致命的なミスを犯してしまった彼らの絶望はすぐそこに

昨年(2025年)、香港航空がその年の鹿児島便と熊本便の7月と8月のフライトを全便欠航することを決定しました。

その理由は、「7月に日本で大震災が起きる」という噂が香港で広まっているからでした。

噂の元は、コミック本『私が見た未来 完全版』(令和4年刊行)に掲載された“予言”です。

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https://x.com/Sankei_news/status/1915602949474292083?s=20


作者「たつき諒」氏は、平成8年発売のコミック本の中で平成23年の東日本大震災を言い当てたとして、一部の人たちの間で話題になった人物です。

そして、令和4年刊行の彼女の本の表紙には、「本当の大災難は2025年7月にやってくる」と書かれており、これが発端となり、香港航空のフライトに影響が及んだのです。

そして1年を経過した2026年7月28日午後4時、熊本でマグニチュード7.1という大きな地震が起こりました。

熊本は、ここ10年程の間に今回を含めて3度、大きな地震の被害にあっています。

2016年4月14日・16日 
                           最大震度7を含め二度の地震
2019年1月3日     震度6弱
2026年7月28日        震度7 

そして今回の地震は、明治22年の熊本地震(推定M6.3)と同じ日付だったことが分かりました。

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https://x.com/9n7eWQtutsamatw/status/2082416377571561888?s=20


今回の地震は、熊本県「宇城市」と「氷川町」で最大震度7を観測しましたが、八代(やつしろ)市も震度6強と激しく揺れたため、その被害はとても甚大でした。


実は八代市では、熊本県と共同で農地を買収し工業団地へ転用するという計画が進められていました。

八代平野は、イグサ(畳の材料)とトマトの生産が日本一で、その土地は今も農家が所有しています。

熊本県は2024年度内に用地取得を開始する計画を立て、覚書を交わした直後から農家に対する説明会を開催しました。

熊本県がこのように農地買収を急ぐのは、世界最大の半導体メーカー、「TSMC」が菊陽町に進出したことが原因です。

「木村敬」熊本県知事は覚書の締結式で、「鉄道・高速・港という全てのインフラを備えている八代を軸に、しっかりと県南振興・TSMC効果を全県に波及させていきたい」と述べています。

TSMCは、台湾で設立された世界最大の半導体受託メーカーで、半導体世界シェアの過半数を占め、AppleのiPhoneやMac、AMD、Qualcommなど世界の名だたるIT大手が製造を委託しています。

スマートフォンの他にも、自動車、AI、医療機器などに使用されており、万が一、TSMCの製造がストップするようなことがあれば、世界中のインフラに多大な影響が及ぶとまで言われています。

TSMC進出に伴い、熊本県内では関連企業(部材メーカーや物流など)の進出ラッシュが起きており、土地不足が深刻になっています。

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https://magazine.zennichi.or.jp/town/12230


そのため、八代市でも農地を改変して新たに工業団地を整備し、関連企業を誘致する計画が進められていました。

こちらの動画は、2024年7月に実施された菊陽町他3市の農業従事者に対する熊本県担当者の説明会の様子ですが、代替農地確保の相談件数58件のうち、調整済みは1件とほぼ進んでいない様子がわかります。

TSMCの誘致は、関連企業の進出だけではなく、新たな工業団地の建設、雇用の創出、従業員の住宅整備などを伴うため、その経済効果は10年で4兆3000億円に上ると試算されています。


TSMCと日本政府はガッチリ繋がっています。
2026年2月のローカルニュースで、TSMCの会長が高市首相を訪問したことが報じられましたが、日本はTSMCに1兆2080億円もの補助金を支出しているのです。

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半導体には洗浄用の水が欠かせません。
熊本県には、阿蘇山による豊富な地下水があり、TSMCにとって熊本県は大変魅力的な土地です。

しかし、半導体洗浄後の水は、化学薬品、有機溶剤、微量の重金属などが含まれた汚染水のため、川や下水に直接流すわけにはいきません。

そのため、特殊フィルターによる除去、分解、工場内で再利用するなどリサイクルを行なった上で排水しなければなりません。


そして、上のXの投稿にもあるとおり、八代市もやはり、スマートシティの候補地でした。

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https://x.com/CarinWaka21/status/1423224054052384773?s=20

2024年1月1日の能登半島地震で被害のあった「中能登町」や「珠洲市」はスマートシティ構想の対象地域でした。


2025年2月26日に発生した岩手県大船渡市の山林火災は、鎮火まで41日間を要した国内最大規模の大惨事になりました。
この大船渡市もデジタル田園都市、つまりスマートシティの対象になっていました。

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https://rapt-plusalpha.com/120135/

スマートシティ候補地ばかりで起きる大地震や大火事。
偶然では片付けられない、意図的な破壊工作を疑わずにはいられません。

実は、熊本県は八代市に限らず、2016年の地震後から10年間のあいだに、「災害復興」という名目で住民から土地を取り上げ、企業を誘致するための開発を着々と進めていたことがわかりました。

そして、この手法は東日本大震災後の福島県でも同様に行われていました。

抜粋して掲載します。

熊本県内の過去10年を振り返ると、災害復興の名目で住民の土地が取り上げられ、同時に、企業を迎えるための開発計画が用意されていたことが分かります。

そして、住民の生活再建が終わらないうちから、行政が企業を迎え入れるための準備を優先して進めたのは、東日本大震災後の福島県でも同じでした。

福島県の太平洋沿岸に広がる「浜通り地域」では、福島第一原発の事故によって双葉町の全域が避難区域となりました。

福島県のまとめによると、双葉町の住民の居住率はわずか1.1パーセントで、隣接する浪江町でも12.6パーセントにとどまっているとのことです。

そうした中で、国はこの浜通り地域に「福島イノベーション・コースト構想」を掲げ、ロボットや水素などの産業拠点の整備を先に進めてきました。

浪江町の請戸(うけど)地区には、45.2ヘクタールの産業団地が造成され、進出する企業には補助金や税制上の優遇措置が用意されて、いまも企業の進出を待っています。

浪江町は、津波の被害が大きかった請戸地区の一帯を、建築基準法に基づく災害危険区域に指定しました。

この区域では、住宅やアパートなど人が寝泊まりする建物を建てることが原則として禁じられていますが、店舗や工場、倉庫は建てることができます。

つまり浪江町は、災害危険区域の指定によって住民の住宅再建を封じ、その土地を企業向けの産業団地へ転用しやすくしたということです。

過去の記事でも述べてきましたが、東日本大震災も福島の土地を住民たちから強奪するために計画されたテロであったことが既に明らかになっています。

現在、熊本では大規模な地震に加え、豪雨による水害も相次ぎ、人口流出に歯止めがかからない状況となっていますが、豊富で良質な地下水を求める企業や、外国人の受け入れを推進したい勢力にとっては、むしろ都合のよい環境が整っていると言えます。

偶然すぎる災害の多さ。
今回の熊本地震を含めて過去に起きた地震の中には、自然の地震とは言えない、いわゆる「人工地震」が数多くあったのではないかと考えられます。

2016年1月の気象庁の記者会見において、その時起こった地震が、自然の地震と異なる波形であると説明しています。

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https://x.com/moran_with_love/status/1741730690205626781?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA
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https://x.com/moran_with_love/status/1741730690205626781?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

こちらのXの投稿動画では、専門家も、新聞記事も「人工地震」という言葉を普通に使っています。

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また、国会での委員会の場で、政務官がハッキリと「地震も津波も人工的に起こすのは十分可能である」と述べています。

一昔前まで普通に語られていた「人工地震」。
最近は、支配者側にとって都合が悪いようで、人工地震という言葉が拡散されないよう必死で火消ししています。つまり、人工地震を起こしているのは紛れもなく彼ら(イルミナティ)なのです。

そして、地震当日に知事や市長が不在というケースがよくあるとの指摘も。
熊本市長も熊本県知事も7月27日に実施された「台湾×熊本”経済フォーラム”」に参加していて地震当日は日本にいなかったようです。

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石川県能登地震のときも、馳知事は東京にいて地元にはいませんでした。

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https://x.com/asahi/status/1797557850199445732?s=20


また、石川県加賀市在住の参政党党首「神谷宗幣」は、能登半島地震当日、大阪にいて被災していなかったと投稿しています。
彼は、能登地震直後に元秘書の自殺報告を受けながら、キャンセル料がかかることを理由に家族でシンガポール旅行に行き、Xで非難されたことがありました。

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毎年恒例の24時間テレビ、今年は8月29日放映だそうです。
「24時間テレビチャリティ委員会」は、熊本県へ1000万円を寄付すると発表しました。同時に「24時間テレビ熊本地震緊急募金」を開始したそうです。


今年の24時間テレビの司会者は、「内村光良」。彼は偶然にも熊本の出身だそうです。

24時間テレビが信頼のおける善意の番組であれば、司会者の出身県など気に留めることはなかったと思いますが、メディアの意図的な演出という視点から見ると、「ふーん」と思ってしまいます。

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https://x.com/lemonade_u_u/status/2082746986131062875?s=20

冒頭紹介した たつき諒氏の予言にもある通り、支配者側は、事前に災害が起こることを漏らすということを意図的に行っているようです。

たつき氏の予言は確かにハズレましたが、本来、2025年に計画していたのが何かの理由で1年遅れたと考えられなくもありません。

SBIの北尾吉孝も、東日本大震災のことを前もって予言するかのような年頭の挨拶をしていました。

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当事者たちは、自分の予言が当たったと一目置かれることを期待しているのかもしれませんが、SNSが普及した現代ではそうはいきません。

誰かがネット上に情報を投じれば瞬く間に拡散され、様々な情報と照らし合わされ、本人の素性やその他隠し通してきたことも暴かれてしまいます。

今回の熊本地震によって、イルミナティと呼ばれる支配者らは明らかに墓穴を掘ったと言えるでしょう。

東日本大震災の時に彼らは「地震に伴う原発事故によって住民を立ち退かせ土地を強奪」するという手口を用いました。

この手法はかなり早い段階でラプト理論で暴かれていましたが、あまりに奇抜な発想だったこともあって、あまり拡散されませんでした。


しかし、彼らイルミナティは、能登地震でも熊本地震でも同じように、強引に住民を立ち退かせるために人工的に地震を起こすという同じ手法を用いました。

今回の熊本地震によって、あまりに頻繁に起きる地震に、今となっては人々も人工地震を陰謀論とは片付けられなくなっています。
そして、住民を強引に立ち退かせるという馬鹿の一つ覚えのような変わり映えのない彼らの工作は、そのうち必ず白日の元に晒されることでしょう。


彼らは、壊滅的状況に陥るよう大規模災害を起こし、それによって住民が希望を持って再建しようとする意思を挫くような悪質なことを今まで何度もやってきました。

海外支援には非常に熱心で、国民の税金を際限なくばら撒き、移民に対して自国民よりも手厚い援助を施し、消費税も社会保険も見直すことなく、賃金は据え置き、物価は高騰などなど、誰がどう考えても国民を意図的に苦しめているとしか思えません。

ぜひ、皆さんも周りの方に情報提供してください。
彼らの行為は決して許されることではありません。

世界支配の野望を抱きながらも、呆気なく衰退したあの巨大国家


2010年、アメリカに次ぐ経済大国だった日本が、国内総生産(GDP)で中国に追い抜かれるというニュースが世界を駆け巡りました。

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https://honkawa2.sakura.ne.jp/j006.html#google_vignette

このニュースの2年前、中国は「北京オリンピック」を成功させ、その圧倒的な存在感を世界に示していました。

2014年には、中国のEC最大手、アリババ・グループがニューヨーク証券取引所に上場、その後もテンセントやファーウェイといった巨大企業が次々に台頭し、中国はアメリカ「GAFA」に匹敵するテクノロジー大国へ急成長します。

経済発展と共に国民も裕福になり、中国人観光客による日本での爆買いブームは記憶に新しいところです。


そのような正に破竹の勢いだった中国が、ある時を境に急激に衰退し、大手不動産会社の破産や不動産バブル崩壊に伴う銀行の解散、飲食店をはじめとした店舗の大量閉店、中国経済の崩壊による路上生活者の増加など悪いニュースが次々と報じられるようになりました。

また、度重なる異常気象や災害による甚大な被害が国民生活に打撃をもたらし、その異常気象は数年後の今も続いており、その悲劇はとどまるところを知りません。

日本のマスメディアは、中国で起きている現状をほとんど取り上げませんが、ニュースサイト「ラプト理論プラスα」や中国専門チャンネルなどでは、中国の悲惨な現状を逐一報じていました。


また、実際に数ヶ月前に上海を訪れたユーチューバーの動画には、大都市「上海」の活気のない様子が映し出されています。動画の後半、彼女は上海在住の友人を訪問しますが、当たり障りのない範囲でしか話さない彼の様子から、中国当局の言論統制が厳しいことが推測できます。


中国のシリコンバレーと称される深圳市も上海同様以前のような賑わいが見られないようです。

一体、中国はなぜ、坂道を転げ落ちるかのように突然衰退してしまったのでしょう。アメリカさえ脅威に感じていたあの大国に何が起こったのでしょう。

新約聖書の最終章『ヨハネの黙示録』に「大バビロン」という悪の象徴とも言うべき都(みやこ)が登場します。
神様は中心者を遣わしたこの時代に大バビロンを滅ぼす計画を立てていました。

大バビロンの正体が伏せられたまま、中心者ラプトさんと私たち信仰者は、庶民を搾取する支配層の総称である「イルミナティ」の滅びをそれまでずっと祈ってきました。

2022年3月5日、とうとうラプトさんが大バビロンの正体を暴きます。

中国が世界各国に大量の工作員を配置していること、それまで勢いのあったロスチャイルドやロックフェラーなどの勢力が弱まり、代わりに「李家」が力を持つようになったことなどから、ラプトさんは、「大バビロン」とはもしや中国のことではないかと閃いたのです。

そして、その2日後の御言葉で、神様は中国共産党こそが、いまや世界を乗っ取った大バビロンであると明かしてくださいました。

2022年3月7日(月)

今や大バビロンである中国共産党が全世界を乗っ取ってしまったが、全ては主の御心通りだ。あとは中国共産党さえ滅ぼしてしまえば、全てのイルミナティが滅び去るからだ。人類の解放の時は近いから、今から人々を救う準備をしなさい。


「毛沢東」率いる中国共産党が、「蒋介石」率いる国民党に勝利した最大の理由は、その極めて巧妙な「諜報活動」にありました。

中国共産党は、国民党内にスパイを潜入させて機密情報を入手するなどして国民党に勝利し、中華人民共和国を建国しました。

つまり、中国共産党とは、スパイ組織そのものと言っても過言ではないのです。

現代においてもその手法を用いて、各国政府や国際機関の中枢に工作員を送り込み、また、ハニートラップやマネートラップなどで政治家や企業家などの有力者を罠にかけ、気がつくと世界は中国に侵略されていたのです。

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https://x.com/hiro__morita/status/1288453841688518656?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA


アメリカではバイデン大統領、カナダではトルドー首相などが中国の傀儡として自国を破壊しました。日本も安倍首相が退いた後の菅首相や岸田首相などは、中国共産党の意向に沿って日本を動かしていました。

また発展途上国や一部のヨーロッパ諸国の中には、2013年に習近平が提唱した中国主導の巨大経済圏構想「一帯一路」によって中国の影響下に組み込まれた国もありました。

神様は、私たちが中国共産党の滅びを祈るなら、悪の巣窟である中国は一夜にして滅び去るだろうとおっしゃいました。

中国共産党が力を付けるとともに、それまで勢いのあった悪人たちが消え去ったため、中国共産党さえ衰退させてしまえば、全てのイルミナティが滅び去る段階に入るということです。

そして、中共の滅びを皆で真剣に祈るようラプトさんを通じて私たちに促されました。

中国という国は他のイルミナティ勢力と違って、国家権力という強大な力を所有しており、国民は政府の命令には絶対に服従します。

万が一その命令を拒否しようものなら、自分や家族が身の危険に晒されるので、たとえ悪事を強要されても従わざるを得ません。このような異常な国家、それが中国なのです。

実際、ラプトさんに対してストーカーをした人物の中に、まともに日本語を話せない中国人が存在していたということです。

ラプトさんは、菅政権になってからストーカーがエスカレートしたとお話しされています。


中国は、宗教を厳しく弾圧する無神論の最たる国ですが、中国が着実に世界支配を進めるなかで、かつてキリスト教国であった国々にも無神論が広まりました。

習近平はマルクスを尊敬しており、中国国内の行き過ぎた資本主義を是正し、マルスクス主義に回帰しようという政策を掲げています。
マルクスは、悪魔崇拝者であり、神を否定した人物です。



中国では、キリスト教を文字通り教えることはなく、政府による徹底した管理の元で教理を再解釈したり、聖書を書き換えたりと中共にとって都合のいいように改ざんしてきました。

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https://www.christiantoday.co.jp/articles/28565/20200930/chinese-textbook-distorts-bible-describing-jesus-stoned-woman.htm



神様は、キリストを否定し、キリストを罪人だと言い、キリストを人殺しだと言って誹謗する中国に対して心情を痛めていました。

また、伝道のために中国を訪れた宣教師の多くが中国共産党に逮捕され、思想改造のため拷問されました。また、中国人宣教師は、反革命の罪を着せられ、処刑されるという徹底した弾圧を受けてきました。

中国共産党を建国した毛沢東は、世界で最も多くの命を奪った虐殺者としてギネス認定されています。

毛沢東は自らの愚策によって餓死者を出しますが、何ら対策を講じることなく放置、その結果、未曾有の大量死を招いたのです。

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https://x.com/butterfly011231/status/1409975408817164289?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

その後も中共は、人を人とも思わない人権を無視した政策を推し進め、国民を監視し、言論弾圧し、その一方で、共産党員達は特権階級として贅沢三昧、汚職も横行するなど悪の限りを尽くしてきました。

人類を創造した神様にとって、これほど許せない巨悪はありません。


神様にとって中国は一つの巨大なカルトであり、サタンに洗脳されたこの国を一刻も早く衰退させなければ世界中に不幸が蔓延すると考え、私たちに中国共産党の滅びを真剣に祈るよう指示されました。

そして、私たちの祈りを受けた神様の働きによって、中国が明らかに裁かれたと確信できるような情報が次々と入ってきました。

そして、さまざまな統計資料から、今や中国の人口は14億人ではなく3億人ほどではないかという情報まで流れるようになりました。

異常気象や自然災害は、今もなお中国全土を襲っており、とどまるところを知りません。

rapt-plusalpha.com

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https://www.youtube.com/@--VISIONTIMESJP

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https://www.youtube.com/@--VISIONTIMESJP

サタンの技を行う中国共産党員たちに最も欠けているもの、それは「愛」です。彼らは他人を思いやる気持ちがなく、利己的で自分のことしか頭にありません。

指導者が自分の利益ばかりを追い求めていると、国民もその影響を受け自己中心的になっていくのは当然のことです。

そして、中国人による乗っ取りが進むに連れ、彼らの価値観や思想が浸透してしまった日本人の心からも徐々に思いやりの心、愛が失われていったように思います。


そのような愛の冷めた時代だからこそ、私を呼びなさいと神様はいまこの時代に人類に強力に働きかけてくださっています。

そして、御言葉を宣布してもなかなか神様に立ち返ろうとしない日本に対して裁きを宣布した一方で、日本人が救われるための下準備は整ったとおっしゃいました。


つまり、神様が下される裁きは、できるだけ多くの日本人を救いたいという愛の現れであり、裁きによって日本人の多くが目を覚まし、御言葉を受け入れて真に幸福な人生を歩んでほしいという切なる願いが込められているのです。

人間は、特に大きな災難がなく変わり映えのない日常生活が続いている間は、人生を真剣に振り返ったり、自分の価値観を見直したりすることはありません。しかし、そのまま死を迎え、霊界に行ってから後悔しても遅いのです。

神様は、一見すると災いとも思える「裁き」を通じて、人間一人一人に人生について深く考える機会をお与えになっているのです。


神様は、これからますます愛のない時代になるとおっしゃっています。

愛のない冷め切った世の中でまともに生きるためには、神様の愛を受ける以外にありません。

私たち人間にとって、創造主である神様からの愛は決して欠かすことができないのです。なぜなら、神様は人間をそのようにお造りになったからです。


もし、大バビロンである中国共産党が衰退することなく、さらに勢いづいて世界を完全に乗っ取ってしまっていたら、今頃は想像するのも恐ろしい世界になっていたことでしょう。

私たち日本人も共産主義社会に組み込まれ、中国人と同じように言論の自由を奪われることはもちろん、至る所に監視カメラを設置され、行動の自由も奪われ、当たり前の権利であった人権も無視され、生きることそれ自体が苦痛になっていたかもしれません。

私たち日本人をはじめ、世界中の人々を中国共産党から解放してくださった神様の救いの働きと大バビロンの正体をいち早く見抜かれた中心者ラプトさんに感謝せずにはいられません。

中国共産党衰退後、いま、神様はイルミナティの残党を使って日本を裁いています。

この裁きを通して、一人でも多くの日本の人々が神様に立ち返り、救われますことを心からお祈りいたします。

御言葉はこちらからご覧になれます。

 
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心にポッカリと穴があくのはなぜ?それを解消する方法がここに


人生はあなたにとって「楽しい」 それとも「辛い」、どちらでしょう。
信仰を持つ前の私は、辛いが優勢だったように思います。

当時、家族関係に大きな問題を抱えていたことが辛さの原因の一つになっていましたが、そのような問題が無かったときから、私は一人になると気持ちが沈んで虚しくなることがよくありました。

また、どんなに楽しいことや嬉しいことがあっても、心の底から楽しめない、いつも冷めた自分がいるのを感じていました。

俳優として人気を博し、いまはフィットネス界やボディビルの分野で活躍中の金子賢さん。彼はインタビューの中で、こう打ち明けました。「不安しかない、生きてて。早くいなくなりたい。」


金子さんのインタビューのXのコメント欄に、金子さんと似たような人がいますと、以下のような新聞記事が添えられていました。


生きること自体が辛過ぎると打ち明ける金子さんほどの虚無感ではないとしても、満たされない思いや漠然とした虚しさ、例えて言えば「心にぽっかり穴が開いたような」感覚は、大人になると多かれ少なかれ、誰もが一度は経験すると思います。

私は、虚しさが生じるのは大人になった証拠、このような感覚とは一生付き合うことになるのだろうと思い、半ば諦めの気持ちでやり過ごしてきました。

しかし、虚しさや虚無感といった感覚は当たり前ではないこと、なぜ虚しさが生じるのか、ラプトさんが御言葉の中で教えてくださっています。

神様は唯一、人間だけに高度な知能(脳)を与えました。
私たちは日々、仕事や家事をこなし、空いた時間で趣味や娯楽を楽しみ、また、時にあれこれ思い悩んだりといった日常を過ごしています。

しかし、このようなことに頭を使うのは、神様が人間に高度な知能を与えた目的とは異なります。

私たちがいちばん頭を働かせるのは、主として仕事をしているときだと思いますが、よくよく考えてみると、それは、誰かのお金儲けのために自分の知能を毎日使っていることに他なりません。

総務省による2025年の「労働力調査」によると、私たち日本人は、ほぼ9割が雇用されている側だということです。

突き詰めて言うなら、この世の支配者であるイルミナティから生活できる必要最低限のお金を与えられ、退職するまで搾取され続ける、これが庶民の生き方なのです。

神様は元々この地上を、天国のような世界にしようとして、人類を創造されました。

私たちの体は、大き過ぎもせず、小さ過ぎもせず生活するのに丁度良い大きさですが、神様は、元々人間を今よりも巨体に作っていました。

しかし、大きな体を維持するには大量の食べ物が必要となりますし、また、体が大き過ぎると動作が緩慢になり、自由に動くのは難しいでしょう。

神様は、人類を創造する過程において何度も試行錯誤を重ねられ、その結果、今の私たちの体が最適だと考えたのです。

そして、私たちに他の動物にはない高度な知能を与えて下さいました。

その知能を生かして常に新たな文化・芸術を生み出して、生涯を通じ生きがいに満ちた人生を歩んでほしいと願っておられたのです。

しかし、6000年前に立てられた中心者アダムとエバは、サタンの巧妙な惑わしに騙されて堕落し、神様と疎通することが難しくなりました。その結果、ただ地を耕して糧を得るという虚しい生活を送ることになったのです。


天国と同じように文化的で知的な生活を人間に与えたかった神様ですが、その願いは実現することなく、人類はただ食べるために生きるという生活を余儀なくされ、それがいま現在も続いています。

本来使うべきところに自分の知能を使わず、他人の金儲けのために脳を使い続けていれば、心が虚しくなるのは当然です。

私たちは、支配者の手先であるマスメディアがもたらした狭い選択肢の中から、自らの生き方を決めるよう誘導されてきたのです。

神様は仰っています。
私たち人類は、幼いときから自分の脳を本来の目的とは異なることのために使ってきたので、ふとした時に、「心にぽっかり穴が空いたような状態」になり、自分は一体何のために生きているのだろうかという思いが湧き上がるのだと。

私たちの高度な知能は、文化や芸術をたしなむため、それも神様を喜ばせるほどの高いレベルのものを生み出すことに使われるべきなのです。

そのような神技レベルのものを成すことで、人々に感動を与え、与える側も与えられる側も共に心が満たされ、神様の恵みを享受できるようになります。

実際、クリスチャン人口の多いヨーロッパ文化は、音楽も建築様式も食文化もファッションやアイテムもどれも一様にレベルが高く、神様を信じる人々による手の技は私たちを魅了するものばかりです。


私たちは、自らの力だけでは神技レベルの高度なことは成せませんが、神様が共にしてくだされば必ず自分の実力を最大限発揮できるようになります。

神様は人間一人ひとりに、個性と才能を与えてくださいました。

それは、自分では全く思い付きもしないような意外な個性や才能であることも珍しくないのだとラプトさんはおっしゃっています。


それを自分で見つけ出すことは非常に困難ですが、人類を創造された神様に導いてもらえば、その隠された才能は必ず明らかになります。

私は50歳を過ぎてから信仰を持ちました。
それまでの私は、老後に備えて資産を蓄えることしか頭になく、自らの才能を伸ばそうなどという考えとは全く無縁の生活を送っていました。

しかし今は、神様が与えてくださった才能を見つけたい一心で、日々祈りながら新たなことに挑戦しています。

挑戦は、困難なことの連続であり、「自分には出来ない」と思っても決して諦めることなくやり続ける「藻がき」が不可欠です。

すぐに投げ出す癖と自らのプライドが妨げとなって、私はいつも挑戦することを避けてきました。考えてみると、そのような性質が災いして、自ら虚無感を深めるような生き方をしていたのだと改めて思います。

自分の限界を定めずに成長したいと心から思うようになった私は、それまで感じていた「虚しさ」から解放されました。


神様が与えてくださった脳は、肉体と霊体が共有する唯一の臓器であり、脳に蓄えた能力は死後、霊界に持っていくことができます。

その折角の宝である脳を、会社のためや思い悩むこと等に使わず、才能を磨くことに傾けるなら、私たちはこの世ではもちろんのこと、あの世に行ってからも充実した人生を過ごせます。


神様は人間の知能に限界を設けずに、無限に成長できるよう作ってくださいました。

中心者ラプトさんは正に、前例の無い「ラプト理論」を解いて悪魔崇拝者がこの世を牛耳っていることを暴き、聖書の封印を次々と解き明かし、今はラプト理論プラスαというニュースサイトを運営し、音楽も写真にも精通しているという神技をなされています。

ラプトさんは、ご自分の辿ってきた過程を余すことなく証してくださっており、私たちもラプトさんのように成長できるのだという希望を持ちながら日々信仰生活に励んでいます。

この地球(地上)は、神様が文化・芸術を極めた結晶としての完璧な創造物です。あらゆる万物を作った神様は、特に私たち「人間」のことをご自分にとっての最高傑作だとおっしゃっています。

そのような思い入れのある人間に対する神様の愛は計り知れません。
私たちは、長きにわたるサタンの支配が終わりを告げ、神様が支配されている時代に生きています。

神様によって中心者が送られたこの時代、真の幸福とは何か、その答えが余すことなく人類にもたらされました。

ぜひ、御言葉に触れてみてください。この機会を決して逃すことなく日本人全員が神様に出会えることを心からお祈りします。

最後に讃美歌を一つご紹介します。
この歌を聞けば必ず元気が湧いてくること間違いなし、オススメです!



解説記事はこちらです。

ラプトブログはこちらになります。

 
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人生は十人十色のようでいて、実際には二つの生き方しかないと言っても過言ではありません。


今の日本は、日を追うごとに豊かさが失われ、生活するだけで精一杯の国になってしまったと感じます。

日本人は勤勉で、労働時間も長く、生活を犠牲にして働く人もいるほどなのに、暮らし向きは悪くなるばかりです。

また、ここ数年の間に急激に外国人が増加しており、治安への影響が懸念されます。

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https://www.nippon.com/ja/japan-data/h02750/?cx_recs_click=true

コロナ終息以降、すっかり様変わりしてしまった日本、一体どうしてここまで変質してしまったのでしょう。


神様は、日本に中心者を送り、この時代、世界で最初に日本人に御言葉を宣布されました。

神様は6000年前に、中心者アダムとエバに御言葉を述べ伝えさせ、この地上を天国のような世界にしようと計画していました。

しかし、神様に反逆するサタンが、エバを騙して二人を性的に堕落させ、神様と人間の仲を引き裂きます。

サタンによって御心が破壊された後も、神様はイスラエル民族に律法を与え、罪を犯さず正しく生きる道を示します。

それはイスラエル民族だけでなく、いずれはすべての人々を導き、世界全体に救いをもたらすための計画でした。

しかしサタンは、神様が創造したこの地上の支配権を奪い取り、サタンの思いどおりの世界、悪が栄える世界を築いてきました。狡猾なサタンは、神様と人間との結びつきを断ち切るためなら、どんな卑劣な手段も厭わない存在なのです。

現代においてサタンは、イルミナティを使って庶民を奴隷にし、様々な嘘を広め、戦争を扇動するなど、ことごとく人類を不幸に陥れてきました。

それによりこの世界は、サタンから悪知恵を授かったイルミナティによる支配が長きにわたり続いてきたのです。

そして、イエス様の死から約2000年という時を経て、今、この日本に御言葉が述べ伝えられることになりました。
今は、成約時代、つまり、神様の約束が成就する時代です。

中心者ラプトさんは、2015年8月から御言葉を伝えてくださっています。
つまり約10年間、御言葉はこの日本に対してのみ与えられてきたことになります。

神様は、御言葉を宣布する当初から、日本人は宗教全般に対して懐疑的な民族なので、いきなり御言葉を伝えても拒絶するだろうと考えていました。

そこで、まずラプトさんに陰謀論を解くように霊感を与え、この世には、悪魔から力を授かる悪魔崇拝者、「イルミナティ」が存在していることを広めることにしました。


悪魔崇拝について調べを進めるうちに、ラプトさんは、日本こそが悪魔崇拝の聖地であることを解明します。


そのような背景のある日本だからこそ、神様はあらかじめこの日本に中心者を遣わす計画を立てていたのです。

神様は一人でも多くの日本人が御言葉に出会って救いを得られるようラプトさんに啓示を与え、10年以上に渡り、私たちを根気よく導いてこられました。

私も最初にラプト理論から入り、その後 御言葉に出会った一人です。

コロナ禍の在宅勤務中に様々な陰謀論を見聞きする中で、どの陰謀論者も決して触れようとしない「天皇家の闇」を、恐れることなく次々と暴くラプトさんの姿勢にとても驚いたのを覚えています。

そして、クリスチャンであるラプトさんが、御言葉を配信していることを知り、試しに聞いてみようと思ったのです。

ラプト理論の記事はそのほとんどが、数十万単位のアクセス数を集めています。

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https://rapt-neo.com/?p=17730



また、動画「KAWATAとNANAのラプト理論」は、YouTubeによる言論弾圧前だったこともあって、10万人を超える人が視聴しており、当時、ちょっとした陰謀論ブームが起きていたと想像します。

しかし残念ながら、本来の目的である御言葉の読者は、陰謀論の読者に比べて圧倒的に少ないという状況でした。

御言葉は、ダイジェスト版は誰もが読めるので、ラプト理論を訪れた人は一度ならず目にしているはずですが、自分には関係ないことだと多くの人が素通りしてしまい、その結果、日本人の救いが中々進みませんでした。

このような現状に、神様はとても落胆されます。

また、イルミナティによるラプトさんへの悪口や言論弾圧、脅迫、執拗な集団ストーカー、さらには教会への侵入を企てる工作員などが後を絶たず、これらの攻撃はいま現在も執拗に続いています。

このような卑劣な犯罪行為が罷り通っている日本という国に対して、神様は前々から激しい憤りを覚えられていたのです。  


イルミナティにとってラプトさんは自分たちの秘密を暴露する煙たい存在であると同時に、背後にサタンが働いている彼らにとって、神の歴史を妨害することはもはや絶対的な使命のようなものなのです。
  


伝道も進まない上に悪人による妨害もひどいこの状況に痺れを切らした神様は、とうとう日本人に対して裁きを下すと宣言されます。


それは、これ以上日本人を守るのをやめるということに他なりません。
神様は、この日本に中心者が誕生したことを考慮して、特別に日本を憐れんできてくださいました。

クリスチャン人口が少ない上に、仏教文化に由来する偶像崇拝が当たり前の日本。そのような神様の神経を逆撫でするような環境であるにもかかわらず、神様は私たちに恵みを与え続けてくださっていたのです。

しかし今後は、たとえ日本政府が庶民を無視した政策を推し進めてもそれを放置し、政治家を使って敢えて心を鬼にして日本人を裁くと宣言されたのです。


実際に岸田政権になってから次々と、日本人を軽視した外国人優遇政策や諸外国への援助と称する税金のばら撒きが始まりました。

また、社会保険負担増や増税政策に関する決定も強引に推し進められました。

その後の石破政権も、高市政権も日本人イジメとも取れる政策ばかりを強行しています。



「神様が日本人を裁く」と聞くと、私たちは恐れを抱き、どうにかしてその災いから逃れたいと考えます。また、裁きを下す神様に対して、つい反発心や不満を抱いてしまいます。

しかし、神様の裁きは感情的な怒りや憎しみによるものではなく、その根底にあるのはただ人類への「愛」です。

裁きを下すことで人間が目を覚ますのを期待しているのです。裏を返せば、裁きがないと私たち人間が目を覚ますことはほぼないということなのです。

このような人類への裁きは、旧約聖書の時代から変わることなく一貫しており、裁きによって悔い改めた人間に対して神様は、必ず赦しと祝福を用意してくださっています。


私たちの人生は、肉体が朽ちたら終わりではなく、霊界に旅立ってからのほうが遥かに長く、それこそ永遠です。

神様は常に、永遠の生という単位で私たち人類の幸福を考えておられます。

だからこそ神様は、裁きを通じて人間に自らの限界を悟らせ、神様を求めるように導こうとされているのです。そして、御言葉によってこの世の真理を理解し、「本当の幸福」を手に入れてほしいと願っていらっしゃるのです。

神様は一日でも早く、肉体のある間に、人間が御言葉にたどり着くように願い、いま、日本人に裁きを下されています。

順風満帆の時には、私たち人間は神様を必要とせず、神様のことを考えることもしません。

しかし、この世で生きている間に神様に出会えなければ、死後行く場所は天国ではなく、幸せとはほど遠い世界であり、それは後から悔やんでも取り返すことはできません。終わりのない苦しみを背負うことになるのです。

たとえ今、自分が幸福だと感じていたとしても、その幸福の源となっているものは、残念ながら霊界に持っていくことはできません。それらは、地上で生きている間だけ心を満たしてくれる、期間限定のものです。

今まで私たちは、本当の幸せとは何かを知らなかったのでこの世のもので心を満たすしかありませんでした。

しかし、今、中心者が人間にとっての真の幸福とは何かをタイムリーにこの日本で伝えてくださっています。そして、中心者ラプトさんは、人間が受けうる最高の幸福である「地上天国」の祝福を実際に手にされています。

今後、もし御言葉を受け入れる日本人が多くなれば、日本に対する裁きは止み、再び神様が日本を祝福してくださるようになるでしょう。

日本の未来は、「どれだけ多くの日本の人々が、神様を呼び求め御言葉を受け入れるか」、この一点にかかっているのです。

2023年、人類への刑罰の期間の終了とともに、サタンが支配していたこの地上を神様が統治するようになりました。

神様は、この世の仕組みを根底から変えようとされています。それは、この地上に蔓延るサタンの影響をことごとく取り除くという働きです。

そのため、まずはイルミナティをこの世から滅ぼすという恐ろしい裁きを下しますが、彼らが世の中の仕組みを牛耳っているため、彼らの衰退によって一時的に社会に大きな混乱が生じるとラプトさんはあらかじめ伝えてくださっています。

しかし、そのような混乱の中にあっても、神様を信じる人は、被害を受けないよう神様が責任を持って守ってくださるという安心感の中で暮らすことができます。

実際私も、ラプトさんがこの世の現状も未来に起こることもあらかじめ御言葉で伝えてくださるので、日々何の不安もなく平穏な生活を送ることが出来ます。

「分からない」という状態は人間に不安をもたらします。
神様はそのことをご存知なので、私たちにこれから世界で何が起こるのか、それにどう対処すればいいのか、いつも前もって教えてくださるのです。

今までは、サタンがこの世の支配者であったため、悪人が栄えるという不条理な時代が続きました。

しかし、成約歴史が本格的に始まった今は、悪を行えば行った分、速やかに裁かれる時代に変化しています。その変化は今後益々はっきりと認識できるようになるでしょう。


人生は十人十色、つまり、10人いれば10通りの生き方があると言われます。
人間はそれぞれ全く異なる性質を持つ存在であり、確かにそれはその通りだと思います。

しかし、神様の目から見ると、私たちの生き方は究極的には二つしかありません。

神様を信じる人は幸福な人生を歩み、神様を信じない人は不幸な人生を歩む。このどちらかしかないのです。



自分の運命を良い方向に変えるには、御言葉に聞き従う以外に方法はありません。

ぜひ、一人でも多くの日本人が御言葉こそが人生の答えであり、御言葉以外に幸せになる道はないのだと確信できるよう心からお祈りいたします。

自分が変わらなければ、変わり映えのない人生が永遠に続きます。ではどうすれば変われるのでしょう。

 

信仰を持つ前の私は、恐らく自分は天国に行けるだろうと漠然と考えていました。家族や周囲との関係を良好に保ち、人として正しい道を歩み、法を犯さなければ、天国に行けると考えていたのです。

しかし、ある調査によると、日本人の多くが天国の存在自体を疑っており、天国はあって当然という認識は、実は多数派ではないようです。

天国があると信じる日本人は約25%、世界の平均52%からすると半分に満たず、日本人は宗教的なものを敬遠する傾向が見られるということです。


日本は、クリスチャンが少数派で、神道や仏教、信仰宗教などそれぞれに神や仏、教祖がおり、更に無神論者も多く、多様な価値観が共存しているように思います。

しかし、いまこの時代に、誰も解き明かすことができなかった天国のことや神様、サタンの存在など、「霊界」の秘密をラプトさんが御言葉によって詳らかに伝えて下さるようになりました。


私たちが住んでいるこの地上は、神様が霊界を元に作られました。
つまり、この地上の大元は霊界にあるのです。

神様は、本来この世界を、神様の住んでいる天国のような場所にしようと考えていました。

神様は、愛してやまない私たち人類を、死後、天国に招き入れたいと願うだけではなく、地上で生きている間も天国のような生を味わわせてあげたいと思ったのです。

神様はただ、人間と愛を成したいがために、この地上を創造し、数えきれないほどの植物や動物、その他様々な生物を創り出しました。

これらの万物は全て、人間が生きる上で欠かすことのできないものであり、神様が研究に研究を重ね試行錯誤し、知恵と知識を結集して生み出した完璧な賜物です。

しかし、その創造目的をサタンがことごとく破壊します。
サタンのトップ、ルシファーは、神様が人間ばかりを可愛がっていると思い込み、神様と人間に猛烈に嫉妬し、憎しみを抱きます。

サタンは長きにわたって人類を不幸に陥れてきました。彼らの目的は、「人類を苦しめ、その苦しんでいる姿を神様に見せつけて神様を苦しめること」にあります。

サタンはある意味これだけをして毎日を過ごしており、粘着質なストーカーともいえる存在です。

約6000年前に神様が立てた中心者、アダムとエバは、まんまとサタンの策略にはまってしまいます。

本来、人類を救いに導くべき中心者だった二人は、異性の罪によって堕落したため神様と疎遠になり、その結果、この地上はサタンの支配する世界、地獄のような世界に変貌してしまったのです。

サタンの支配下で暮らす人類が天国に行くためには、生きている間に神様と繋がらなければなりません。

しかし、堕落の血が流れている人類は、御言葉を聞いても悟ることができず、神様が時代ごとに何度 預言者を遣わしても従順に聞き従うことなく、結局、天国に行く方法が分からないまま6000年という月日が経過してしまったのです。

しかし、この時代に、神様は最後の歴史、「成約歴史」を成してくださっており、使命者であるラプトさんを新たにこの時代に遣わしてくださいました。

更に、2025年11月、女性の中心者が正式に立てられ、6000年前に神様が成し得なかったアダムとエバの歴史がこの時代に再びスタートすることになりました。

・神様が中心者を遣わして悪人を滅ぼすこと
・大バビロンが崩壊し、サタンの支配が終焉すること
・神様の統治する千年王国が始まること
これらは聖書に記述されています。
私たちは、文字通り、聖書の預言が成就するという歴史的な時代の真っ只中にいるのです。

ラプトさんの伝えてくださる御言葉によって、人類はどうすれば天国に入ることができるのか、その答えがいま、明確になりました。

「人生は大変で苦しいこともあるけれど、死んで天国に行けば全ての苦しみから解放される」私は信仰前、このように考えることで自分を励ますことがよくありました。

しかし、霊界はこの地上界の延長と言っても過言でない場所であり、この世で苦しみの多い人生を送るならば、住む場所が変わっても基本的に同じように苦しみの多い人生が待っています。

だからこそ、この地上で生きている間に、神様に自分の存在を知ってもらい、御言葉に聞き従って自分を成長させ、全ての思い煩いや苦しみから解放されることが重要なのです。

霊界に旅立ってから、こんなはずではなかったとならないためにも、変わり映えのない人生を好転させるためにも、ぜひ、神様を呼び求めてください。

今この地上で生きている間に神様と繋がるならば、必ず、人生のあらゆる困難や試練を神様と共に乗り切っていくことができます。

変わり映えのしない人生を変えるには、唯一の真理の言葉である「御言葉」を学び実践するしかありません。

この世の全ての創造主は神様です。
神様以外に人間が最も幸福に生きられる道を知る人はいないのです。

中心者ラプトさんが作詞作曲された讃美歌をご紹介します。
神様はいまこの地上に降臨され、この歌詞の通りご自分を呼び求める人はいないかと見渡しておられます。
今までの讃美歌とはまた違った、心地よいメロディと神様の存在を近くに感じる歌詞、おすすめです。

悪魔崇拝から抜け出したある銀行家の証言。良心が息を吹き返した彼は悪に染まりきれなかったのです。


元銀行家、オランダ人の「ロナルド・バーナード」氏は、イルミナティ組織内で、悪魔崇拝が行われていることを証言しました。

これは6年前に投稿されたYoutube動画です。
動画の22分以降辺りから悪魔崇拝のことに触れています。

エプスタインファイルの公開に伴い、X上で、特に海外において彼の証言が再び見直されるようになりました。

下の動画は二つとも同じ内容ですが、字幕の見やすい方をどちらか選んでご覧いただければと思います。



バーナード氏のインタビューを簡潔にまとめてみました。分かりやすいように意訳している部分がありますのであらかじめご承知おきください。

私(バーナード氏)は女性ファッションや自動車を取り扱う起業家として財産を築いてきました。

ある日、仕事上知り合った人物から、資産管理の仕事を代わりに引き継いでくれないかと提案されました。この仕事に就けば、好きなだけお金を稼ぐことができるぞと彼は言いました。

ただし、一つだけ知っておいてもらいたいことがある、「良心は捨てることだ。自分の良心を冷凍状態、それも−100度の状態にしなければならない。それが無理なら、この仕事には関わらないほうがいい」

私は出来るだけお金を稼いで、早めに引退し、悠々自適な生活を送りたいと思っていました。

また、子どもの頃に父親から受けた心の傷によって、あえて良心に反した振る舞いをすることで自己防衛するようなところがあったので、良心を捨てることなど簡単だと考えたのです。

そして、彼の提案を喜んで受けました。

私は、イルミナティのトップにいる人々のお金を管理する責任者として資金洗浄に関わる仕事などを請け負っていました。

金融の世界に身を置くと、この世界の全体像が理解できるようになります。

銀行という組織の中で世界の秘密を知っているのはそのトップ1%の人間だけですが、銀行のトップと政府機関、諜報機関の関係性はお金の流れを見れば一目瞭然です。

私は、クライアントからの依頼によって、特に通貨取引、ビッグマネーを取扱っていました。

本来なら規制や監督官庁によって脱税とみなされる行為を、金融の構造や国際制度を用いることでクリアし税を回避してきたのです。

分かりやすい例で言えば「パナマ文書」です。法に従わなければ脱税となりますが、我々にとってはそれはちっぽけなこと、合法となる仕組みを作ってしまえばいいのです。
その仕組みを作ることも私の仕事の一つでした。

世間の人々にとって何が起きているのか分からないようにしながら、法律や規制がクライアントに及ばないように自らのルールでプレーするのです。

トップに位置する人々が世界には8,000人から8,500人ほどいますが、私は彼らと会話するまでの地位に上り詰めました。彼らが世界全体を動かしているのです。私は、最高位レベル、トップクラスに5年間在籍していました。


諜報機関は国を守りはしません。むしろその逆で、実際には犯罪組織です。さまざまな対立や衝突を作り出し、ドラッグや武器などのを取引をする犯罪組織に過ぎません。

この世界は庶民が思っているような世界などではなく、その全てが正しくない、間違っているのです。

以前、私と金融仲間が膨大なイタリア「リラ」を処分したことが原因で、あるイタリアの会社が倒産に追い込まれました。

そのオーナーは家族を残して自殺したのですが、私たちは当時、人の死さえもお互い嘲笑の対象にしていました。
庶民のことを単なる物、ゴミ、金融取引上のゴールに資するものでしかないと考えていたのです。

しかし、その後、私の心を揺さぶるようなことが起こり、次第に蝕まれていくのです。

しばらくして私は、この組織のサークルに深入りするようになり、生涯の契約を交わします。

私は、5年間その仕事に携わっていましたが、その後、この組織から脱退することになります。

私が経験した最悪の出来事によって、冷凍状態だった私の良心が息を吹き返し始めたのです。

例えて言うなら、私はサイコパスになるための訓練を受けたのですが、そのトレーニングを最後まで成し遂げられなかったのです。

私はその組織の中で、トップの人々から信頼を得ていました。

世の中には、カトリックやプロテスタントと言った宗教がありますが、彼らは、このような宗教とは異なり、「Liciferian(ルシファーという悪魔を崇拝する者たち)」なのです。

彼らは主張します。「宗教などおとぎ話に過ぎない。神など存在しない、神などというものは現実ではないのだ」。

彼らは目に見えない存在、Lucifer(悪魔)に従っている、Satanisum(悪魔崇拝者)なのです。私はそのような組織と繋がりを持っていたのです。

そして私は、悪魔教会と呼ばれる場所にゲストとして招かれました。そこには裸の女性がいて、酒もあり、ミサを取り行っていました。

とても現実のこととは思えませんでしたが、裸の女性やらを目にすることは見せ物としては面白く感じました。

それから私は、また別の招待を受けました。海外でのことです。生贄儀式です。子どもの生贄をやれと言われたのです。できませんでした。

その後、私は少しずつ壊れ始めたのです。仕事の依頼を断るようになりました。もうできなくなってしまったのです。

彼らの目的は、生贄儀式の秘密を知った者たちを自分たちのコントロール下に置くことです。それから私は、彼らに脅されるようになりました。

子どもを生贄にすることは、おとぎ話ではありません。残念なことですがこれは事実です。ネットで検索してみれば分かりますが世界中にそのことを証言する人たちがいます。

彼らは、数千年にわたり世界中でこのような生贄儀式をやってきたのです。

私は神学の勉強をしたのですが、このことは聖書にも記されています。イスラエル民族が神様から裁かれてバビロンに捕虜として連れ去られた理由は、子どもを生贄にしていたことがその理由の一つでもあるのです。

このような世界が実際に存在するのです。
光(神)と闇(悪魔)があるのです。


私は大衆心理について学びました。利益を出すためには、メディアだけではなく他にも様々なことを制御し操作する必要があります。

庶民は羊の集団と同じです。ボーダーコリーが羊たちを意図的に誘導しているのです。それは今も行われており、人々は自分たちが操られているということを知りません。

支配者にとっては彼らを騙すことは訳もないこと、簡単なことなのです。

このことは「シオンの議定書」を読めば明らかです。私たちはプログラミングされた世界で生活しているのです。ぜひ皆さんに「シオンの議定書」を読むことをお勧めします。

悪魔崇拝者、邪悪な存在は現実に存在します。聖書に書かれているだけではありません。他にもその存在について記述された書物はあります。

光の顕現(神)から断絶された瞬間が存在するのです。
悪魔崇拝者たちは、憎悪と怒りを抱えており、その状況は非常に深刻で、私たちを絶滅に追い込みかねません。

地上を創造したことを憎み、生命の存在を憎み、人類を滅亡させるためなら何でもするでしょう。
彼らの目的は、人類を分断して統治する「分断統治」です。政党や肌の色など何でもよいのですがとにかく争いを引き起こすのです。

人類を創造したのは神です。
いま、私たちがすべきことは、悪魔崇拝者たちの能力を抑圧することです。彼ら自身では立ち上がれないようにするのです。

これから悪魔崇拝者という貪欲なモンスターは、敗者になるしかありません。私たちは、光の力を持って団結するのです。そしてこの馬鹿げた物語を終わらせるのです。

今はこのように普通に話せますが、自分が崩壊していた頃はとても不可能でした。

子どもの儀式以降、私はどうやってこの世界から抜け出せばいいのか分からず悩みながらも仕事をしていました。
仕事に行かないという選択肢はありませんでした。とても緊張して辛い毎日でした。

過ちが決して許されない金融という仕事は、ミスをすれば一瞬で吹っ飛んでしまう世界、ビジネスが破滅してしまいます。私だけではなく関わっている人間が他にもいますし。

しかし、自分自身はもう本当に嫌でたまらない、多大なストレス状態です。

全ての原因は、私の中の良心が再び目を覚ましたからです。
この仕事を引き受ける前に彼が言っていた、「−100度の冷凍庫に良心を預けないのであればやるな」という言葉を思い出しました。

私はあの頃笑い飛ばしていましたが、今思えばジョークなどではなかったのです。

最終的に私は、体が停止状態になり、意識が戻ってから最初に見た光景は、ICUの中で母が泣いている姿でした。

私はその場所で、自分自身を上から見下ろすという体験をしました。自分が体の中にいないということを。病院のスタッフが私の処置をしているところを私は上から見ていました。体は単なる入れ物なのです。

回復までにはかなりの時間を要しました。私は複数の障害に見舞われており、完全に破綻状態にありました。組織から脱退する時に、身体的な拷問を受けました。これは秘密の契約を破らせないためです。

私がかつて知っていた人たちで今もその組織に携わっている人はそう多くはありません。身代わりはいるのです。

動画の内容は以上です。
今回ご紹介した動画はPart1です。
バーナード氏のインタビューはPart4まであります。

彼は、神学の勉強をしたと語っています。
イエス・キリストに関するエピソードやイスラエル民族の罪に関する内容など聖書ついて話しています。彼は闇の存在であるサタンに屈することなく、光の存在、「神」に助けを求めたことで、イルミナティの脅迫や拷問という過酷な状況から生還できたのではないかと感じました。

また、彼は、支配者が庶民をどのように操っているのか、その方法が記載されている「シオンの議定書」を一読すべきと話しています。
以前、私自身もユダヤ人の支配について学んでおこうということで、シオンの議定書に関する記事を投稿しています。ご参考にしてください。

彼の勇気あるインタビューは、世界中で視聴されており、加害者側(彼は生贄について手を下してはいません)の立場からの証言は本当に貴重だと言えます。

この世には、サタンが存在しており、サタンから悪知恵を得て人類を支配し、苦しめている存在「イルミナティ」も確固として存在しています。
彼らは悪魔崇拝によってサタンの考えや性質を受けて、最終的に人類を破滅させようと目論んでいます。

ラプトさんはラプト理論においても、また、御言葉の中でも「イルミナティ」という悪魔崇拝者が確固としてこの世の中に存在していることを以前から伝えてくださっていました。

彼らは世界中で戦争を起こし、人工地震を起こし、テロを起こし、最近ではコロナパンデミックを引き起こすなど人口削減を行なってきました。

もちろんそれだけではありません。バーナード氏の話によると、インフレを起こしたり、利子を取ったりなど庶民のお金がイルミナティに流れる仕組みを作るなど搾取し放題の悪の限りを尽くしてきたのです。もちろんその搾取は今も変わりありません。

しかし、バーナード氏も話していましたが、彼らイルミナティはもう立ち行かない状態となっており、実は敗者になるしかない状況です。彼が何を根拠にそのように話していたのか分かりませんが、彼の言うことは間違いではありません。

以下は、ラプトさんの伝えてくださっている朝会の御言葉です。

2026年5月2日(土)
女の基準者が立てられてからこれまでの半年間、どれだけ悪人が裁かれ、滅ぼされてきただろうか。この主の裁きは今後もさらに続くから、この世からは本当に全ての悪が消えてなくなっていく。そして、これまでの常識が一切通用しない義なる時代がやってくる。

2026年5月4日(月)
義人と悪人の立場は完全に逆転し、悪人の立場はどんどん弱くなり、義人の立場はどんどん強くなっている。聖書の預言は全て成就し、義人にとっては希望しかない祝福の時代へと突入した。

今や、イルミナティの悪事はことごとく白日の元に晒されて、庶民を騙すことができない時代になりました。
彼らは様々な違い、宗教、階級、民族などによって庶民同士で争わせる「分断して統治せよ」という方法で、自らに矛先が向かわないように工作してきました。

しかし、私たちが戦うべき相手は、あくまでも彼らイルミナティであり、そして、彼らに知恵を与えてこの世界を操ってきたサタンなのです。

私たちが子どもの頃のように、心から笑ったり、幸福を実感したりできない元凶は、正に彼らにあるのです。

ラプトさんをはじめ、私たち信仰者は、神様がこの地を統治するようになった今、希望を持って「救いの歴史が世界的に壮大になされるように」と祈っています。

時代は確実に変化しています。
これからもしばらくの間、患難は続きますが、神様により頼む人は必ず不幸から脱出できます。

ぜひ、御言葉を読んでみてください。人間が生きる上で欠かすことのできない「真理」はここにしかありません。

 
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神の力が強力に働いたと感じた「ある報道」

 

 

*真面目に生きているのに、惨めな思いをしている人や、義を行っているのに不甲斐ない思いをしている人が神様を呼び求めますように

*悪人が決して栄光を受けることなく、その正体が暴かれて、恥をかいて退きますように

 

 

私はラプトさんが伝えてくださる御言葉に従って、普段このようなお祈りをしていますが、最近、この祈りが神様に聞かれたのではないかと感じたニュースがありました。

2026年の年明けまもない1月中旬、あるXの投稿が私の目に止まりました。
それは、横浜市長のパワハラ問題に関する報道でした。

この報道のように、私はここ最近、今まで決して露わになることがなかったような事件が次々とニュースとして報道されるようになったことを実感していました。

この横浜市長のパワハラ案件は、告発者である久保田淳さんの真面目さ、善良さなど、そのお人柄ゆえに神様の力が働いたのではないかと感じ取ったのです。

現役の幹部職員が名前も顔も隠さずに告発することは、かなり特殊なケースだと言われています。

通常、絶対的な権限を持つ首長を告発する際は、そのほとんどが匿名の情報提供です。
現役職員が名前や顔を出して声を上げると、場合によっては公務員の規律違反を問われたり、報復される恐れがあります。

しかし、もはや内部での改善が望めないと判断した久保田さんは、自らの立場に伴うリスクを承知の上で逃げも隠れもせずに公表に踏み切ったのでした。

実は、告発された山中竹春市長には横浜市立大医学部教授時代にもパワハラ疑惑がありました。

この時のパワハラはあまり表沙汰になることがなかったのでしょう、その後横浜市長に当選した彼ですが、その言動は決して放置されることはなく、今回の告発は、日本のみならずBBCでも報じられるなど寧ろ大きなニュースとなりました。

明らかにこの地上に、特に中心者のいるこの日本に、善の法則が働いていることを実感します。

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https://x.com/yokohamashiminr/status/2033010850899149103?s=20

以下のXの投稿は、告発者「久保田淳」さんの記者会見のノーカット版になります。
記者会見は質疑まで含めると1時間を超える長時間になります。

その内容を簡潔にまとめてみました。


横浜市の人事部長 久保田淳さんは、山中市長による度重なるパワハラ、(市会議員、副市長、市職員等広範囲に渡る人への) 悪口や暴言、脅しとも取れる数々の言動を改めてもらいたいと、公益通報に踏み切りました。

山中市長には、パワハラの他にも労働基準法に違反する行為や職員の権利や人権を軽視するといった問題行動もありました。

久保田さん自身も市長から何度もパワハラを受けていたものの、ずっと耐え忍んでいました。

しかし、あるプロジェクトを市長の一言で覆されたことによる職員への心身への影響や、人事異動時の組織編成の偏りによる市政への悪影響等を考慮して、このまま見過ごすことはできないと感じるようになったのです。


久保田さんが市長に対して求めることはただ一つ、市長として相応しい人権感覚を持って、法令を遵守し、市民や市議会議員、市職員から尊敬されるような言動に改めていただきたい、この一点に尽きます。

久保田さんは、今回の告発によって、中立性、専門性が担保された形での調査が実施されて、その結果に基づいて市長の言動が適正化されることを望んでいます。

12月は横浜市の「いじめ防止月間」であり、同時に「ストップハラスメント月間」でもありました。

久保田さんは、市庁舎のモニターに映し出されていた「いじめ防止の啓発ビデオ」を目にした時に、「いじめられっ子にとって一番辛いのは、周りの友達、つまり、傍観者が助けてくれないことではないか」と感じました。

ハラスメント防止の担当部署は久保田さんが所属する人事部であり、実務上の責任者は人事部長である久保田さん自身です。

しかし、横浜市には市長など特別職のパワハラを訴える条例がありません。しかし、自分はパワハラを止める立場にある者であり、ここで逃げてはいけないと意を決したのです。

本来、市長こそが子どもたちをいじめから守り、職員をカスハラ(カスタマーハラスメント)やパワハラから守る立場であるのに、市長自ら相手を中傷するいじめとも取れる発言をしていることは放置できない。
市長がその言動を改めてくれれば、職員が横浜市民のために安心して働ける環境が確保されるようになる。それを実現させることは自分の職責でもあると思ったのです。


現役の職員として、名前も顔も隠すことなく会見することは前代未聞、本当に異例のことです。
しかし、「正しいことをしていると思っている側が、顔や名前を隠すのはおかしいのではないか」そのように思って、あえて顔も名前も伏せずに告発することを選びました。

久保田さんは、自分自身は市長のハラスメントに耐性があるのだと思っていました。しかし、今回改めて過去の出来事をまとめてみると、当時の光景がフラッシュバックして恐怖がよみがえり、感覚が麻痺していただけで本当はしんどかったのだと振り返っています。

質疑応答の際にある記者が、「市議会議員などへの陰口はパワハラに当たるのか」という質問をしました。
久保田さんはそれに対して、「パワハラにならなければセーフというような問題に矮小化して欲しくない。人権感覚、職員が大切にされるという尊厳やリスペクトという当たり前のことを一番大切にするのは市長であり、そうであれば、太陽の光のように自然に下に良い影響が及ぶ。しかし、パワハラを放置すれば人権を軽視した風潮の連鎖が自然と起きてしまうのです。」と答えました。

山中市長は、「人間のくず、ポンコツ、デブ、気持ち悪い、死ねよ」というような暴言を職員や議員に対して何度も吐いていました。また、怒鳴る、机を叩く、書類を投げつけるという恐怖を与える言動も見られました。

更に、「俺との対話を録音したら許さないぞ、録音したらこれだからな」と「銃を打つような真似」いわゆる銃撃ポーズを3度もしたり、ある職員を排除するという話の際に「粛清」という言葉を用いたり、気に入らない職員は市長室の出入りを禁止することも常態化していました。

山中市長の要求に応じられ、説明を卒なくこなし、かつパワハラに耐えられるメンタルの強い人間だけが幹部として残ることができるという偏った組織が構成されてしまうのは良くない。
役人として必要とされる能力は、暴言に耐える能力ではなく、市民から尊敬される職員、長期的なスパンで物事を考えられる職員、様々な団体としっかりとコミニュケーションが取れている職員こそ大切にすべきだと久保田さんは語っています。

下のXは、上記に記した内容についての切り取り動画です。

記者会見の概要は以上です。

最新の情報によると、山中市長の言動に関する調査は、当初の予定を延長し7月末日まで実施するそうです。また、久保田さんは、4月1日付で青少年局企画部長に異動になったことが報じられています。


この異動は見方によっては、左遷とも取れる報復措置ではないかと考えられます。


しかし、久保田さんは、市民とより近くできる部署を希望しているように見受けられます。ご自身が発言されているように、出世に対する欲がない久保田さんにとっては最適なポストではないか、私はそのように感じました。

横浜市の山中竹春市長がパワーハラスメントの疑いがあるとして市の人事部長から告発された問題で、市は16日、県弁護士会から推薦された弁護士3人による調査が始まったと発表した。
 市によると、弁護士3人は男性2人と女性1人。山中氏のパワハラの疑いがある言動や深夜や休日の業務連絡、幹部職員らへの暴言、市長室への出入り禁止といった項目を調査する予定で、事実の認定やパワーハラスメントにあたるかなどの評価も行うという。
 期間は3か月が目安で、報告書は総括コンプライアンス担当の副市長に提出され、市は市議会への報告も必要との考えを示している。

2026/03/17読売新聞オンライン

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久保田さんの会見から約2ヶ月後に弁護士による調査が開始されましたが、この動きは、かなり迅速な対応だと言われています。

これは、神様がこの地上を掌握されたことにより、天の法則・善の法則がこの地に働くようになったからだと感じます。

これからは、更に悪事を行ってから裁きがなされるまでの期間が短縮されることでしょう。神様は、人間が自分の犯した悪によって裁きがなされたのだと気づくことができるように、そして、悪を行っても何もいいことはないのだという認識を持てるように導いてくださっているのです。


今から20年ほど前、日本では「ちょいワルオヤジ」が流行語になるなど、不良=ワルが格好いいという時代がありました。元々は着こなしや髪型等ファッションが始まりですが、少しぐらいの不正は見逃されるというような風潮があったように思います。

私も過去にパワハラやセクハラをする上司と一緒に仕事をした経験がありますが、その頃はハラスメントという言葉も認識もなく、泣き寝入りが当たり前でした。

しかし、今となっては、誰もが知っている言葉として社会に浸透しています。ハラスメントに関する通報窓口も設置されるようになり、弱者が声を上げられる社会に変わっていったのです。

しかし、実態はどうでしょう。必ずしも機能しているとは言い難い、表向きに存在しているだけというケースも多々あるかもしれません。

だからこそ、今回のような、横浜という大規模な都市の長に対してその言動を慎んでもらいたいと訴えたことは、今後、横浜市民のみならず日本社会に大きな影響を及ぼすのではないかと感じました。

最近のSNSの投稿などでは、「悪いものは悪い」というはっきりした価値観が広まっており、嘘や不誠実などの言動を見過ごさないという空気を感じます。

いま、神様がこの地上を統治するようになってから、明らかに日本人の認識が変化し始め、同時に隠されていた悪事が次々と暴かれるようになりました。

これから益々、真面目に義を行なって生きる人が報われる時代になることを願って止みません。