昭和初期のモノクロ写真に色付けしてみました

今週のお題「懐かしいもの」

父は92歳、私はときどき父の好きなカレーを届けに実家に帰ります。
ホールスパイスを挽いたりして結構 本格的な南インドカレーやパキスタンカレーを持っていくと喜んでくれるのです。

今回、カレーの他に一つプレゼントをしようと思っていました。
それは、子ども時代の父が映っている家族写真をカラーにすることです。

Photoshopを始めて5か月が経過し、本当に簡単な加工しかできませんが、今回、覚書も兼ねて投稿いたします。

元の写真

 

最初に、Photoshopフィルターニューラルフィルター写真を復元で写真の傷を修復したり、顔を強調したりして、くっきりした写真に整えます。

  写真復元フィルター後

 

写真強調・顔の強調・スクラッチ軽減で更に加工後

 

全体的に明暗が施され、顔全体もくっきりしました。

そして、いよいよカラー写真にします。
写真復元と同様、ニューラルフィルターの中のカラー化フィルターを選択します。すると自動で色を付けてくれます。
その後、自分で好きな色にアレンジすることも可能です。

カラー後

 

右端の制服を着た男の子が父です。ふざけているのでしょうか、袖を通していないようで、上着の前が膨らんでいます🤣。

参考にさせていただいたYouTube動画はこちらです。
こちらの講座はどれもとても分かりやすく、その内容も多義に渡っていておすすめです。

youtu.be

世界一仲の良い「嫁と姑」は間違いなくこの2人でしょう

私にとって夫の母、つまり姑はちょっと苦手なタイプの人でした。

嫁をいびるとかそういうタイプでは全くなく、むしろ彼女は面と向かって私のことを褒めちぎるほど私を立ててくれる人なのですが、馬が合わないというか、お互い距離を縮められない関係でした。

在宅勤務に理解のない古い考えの実母に対して、夫もあまり連絡を取りたがらず、私が姑と顔を合わせるのは年に1回あるかないかと比較的少ないお付き合いでした。

離婚して姑との関係が切れ、今は全く会っておらず連絡もしていません。

夫の実家に行きたくない女性の割合は6割に上るという調査もあるそうで、嫁として夫の実家と上手くやっていくのは非常に難しいのだと感じます。

maidonanews.jp

実は聖書の中に嫁と姑の心温まるお話があるのをご存じでしょうか。

私はこの話を最初に読んだときに、本当にこんな嫁と姑がいるのだろうかと疑ってしまったのですが、聖書はノンフィクション、これは紛れもなく実話です。

このように疑いの心を持ってしまう私はクリスチャンでありながら心を清めたとはとても言えず、夫の母に対して寛容になれなかったのは当然だったのだと反省しています。

お手本にしたい嫁と姑のお話、旧約聖書の「ルツ記」をかいつまんでご紹介します。

ナオミは夫に先立たれ未亡人となりました。
彼女には息子が二人おり、夫の死後それぞれ嫁をもらいました。
一人はオルパといい、もう一人はルツという女性です。

ところが不幸なことに夫に続き、二人の息子も相次いで先立ってしまったので、ナオミは仕方なく自分の国に帰ることに決めました。

ナオミは二人の嫁に言いました。
「自分の里に帰りなさい。あなたたちは息子にも私にもよく尽くしてくれました。新しい嫁ぎ先を神様が与えて下さり安らかに暮らせるように祈ります。」

すると二人の嫁は声をあげて泣きながら言いました。
「いいえ、ご一緒にあなたと参ります。」

その後、ナオミが尚も二人に言い聞かせたところ、オルパはナオミに別れを告げましたたが、ルツのほうはナオミに縋り付いて離れません。

ルツは言いました。
「あなたを見捨てて帰れなどというひどいことを私に強いないでください。私はあなたの行く所に行きます。あなたの民は私の民、あなたの神は私の神、あなたの亡くなる所で私も死に、そこに葬られたいのです。」

その後、ルツはナオミの親戚の男性と結婚して男の子を産みます。
夫にも息子にも先立たれたナオミは嫁ルツによって乳飲み子を懐に抱く喜びを与えられ再び生きる気力を得ました。

そして、そのルツの息子の孫が実はイスラエルの王様、ダビデなのです。

ルツ記には神様が登場する場面がほとんどありません。

しかし、夫と息子を亡くし天涯孤独となったナオミに与えられた奇跡的とも言える恵みと、のちにその家系から偉大な王様ダビデが誕生するという結末は、神様が働いたと確信せずにはいられません。

このような愛に満ち溢れた先祖ルツを持つダビデもやはり、民に対してとても寛容で最も愛のあった王様だったといえるでしょう。

日本🗾の将来とタイタニック号の末路


私は日本人として生まれたことに誇りを持って生きてきました。
戦争のない平和な国、まじめで親切な国民性、物資的にも恵まれた国、日本に生まれて良かった!と信じて疑いませんでした。

しかし、フルタイムで働きながら子育てに家事に追われていた頃を思い出すと、毎日心身ともに消耗しひたすら休日を待ち望んでいた自分は本当に幸せだったのかと疑問が生じます。

ただ働くために生きているかのような日本の社会システムは正常なのでしょうか。神様の目から見て、日本人はどう映っているのでしょう。

2023年1月7日)日本の社会システムは、経済を中心としたシステムであり、神様とつながるための十分な時間が確保できない。神への愛と信仰を深めるためには、絶対的に多くの時間が必要だ。https://rapt-neo.com/?p=57772

神様は、多くの日本人が御言葉を受け入れず、御言葉を受け入れてもきちんと御言葉に従わないのを見て、昨年の9月末に日本を裁くと宣布されました。

そして、このように多くの日本人が御言葉を受け入れないのは、日本人の性質にも問題があるが、日本の社会システムにも問題があると仰いました。

日本の社会システムは、私たち人間が神様への愛や信仰を深めるための社会システムではなく、大企業が私たち人間を奴隷のように働かせるための社会システムです。

言ってみれば、サタンによって作られた社会システムであり、私たちの信仰を深めるためではなく、私たちの信仰を破壊するために作られた社会システムです。

実際、毎日8時間も会社勤めをしていれば、どんなに熱心に信仰生活をしても、受けた恵みはごっそりと奪われ、場合によっては信仰まで剥奪されてしまいます。

神様は、このような社会システムによって成り立った国を裁いて全世界の見せしめとし、神様への愛と信仰を深めることのできる社会システムを構築した国を作り上げて、その国を大きく繁栄させるだろうと仰いました。

先ずは皆さん一人一人が、神様のために多くの時間を投資できるよう、そしてそのような環境を手に入れられるよう祈り求め、実際に手に入れて、神様への愛と信仰をどこまでも深めていくことができますことを心から願います。

とは言っても、お金が無くては生活できません。
神様は全知全能の方、人間に何でも与えることができるので、当然お金も幸せも私たちに必要なものはくださいます。

(2023年7月1日)人のために働いて、人から報酬をもらっても、生活が保障されない時代になった。だから、これからは生活も幸福も保証してくださる神様のために働いて、神様から報酬をもらう生活をしなさい。
https://rapt-neo.com/?p=58533

今や日本人に対する裁きが進み、人々はどんなに真面目に働いても、きちんと生活が保障されない時代になりました。

これまで日本人は、真面目に働いていれば、きちんと給料や年金がもらえて、一生の生活が保障されるという幻想を抱いて生きてきました。

悪魔を拝むイルミナティがこの世を支配している以上、彼らが私たち人間をまともに一生、面倒を見てくれるはずがありません。

しかし、私たちが神様の願い通りに神様の仕事を成していくなら、神様は必ず私たちに必要な「報酬」を与えてくださり、ときに「ボーナス」を与えてくださり、一生の生活を保障してくださることはもちろん、一生の幸福までも保証してくださいます。

神様はその「報酬」をどのように使えば、私たちが最も幸せに生きられるのか、その方法を精密に教えて下さり、私たちが実際に幸福に生きられるようになるまで導いてくださるからです。

皆さん一人一人が、神様に対する強い信仰を持って、神様のために熱心に働き、神様から豊かな「報酬」を受けて、永遠に幸福に生きられますことを心から祈ります。

 

中国共産党は今や風前の灯という状態にまで衰退しています。

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中国経済に頼っていた日本経済も今後衰退の一途をたどると予想されます。一億総中流と言われた日本の豊かさは遠い昔となり、賃金が全く上がらないどころか実質的に下がっている日本の給与。

 

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日本丸に亀裂が生じ海水が入り込み始めています。
今はまだ大きな変化は感じませんが、一度沈み始めたら手遅れになるかもしれません。神様は何度も私たちに警告してくださっているのです。

 

 

優れた文化・芸術は神様の力が宿っています

ヨーロッパは他の地域に比べて、衣食住はもちろん、芸術面においても大変洗練された国が多数存在しています。

それはキリスト教が広まったことと無縁ではありません。
使徒パウロギリシャやローマまで足を延ばし、精力的に伝道しました。

信仰心の熱い地域は神様が臨まれるので、他国とは一線を画する文化や芸術が盛んになるのです。

しかし現代の文化・芸術は世俗的な印象を伴うものが多いように感じます。それは、神様の力がこの地上にあまり働かなかったことが大きな原因だと考えられます。

(2023年5月6日)サタンはこの百年間で数多くの文化・芸術を通して無神論をこの世に広めてきたが、神様はこれからの千年間で、数多くの優れた天の文化・芸術を通して、世の人々が神様につながるように計画している。https://rapt-neo.com/?p=58287

これまでの百年間、サタンは「無神論」という概念を、様々な文化・芸術を通して全世界に広めてきました。

例えば、20世紀最大の発見と言われる「ダーウィンの進化論」「アインシュタイン相対性理論」「マルクス共産主義」「フロイトの潜在意識の証明」は、全て神の存在を否定するためにサタンが作ったもので、これらの学問を多くの学者たちに賞賛させることで、「無神論」は全世界に急速に広まっていきました。

しかし、今のこの時代、神様は使命者をこの世に遣わして、神様の存在をはっきりと証明する御言葉を私たち人類に与えてくださいました。

私たちはこの御言葉を、これから千年間かけて全人類に述べ伝えていかなければならないわけですが、私たち義人が優れた天の文化・芸術を成してこそ、この御言葉は急速に全世界に広まり、全人類が神様を信じ、愛するようになると主が仰いました。

優れた文化・芸術を成すならば、単に現代人だけでなく、後世の人までもがその文化・芸術に触れることで、神の存在を感じ、確信するようになるからです。

皆さん一人一人に天の知恵と力が臨み、優れた天の文化・芸術を成して、多くの人々を救うことができる大使徒となれますことを心から祈ります。

神様を否定するために生み出された学問の影響で、人類はすっかり神様から意識が離れてしまいました。
そのため、文化・芸術面において神様を彷彿とさせるような洗練されたものがなかなか誕生しなかったのです。

(2023年4月29日)天では人を救う仕事をする人が富を積み、賞賛される。だから、地上で生きている間に知能を高め、天の文化・芸術を成して人を救える者へと成長しなければならない。https://rapt-neo.com/?p=58251

の世の中では、沢山のお金を稼いだ人が賞賛されますが、天国においては、沢山の人を救った人が賞賛されます。

ですから、天国にいる人々は皆、人を救うために自らの知能を高める努力をし、個性・才能を磨き、天の文化・芸術を成します。

彼らは、この世の救われていない人々を救うことはもちろん、既に救われた人にさらなる悟りを与えるために働きます。

そのようにして、彼らは互いに高め合いながら、天国の発展のために毎日、懸命に働いているのです。

しかし、どんなことも適当に、中途半端に行う人は、いつまで経っても人を救う働きをすることはできませんし、実際に人を救うことができなければ、天国では次第に認められなくなり、最終的にはより低い次元の霊界へと降ろされることになります。

ですから、神様は常に私たちに対して、常に神様のように完全を目指して走りなさいと仰るのです。

神様のように完全を目指して走ってこそ、多くの人々を救うことができ、それによって聖三位から大きな栄光を受け、天国で永遠に祝福されて暮らすことができるからです。

皆さん一人一人が、大きな救いの働きを成せる大使徒へと成長できますことを心から祈ります。

天国では人を救う仕事、つまり神様と人をつなげる仕事が最も尊い仕事とされています。

天の人々は なぜ知能を高めたり、文化・芸術を極めようと努力するのか。
それは人を救うためなのです。

私たち信仰者も神様が一人一人に与えてくださった個性・才能を開花させるために日々努力しています。
本物の文化・芸術を成すことで神様の栄光をこの世に表し、人々に神様の存在と神様の愛を知ってもらいたいと思っているからです。

神様は最初に中心者のいるこの日本に御言葉を与えてくださいました。
今後は聖書と同じように世界中に述べ伝えられていくでしょう。

今この時代、神様は人類を神に立ち返らせて真の幸福を与えようとしてくださっているのです。


御言葉を読んでみたい、聞いてみたい方はこちらからどうぞ。

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人の運命はどの情報を信じるかで決まる!と思います。


私はラプト理論に出会い、固定観念が破壊されるという経験をしました。


コロナ禍の在宅勤務中に陰謀論に興味を持ち始め様々な情報を見聞きしましたが、最終的にたどり着いたのがラプト理論でした。そしてこれこそが真実だと直感しました。

私はRAPTさんの伝えてくださる御言葉のおかげで、コロナは捏造、コロナワクチンは打ってはいけないということを早々に知ることができました。

 

RAPT | RAPT有料記事457(2020年4月6日)コロナ・パンデミックをきっかけに、主はイルミナティを滅ぼす計画を実行しておられる。

 

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また、2021年3月11日にスタートしたRAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形では、天皇家はコロナワクチンの優先接種はしないという記事(2021年3月14日)の中で、「今現在、各自治体で国民にワクチン接種をするために着々と準備が進められていますが、決して政府やマスコミの情報を鵜呑みにせず正しく判断し、行動する必要があります。」と早速ワクチン接種に関して警鐘を鳴らしていました。

そこで早速、母にコロナワクチンは不要なことを説明し、打たないように言いました。彼女には、しばしばラプト理論や御言葉について話をしていたこともあってすぐに納得し、85歳の今も元気に様々な活動をしています。

それから兄に電話をし、家族に打たせないようにと伝えるとともにラプト理論+αの記事を紹介しました。しかしその後、兄家族は全員ワクチンを接種し、打ちたくないと言った末っ子にも強制的に打たせていたことを母を通して知りました。

コロナワクチン接種開始直前の2021年6月、職場で「ファイザー元副社長マイケル・イードン氏の告発動画」が話題になりました。同僚の男性がワクチンに関する動画がYouTubeにアップされているよとおしえてくれたのです。
「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

私は今までRAPT理論のような陰謀論を自分から職場で話すことは控えていました。
以前、同期の仲間に真実を知ってもらいたくて「KAWATAとNANAのラプト理論」を見ることを薦めたところ、こういう話は信用しちゃ駄目だと諭され、全く受け入れてもらえない経験があったからです。

しかし、ワクチンが危険であるという話がまさか職場で話題になるとは思ってもみなかったので、この機会を逃すまいと、コロナは捏造、コロナワクチンは毒物だということを伝えました。

誰もが真剣な顔で聞いてくれたので、勇気を持って話して良かった、この人たちはきっと打つのを思いとどまってくれるだろうという手ごたえを感じました。

ところが、いざワクチン接種が始まると打つのが当たり前、打たないほうがおかしいとばかりに、その場にいた同僚全員が躊躇なくコロナワクチンを接種し始めたのです。

考えてみれば、YouTubeで、それも見知らぬ外国人がワクチンは危険だと言うのを1回見聞きしただけであり、ワクチンを推奨する新聞やテレビの情報に日々触れていれば、どちらを信じるかは明らかでした。

職場では、「昨日ワクチン無事打てた?、熱や痛みとか大丈夫?」といった会話があいさつ代わりとなり、私がいないときを見計らうかのようにワクチン話で盛り上がっていることもありました。

私の勤務先では職員研修時に、TwitterなどのSNSはなるべく使わないよう注意を受けます。仕事上の守秘義務の遵守と個人情報の漏洩を防ぐためです。

職員のほとんどはこの注意を守っており、陰謀論に分類されるような政治や行政に関する国内外の情報をTwitterから得る人はほぼゼロに等しいと思われました。

彼らの情報源はテレビや新聞、大手のネットニュースなどで、そのようなニュースを見ても残念ながら「コロナは茶番・ワクチンは毒物」といった内容は一切知ることはできません。

総勢50人弱の職員のうち、未接種者は私を含めて2人、他の職員は最低でも2回は接種しているといった状況で、私の部署ではほぼ全員が3回以上接種していました。幸いなことに、私は職場でワクチンを強制されたことはなく、上司からの圧力もありませんでした。

その後、時間の経過とともに、職員や関係者の間にコロナワクチンの副作用症状が現れるようになりました。めまい、帯状疱疹、喘息、腕のしびれ、足のもつれ、腰痛、意識障害、物忘れなどで、上司の友人で片目が失明した人もいました。

またワクチン接種後、私の部署では私以外の全員がコロナに罹り、中には2回罹った人もいました。職員の家族がコロナ陽性になることも珍しくなく、その場合、職員は濃厚接触者として出勤停止となります。

そのため、本人が罹患し、その後家族も罹患すると欠勤が長期に渡るので、職員全員が揃わない日が長く続くこともありました。

ここ最近ようやくコロナワクチンの副作用が広く知られるようになりましたが、私が退職する2023年3月頃までは、これらの症状をワクチンの副作用と関連付ける人は誰もいませんでした。

私が、その症状はワクチンの副作用かもしれないと話をしても、大抵の人が年のせいにしたり疲れのせいにしたりして、何故かワクチンと結び付けようとはせず全く聞く耳を持ってくれませんでした。

Twitter上では、2021年6月頃から諸外国の人々は早々にコロナは危険ではないとばかりに自由に活動しており、そのような動画がアップされていました。

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このような国内外の情報を頻繁にTwitterから得ていたなら、コロナウィルスは存在するのか、ワクチンは必要なのかについて自ら考え、安易にワクチンを接種することはなかったのではないかと思います。

もちろん、職場によってはコロナワクチンを強制する所もあるでしょうが、ワクチンで万が一病気になって働けなくなるよりも、健康でいれば次の仕事は見つかりますし、退職したとしても後悔しないと思います。

しかし、日本人のほとんどは頑なにマスクをし、職場も店舗もどこもかしこもアクリル板等で感染予防対策をし、入り口には検温センサーやアルコール消毒を設置するなど窮屈なコロナ対策が長期間続きました。

私はコロナが茶番と分かってからずっと、日本人の行動をつぶさに観察していたのですが、まさかここまでいとも簡単に支配層やマスコミに騙されるとは思ってもみなかったので、正直ショックを受けました。と言っても数年前の私もマスコミを信用しきっていたので、批判などできないのですが・・。

放射能原発」も「ガン」も「宇宙」も存在しないことがラプト理論で暴かれましたが、ラプト理論がこの世に登場していなかったら、私たち庶民は永遠に支配者層から騙され搾取され続け、一生のあいだ真実を知らされずに生涯を終えていたかもしれません。

 

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コロナ禍を通して、私たち日本人はコロナ騒動の原因を追究せずに結果だけを捉えてウィルスに怯え、マスコミの情報を鵜呑みにする国民だということがはっきり分かりました。

神様はコロナ茶番を通じて、この世を支配しているのは紛れもない悪人であることを人々に示そうとされました。このような天変地異が起きなければ人類は、一生自分の不幸に気が付かず目覚めることはないからです。

私たち庶民は昔も今も奴隷状態にあります。
パンとサーカスという言葉をご存知でしょうか。古代ローマ市民は支配者から食料と娯楽の二つを与えられ満足し、政治に無関心な状態になりました。この愚民化政策は現代にもそのままあてはまります。

日本人は一日8時間の労働に従事し、暮らしていける程度のお金を与えられ、支配者が与える範囲での趣味や娯楽を楽しみとし、本当の幸福を知らずに生きています。

コロナを機にイルミナティの存在に気が付いた方もたくさんいらっしゃると思いますが、彼らの支配から抜け出すためにデモをしたり、政治家に期待したりしても効果はありません。

イルミナティにとって庶民はあくまでも奴隷です。
イルミナティがこの世を支配する限り、庶民は騙され搾取され続けるので、政治家に期待しても無駄なのです。

人間を幸福にも不幸にもできる方、私たち人類を創造した神様に頼る以外に私たちがイルミナティの支配から抜け出して幸福になる道はありません。

エスキリストやパウロと同じような役割を担う「中心者」が今、この日本にいらっしゃるのをご存知でしょうか。
ラプトさんは、神様からの啓示(御言葉)を通して正に今現在、人類を救いへと導いてくださっています。

 

RAPT | RAPT有料記事736(2023年4月15日)この時代に送られた中心者は、聖書の歴史の締めくくりを成し、自らの使命を最後まで成し遂げ、これによって天で大きな栄光を受けた。だから、中心者の伝えた御言葉はこれから急速に全世界に広まり、その名が高められるだろう。

 

「神様」や「イエスキリスト」といった話をすると、宗教に対する偏見の強い日本人は、うさん臭さを感じてしまうものです。実際、私もそうでした。

しかし、御言葉は人間の頭で創作できるたぐいのものではないと、分かる人にはすぐに分かりますし、読めば読むほど不安が消えていき心が平安に満たされる正に神の言葉です。

神様は、この御言葉は無神論の日本人は中々受け入れようとしないが、クリスチャン人口の多い諸外国の人々は比較的スムーズに受け入れるだろうとおっしゃっています。燭台がもうすぐ日本から他国へ移されようとしているのです。

日本人に救いの手が差し伸べられている今この瞬間をぜひ逃さないでほしいと思います。
この日本は岸田首相の悪政によって衰退の一途をたどっていますが、これからもっと状況が悪化すると預言されています。ラプトさんが今まで預言されたことは、ことごとく現実になりました。

しかし神様を信じて御言葉に従う人には、たとえ日本が破綻したとしても必ず守られるという保障があります。

 

RAPT | RAPT有料記事755(2023年7月1日)人のために働いて、人から報酬をもらっても、生活が保障されない時代になった。だから、これからは生活も幸福も保証してくださる神様のために働いて、神様から報酬をもらう生活をしなさい。


実際、私たち信仰者は健康面でも経済面でも守られていますし、コロナ禍にあっても一切の不安・心配・悩みとは無縁で、平穏無事に過ごすことができました。

このブログを読んでいる方は、神様に導かれた方だと思います。
ぜひ、御言葉のダイジェストだけでも目にしてみてください。

ラプトブログはこちらです

クリスチャンへのイメージ操作に驚きます




小さい頃にみていたアメリカのテレビドラマで私が真っ先に思い出すのが「大草原の小さな家」です。

主人公ローラの家族は敬虔なクリスチャン。
頼もしい父に優しい母、まさに理想を絵に描いたような家族です。
アメリカの開拓時代を懸命に生きるローラ一家の姿に私は憧れを抱いていました。

日曜礼拝のため家族全員が馬車で教会に向かうシーンや、牧師さんの話を真剣に聞くシーンを見るにつれ、私はキリスト教に対してとても良いイメージを持つようになりました。

しかし、大人になるにつれてクリスチャンに対するイメージは寧ろ悪くなり、やっぱり宗教は怪しいと考えるようになりました。

「街頭宣伝カー(街宣車)」をご存じでしょうか。
皆さんも街中で右翼の宣伝カーを一度は見かけたことがあるかと思います。

 

もう一つ、代表的なものとして、キリスト教を布教するための宣教カーといものもあるそうです。

 

しかし普通に考えて、布教のために街宣カーを使って果たして伝道が進むのでしょうか、疑問に思います。

スピーカーで大音響を流せば確かに注目度は高いでしょう。
しかし、聞かされる側としては寧ろキリスト教に対して悪い印象を持ってしまうような気がします。

キリスト教を広めると見せかけて、反対にキリスト教への偏見を助長する効果を狙っている可能性があります。

 

その他にも、意図的にキリスト教に対して偏見を持たせようという工作がなされているようです。

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私たちの生活の中でも、知らず知らずのうちに、キリスト教への偏見を持たせようと工作しています。

普段、街中で見かける、キリスト教の宣教カーは、あえて威圧感が感じられる車体のものを用いていますし、スピーカーからは、おどろおどろしい声を流していて、宣教どころか、明らかにキリスト教への印象を悪くしています。

また、田舎をドライブしていると、道沿いの建物の壁などに、キリスト教の聖句の一部が書かれた看板を見かけることが良くあります。

中には、「キリストは墓から甦った」「死後さばきにあう」など、キリスト教の知識のない人が見たら、「ギョッ」とするような言葉が書かれてあることに、只々、悪意しか感じられません。

現に、私は幼い頃から、そのような看板を見るたび、気味悪く感じていました。

正しくキリスト教について学ぶことができない日本人に、このような看板を利用して、無意識のうちに、キリスト教に対して悪いイメージを植え付けようとする工作に、呆れるしかありません。

こうして日本人は、幼い頃からジワジワと、悪魔崇拝者どもにより、キリスト教に対する負のイメージを深層心理に植え付けられてきたのです。

 

キリスト教はいつの時代も広まらないように妨害されてきたという歴史があります。

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世界各地のキリスト教会の多くは、長い年月をかけて悪魔崇拝者たちに乗っ取られ、内部から破壊されていることが分かっています。

◯キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

聖職者に扮した悪魔崇拝者たちは、性的虐待などの犯罪を教会内で繰り返し行うことで「キリスト教は悪なる宗教である」というイメージを人々の頭に植え付けてきました。

また、無神論を掲げる中国共産党も、各地のキリスト教会に大量のスパイを送り込み、内部で問題を起こしたり、根も葉もない誹謗中傷を拡散するなどして叩き潰そうとしています。

このようなイメージ操作が昔から現在まで滞りなく行われているのは、裏を返せばキリスト教こそが本物の神様を信仰しているからこそなのだと感じます。

 

人間の免疫力は「最強かつ一生もの」


先ほどツイッター(X)をチェックしてみたのですが、「河野太郎」というワードが53,529postでトレンド入りしていました。

以下のような内容が数多くツイートされていました。

 

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ここ最近、「ワクチン副作用」「ワクチン後遺症」「薬害」等ツイッターはワクチンに関する話題のやり取りが盛んです。

ワクチン接種はいつから始まったのでしょう。
日本では1948年に予防接種法が制定され、その後市町村による公費負担での接種体制が整えられていったそうです。

私の両親は90代と80代、二人とも1930年代生まれです。
恐らく子どもの頃はワクチンを一度も接種したことがないと思います。
現在、二人とも体も脳も特に問題なく健康に過ごしています。

彼らは、ワクチン無しでも健康で長生きできるという「生きた証人」と言えるのかもしれません。

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これまでワクチンを接種することで、未知のウイルスであるコロナの免疫を獲得できると専門家たちが吹聴してきましたが、医学研究者のポール・アレクサンダー博士は、「自然免疫より優れたワクチンはない、そしてほとんど一生保つ」と指摘しています。

野生動物はワクチンと無縁な生活をしています。
そう考えると、やはり人間にもワクチンは必要なし!
赤ちゃんの頃にもらったお母さんからの免疫は一生ものなのです。

今から約100年前、1918年から流行し4,000万人以上が亡くなったスペイン風邪の原因はウィルスではありませんでした。

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1918年から20年にかけ、世界的に流行した「スペイン風邪」は、当時の世界人口の3割にあたる6億人が感染し、4,000~5,000万人もの死者を出したと言われています。

そしてスペイン風邪も、コロナと同じようにワクチンによって感染者がねつ造されたことが判明しています。

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死因はインフルエンザではなく細菌性髄膜炎ワクチンが原因でした。
戦後に行われた検視により1918年のスペイン風邪がインフルエンザではなかったことが証明されました。
スペイン風邪は大量の細菌性髄膜炎ワクチンを無作為に試験的に投与した人々の間で発症した細菌性感染症でした。

しかしインフルエンザのような症状だったために今でもそれはスペイン風邪と呼ばれています。
当時、免疫力が弱っていた多くの兵士や国民に対して複数種のワクチンを大量投与した結果、感染者や死者が急増しました。しかしワクチンを投与しなかった人々は無事でした。

スペイン風邪に限らず、ペストやコレラ等世界を巻き込んだ感染症などの病気はワクチンや毒物散布が原因であると考えられています。

ワクチンの影響は体だけではないと警告する人物がいました。

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教育者で神秘思想家の「ルドルフ・シュタイナー」は生前、ワクチン接種の危険性について述べており、ワクチンが人間の精神や霊体にまで悪影響を及ぼすと指摘し、さらに「ウイルス」の存在も否定していたことが分かりました。

シュタイナーは、ワクチンを打つと「人間は魂や精神の存在を考えられなくなる」「霊体(エーテル体)を肉体から簡単に切り離すことができる」と語っています

現代人が霊的なものをハッキリと知覚できないようになっているのは、シュタイナーの言うようにワクチンにその原因の一つがあるのかもしれません。

モーセダビデ、その他聖書に登場する2千年以上前に生きていた預言者たちは、誰もが皆まるで神様が目に見えているかのように会話しています。

神様が人間に与えてくださった自己免疫力はワクチンに勝る十分なもの。
全知全能の神様の知恵と知識の賜物である私たち人間にワクチンは不要なのです。