになったのです。


天国と同じように文化的で知的な生活を人間に与えたかった神様ですが、その願いは実現することなく、人類はただ食べるために生きるという生活を余儀なくされ、それがいま現在も続いています。

本来使うべきところに自分の知能を使わず、他人の金儲けのために脳を使い続けていれば、心が虚しくなるのは当然です。

私たちは、支配者の手先であるマスメディアがもたらした狭い選択肢の中から、自らの生き方を決めるよう誘導されてきたのです。

神様は仰っています。
私たち人類は、幼いときから自分の脳を本来の目的とは異なることのために使ってきたので、ふとした時に、「心にぽっかり穴が空いたような状態」になり、自分は一体何のために生きているのだろうかという思いが湧き上がるのだと。

私たちの高度な知能は、文化や芸術をたしなむため、それも神様を喜ばせるほどの高いレベルのものを生み出すことに使われるべきなのです。

そのような神技レベルのものを成すことで、人々に感動を与え、与える側も与えられる側も共に心が満たされ、神様の恵みを享受できるようになります。

実際、クリスチャン人口の多いヨーロッパ文化は、音楽も建築様式も食文化もファッションやアイテムもどれも一様にレベルが高く、神様を信じる人々による手の技は私たちを魅了するものばかりです。


私たちは、自らの力だけでは神技レベルの高度なことは成せませんが、神様が共にしてくだされば必ず自分の実力を最大限発揮できるようになります。

神様は人間一人ひとりに、個性と才能を与えてくださいました。

それは、自分では全く思い付きもしないような意外な個性や才能であることも珍しくないのだとラプトさんはおっしゃっています。


それを自分で見つけ出すことは非常に困難ですが、人類を創造された神様に導いてもらえば、その隠された才能は必ず明らかになります。

私は50歳を過ぎてから信仰を持ちました。
それまでの私は、老後に備えて資産を蓄えることしか頭になく、自らの才能を伸ばそうなどという考えとは全く無縁の生活を送っていました。

しかし今は、神様が与えてくださった才能を見つけたい一心で、日々祈りながら新たなことに挑戦しています。

挑戦は、困難なことの連続であり、「自分には出来ない」と思っても決して諦めることなくやり続ける「藻がき」が不可欠です。

すぐに投げ出す癖と自らのプライドが妨げとなって、私はいつも挑戦することを避けてきました。考えてみると、そのような性質が災いして、自ら虚無感を深めるような生き方をしていたのだと改めて思います。

自分の限界を定めずに成長したいと心から思うようになった私は、それまで感じていた「虚しさ」から解放されました。


神様が与えてくださった脳は、肉体と霊体が共有する唯一の臓器であり、脳に蓄えた能力は死後、霊界に持っていくことができます。

その折角の宝である脳を、会社のためや思い悩むこと等に使わず、才能を磨くことに傾けるなら、私たちはこの世ではもちろんのこと、あの世に行ってからも充実した人生を過ごせます。


神様は人間の知能に限界を設けずに、無限に成長できるよう作ってくださいました。

中心者ラプトさんは正に、前例の無い「ラプト理論」を解いて悪魔崇拝者がこの世を牛耳っていることを暴き、聖書の封印を次々と解き明かし、今はラプト理論プラスαというニュースサイトを運営し、音楽も写真にも精通しているという神技をなされています。

ラプトさんは、ご自分の辿ってきた過程を余すことなく証してくださっており、私たちもラプトさんのように成長できるのだという希望を持ちながら日々信仰生活に励んでいます。

この地球(地上)は、神様が文化・芸術を極めた結晶としての完璧な創造物です。あらゆる万物を作った神様は、特に私たち「人間」のことをご自分にとっての最高傑作だとおっしゃっています。

そのような思い入れのある人間に対する神様の愛は計り知れません。
私たちは、長きにわたるサタンの支配が終わりを告げ、神様が支配されている時代に生きています。

神様によって中心者が送られたこの時代、真の幸福とは何か、その答えが余すことなく人類にもたらされました。

ぜひ、御言葉に触れてみてください。この機会を決して逃すことなく日本人全員が神様に出会えることを心からお祈りします。

最後に讃美歌を一つご紹介します。
この歌を聞けば必ず元気が湧いてくること間違いなし、オススメです!



解説記事はこちらです。

ラプトブログはこちらになります。

 
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人生は十人十色のようでいて、実際には二つの生き方しかないと言っても過言ではありません。


今の日本は、日を追うごとに豊かさが失われ、生活するだけで精一杯の国になってしまったと感じます。

日本人は勤勉で、労働時間も長く、生活を犠牲にして働く人もいるほどなのに、暮らし向きは悪くなるばかりです。

また、ここ数年の間に急激に外国人が増加しており、治安への影響が懸念されます。

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https://www.nippon.com/ja/japan-data/h02750/?cx_recs_click=true

コロナ終息以降、すっかり様変わりしてしまった日本、一体どうしてここまで変質してしまったのでしょう。


神様は、日本に中心者を送り、この時代、世界で最初に日本人に御言葉を宣布されました。

神様は6000年前に、中心者アダムとエバに御言葉を述べ伝えさせ、この地上を天国のような世界にしようと計画していました。

しかし、神様に反逆するサタンが、エバを騙して二人を性的に堕落させ、神様と人間の仲を引き裂きます。

サタンによって御心が破壊された後も、神様はイスラエル民族に律法を与え、罪を犯さず正しく生きる道を示します。

それはイスラエル民族だけでなく、いずれはすべての人々を導き、世界全体に救いをもたらすための計画でした。

しかしサタンは、神様が創造したこの地上の支配権を奪い取り、サタンの思いどおりの世界、悪が栄える世界を築いてきました。狡猾なサタンは、神様と人間との結びつきを断ち切るためなら、どんな卑劣な手段も厭わない存在なのです。

現代においてサタンは、イルミナティを使って庶民を奴隷にし、様々な嘘を広め、戦争を扇動するなど、ことごとく人類を不幸に陥れてきました。

それによりこの世界は、サタンから悪知恵を授かったイルミナティによる支配が長きにわたり続いてきたのです。

そして、イエス様の死から約2000年という時を経て、今、この日本に御言葉が述べ伝えられることになりました。
今は、成約時代、つまり、神様の約束が成就する時代です。

中心者ラプトさんは、2015年8月から御言葉を伝えてくださっています。
つまり約10年間、御言葉はこの日本に対してのみ与えられてきたことになります。

神様は、御言葉を宣布する当初から、日本人は宗教全般に対して懐疑的な民族なので、いきなり御言葉を伝えても拒絶するだろうと考えていました。

そこで、まずラプトさんに陰謀論を解くように霊感を与え、この世には、悪魔から力を授かる悪魔崇拝者、「イルミナティ」が存在していることを広めることにしました。


悪魔崇拝について調べを進めるうちに、ラプトさんは、日本こそが悪魔崇拝の聖地であることを解明します。


そのような背景のある日本だからこそ、神様はあらかじめこの日本に中心者を遣わす計画を立てていたのです。

神様は一人でも多くの日本人が御言葉に出会って救いを得られるようラプトさんに啓示を与え、10年以上に渡り、私たちを根気よく導いてこられました。

私も最初にラプト理論から入り、その後 御言葉に出会った一人です。

コロナ禍の在宅勤務中に様々な陰謀論を見聞きする中で、どの陰謀論者も決して触れようとしない「天皇家の闇」を、恐れることなく次々と暴くラプトさんの姿勢にとても驚いたのを覚えています。

そして、クリスチャンであるラプトさんが、御言葉を配信していることを知り、試しに聞いてみようと思ったのです。

ラプト理論の記事はそのほとんどが、数十万単位のアクセス数を集めています。

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https://rapt-neo.com/?p=17730



また、動画「KAWATAとNANAのラプト理論」は、YouTubeによる言論弾圧前だったこともあって、10万人を超える人が視聴しており、当時、ちょっとした陰謀論ブームが起きていたと想像します。

しかし残念ながら、本来の目的である御言葉の読者は、陰謀論の読者に比べて圧倒的に少ないという状況でした。

御言葉は、ダイジェスト版は誰もが読めるので、ラプト理論を訪れた人は一度ならず目にしているはずですが、自分には関係ないことだと多くの人が素通りしてしまい、その結果、日本人の救いが中々進みませんでした。

このような現状に、神様はとても落胆されます。

また、イルミナティによるラプトさんへの悪口や言論弾圧、脅迫、執拗な集団ストーカー、さらには教会への侵入を企てる工作員などが後を絶たず、これらの攻撃はいま現在も執拗に続いています。

このような卑劣な犯罪行為が罷り通っている日本という国に対して、神様は前々から激しい憤りを覚えられていたのです。  


イルミナティにとってラプトさんは自分たちの秘密を暴露する煙たい存在であると同時に、背後にサタンが働いている彼らにとって、神の歴史を妨害することはもはや絶対的な使命のようなものなのです。
  


伝道も進まない上に悪人による妨害もひどいこの状況に痺れを切らした神様は、とうとう日本人に対して裁きを下すと宣言されます。


それは、これ以上日本人を守るのをやめるということに他なりません。
神様は、この日本に中心者が誕生したことを考慮して、特別に日本を憐れんできてくださいました。

クリスチャン人口が少ない上に、仏教文化に由来する偶像崇拝が当たり前の日本。そのような神様の神経を逆撫でするような環境であるにもかかわらず、神様は私たちに恵みを与え続けてくださっていたのです。

しかし今後は、たとえ日本政府が庶民を無視した政策を推し進めてもそれを放置し、政治家を使って敢えて心を鬼にして日本人を裁くと宣言されたのです。


実際に岸田政権になってから次々と、日本人を軽視した外国人優遇政策や諸外国への援助と称する税金のばら撒きが始まりました。

また、社会保険負担増や増税政策に関する決定も強引に推し進められました。

その後の石破政権も、高市政権も日本人イジメとも取れる政策ばかりを強行しています。



「神様が日本人を裁く」と聞くと、私たちは恐れを抱き、どうにかしてその災いから逃れたいと考えます。また、裁きを下す神様に対して、つい反発心や不満を抱いてしまいます。

しかし、神様の裁きは感情的な怒りや憎しみによるものではなく、その根底にあるのはただ人類への「愛」です。

裁きを下すことで人間が目を覚ますのを期待しているのです。裏を返せば、裁きがないと私たち人間が目を覚ますことはほぼないということなのです。

このような人類への裁きは、旧約聖書の時代から変わることなく一貫しており、裁きによって悔い改めた人間に対して神様は、必ず赦しと祝福を用意してくださっています。


私たちの人生は、肉体が朽ちたら終わりではなく、霊界に旅立ってからのほうが遥かに長く、それこそ永遠です。

神様は常に、永遠の生という単位で私たち人類の幸福を考えておられます。

だからこそ神様は、裁きを通じて人間に自らの限界を悟らせ、神様を求めるように導こうとされているのです。そして、御言葉によってこの世の真理を理解し、「本当の幸福」を手に入れてほしいと願っていらっしゃるのです。

神様は一日でも早く、肉体のある間に、人間が御言葉にたどり着くように願い、いま、日本人に裁きを下されています。

順風満帆の時には、私たち人間は神様を必要とせず、神様のことを考えることもしません。

しかし、この世で生きている間に神様に出会えなければ、死後行く場所は天国ではなく、幸せとはほど遠い世界であり、それは後から悔やんでも取り返すことはできません。終わりのない苦しみを背負うことになるのです。

たとえ今、自分が幸福だと感じていたとしても、その幸福の源となっているものは、残念ながら霊界に持っていくことはできません。それらは、地上で生きている間だけ心を満たしてくれる、期間限定のものです。

今まで私たちは、本当の幸せとは何かを知らなかったのでこの世のもので心を満たすしかありませんでした。

しかし、今、中心者が人間にとっての真の幸福とは何かをタイムリーにこの日本で伝えてくださっています。そして、中心者ラプトさんは、人間が受けうる最高の幸福である「地上天国」の祝福を実際に手にされています。

今後、もし御言葉を受け入れる日本人が多くなれば、日本に対する裁きは止み、再び神様が日本を祝福してくださるようになるでしょう。

日本の未来は、「どれだけ多くの日本の人々が、神様を呼び求め御言葉を受け入れるか」、この一点にかかっているのです。

2023年、人類への刑罰の期間の終了とともに、サタンが支配していたこの地上を神様が統治するようになりました。

神様は、この世の仕組みを根底から変えようとされています。それは、この地上に蔓延るサタンの影響をことごとく取り除くという働きです。

そのため、まずはイルミナティをこの世から滅ぼすという恐ろしい裁きを下しますが、彼らが世の中の仕組みを牛耳っているため、彼らの衰退によって一時的に社会に大きな混乱が生じるとラプトさんはあらかじめ伝えてくださっています。

しかし、そのような混乱の中にあっても、神様を信じる人は、被害を受けないよう神様が責任を持って守ってくださるという安心感の中で暮らすことができます。

実際私も、ラプトさんがこの世の現状も未来に起こることもあらかじめ御言葉で伝えてくださるので、日々何の不安もなく平穏な生活を送ることが出来ます。

「分からない」という状態は人間に不安をもたらします。
神様はそのことをご存知なので、私たちにこれから世界で何が起こるのか、それにどう対処すればいいのか、いつも前もって教えてくださるのです。

今までは、サタンがこの世の支配者であったため、悪人が栄えるという不条理な時代が続きました。

しかし、成約歴史が本格的に始まった今は、悪を行えば行った分、速やかに裁かれる時代に変化しています。その変化は今後益々はっきりと認識できるようになるでしょう。


人生は十人十色、つまり、10人いれば10通りの生き方があると言われます。
人間はそれぞれ全く異なる性質を持つ存在であり、確かにそれはその通りだと思います。

しかし、神様の目から見ると、私たちの生き方は究極的には二つしかありません。

神様を信じる人は幸福な人生を歩み、神様を信じない人は不幸な人生を歩む。このどちらかしかないのです。



自分の運命を良い方向に変えるには、御言葉に聞き従う以外に方法はありません。

ぜひ、一人でも多くの日本人が御言葉こそが人生の答えであり、御言葉以外に幸せになる道はないのだと確信できるよう心からお祈りいたします。