東京の地下、私たちの知らないその空間で一体何が・・。


たまたま目にしたXの投稿に、地下に関する動画が紹介されていたのですが、私はその動画を見ていて思い当たることがありました。

動画のタイトルは、『皇居の真下で何が起きている?国が絶対に明かさない東京地下施設の全貌【都市伝説】』です。

このYouTuberの方は、大規模災害などで政府機能が麻痺したときに皇居の地下を「バックアップ施設」として利用する計画があるのではないかと結論付けていましたが、私は皇居の地下施設は他の目的で利用されているのではないかと感じました。

まずは、この動画の概要を紹介します。
なお、文章の合間に挟んだ情報は、内容に関連すると思われるものを私個人の判断で加えたものです。


東京の真下、私たちが毎日歩いているその足元に何が広がっているのか。
ある日、都内の地下鉄工事現場で作業員たちが偶然発見したという巨大な空洞。報道されることもなく、記録からも消された謎の空間。

そしてその先に続いているとされる皇居とつながる地下通路の存在。

地下鉄の路線図を眺めていて、なぜこの駅とこの駅の間隔だけこんなに広いのだろうと疑問に思ったことはありませんか。

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https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/subway/
(上の路線図を見ると、皇居の地下を避けて地下鉄が作られています)



ある都市計画の専門家は指摘します。「東京の地下構造には、把握されていない部分があり、特に戦前から戦中に建設された施設は、資料の多くが失われている。」

地下鉄から見える使われていないホームや、封鎖された通路の先に何があるのか、皇居と繋がっているとしたら。

江戸城には、「御庭番」と呼ばれる隠密組織が存在し、情報収集や警護を行っていました。1720年代の記録に、「城内より外へ通ずる隠し通路あり」という「地下の道」が、御庭番の報告書の中に見られるのです。

城郭建築の研究者によると、江戸城には複数の地下施設が存在していた可能性があるそうで、籠城戦に備えた食糧貯蔵庫、非常時の脱出路、敵の侵入を防ぐための罠のような構造だったと考えられます。

他にも、彦根城、名古屋城、熊本城など、発掘調査によって当時の地下構造が明らかになっているケースは珍しくありません。

明治維新後、江戸城は皇居として生まれ変わりました。
この時、多くの建造物が取り壊されたり改修されたりしましたが、地下構造についてはほとんど記録が残されていません。

関東大震災後の東京再建に携わったある土木技術者のメモに、「皇居周辺の地下工事において、既存の構造物を発見。詳細は上層部の指示により記録せず。」このメモは、彼の家族が戦後発見したものです。

また、同じ工事に携わった作業員は、「掘削中に古いトンネルのようなものに突き当たった。中を確認しようとしたが、すぐに警察が来て現場が封鎖された。」と言っています。

太平洋戦争中の記録の中にある「皇居地下防空壕」。戦時中、重要施設には防空壕が作られるのは当然で、首相官邸や軍の施設にも防空壕があったことは知られています。

しかし、その規模が単なる空襲の避難場所としてはあまりに広すぎるのです。ある軍事史の研究者は、「皇居の地下施設は、単なる防空壕ではなく、政府機能を丸ごと移転できるような総合施設だった可能性がある。指揮命令系統の維持、物質の備蓄、長期籠城を設定した設計だったのではないか。」実際、戦争末期には「本土決戦」が叫ばれ、政府中枢が地下に潜って抵抗を続けるという計画もあったとされています。


2011年3月11日、東日本大震災が発生しました。
東京でも大きな揺れを観測しましたが、皇居の建物には目立った被害はありませんでした。ある建築学の専門家は、「皇居の建造物が震災に強かったのは、地上の構造物だけでなく、地下の基礎構造が非常に堅牢だからではないか。通常の建物とは比較にならないほど深く、広範囲による基礎工事が施されている可能性がある。」と言っています。

2015年、都内のある場所で地盤沈下が観測されました。
場所は、皇居から約1kmの地点です。調査の結果、地下水の過剰な汲み上げが原因とされましたが、一部の地質学者は、「地下水の汲み上げだけでは説明がつかない沈下量だった。地下に大規模な空洞が存在し、それが経年劣化で変形した可能性も考えられる。」と語っています。


2018年、地下鉄の新路線計画が発表された際、当初のルートが突然変更されるという出来事がありました。
理由は「地質調査の結果、掘削が困難な地層が見つかったため」とされています。変更前のルートは皇居の地下を通る計画でした。変更後は大きく迂回するルートになり、建設コストが当初予算を大幅に上回ることになったのです。


皇居周辺の警備の仕事をしていた元警察官の男性が掲示板に書き込んでいます。「夜間巡回中、皇居の外周を歩いていると、地面から微かに機械音のようなものが聞こえることがある。換気システムか何かの音だとは思うが、公式には地下にそのような大規模設備があるという説明は受けていない。」

また、別の証言では、皇居近くのビルで深夜に警備をしていた人物が「地下から複数の人の声が聞こえた」と語っています。


東京都発行の「東京の地下空間利用に関する指針」という文書の中に「特定区域」という用語が登場します。特定区域とは、地下開発に特別な配慮が必要な場所を指すのですが、その中に皇居周辺が含まれているのです。

都の担当部署に問い合わせても、「国の方針に基づいて定められた基準」という説明に留まります。

東京都は首都直下地震に備えて、様々な防災計画を策定しています。その中で「政府中枢機能の維持」という項目があり、大規模災害時でも国の指揮命令系統を確保するための施設が複数用意されていることが示唆されています。

しかし、その具体的な場所や施設の詳細は、当然ながら公開されていません。ただ、防災の専門家の間では、「皇居周辺に政府機能のバックアップ施設が存在する可能性は高い」という見解が一般的です。

現代の技術をもってすれば、地下に巨大な空間を作ることは充分可能です。通信設備、電力供給、換気システム、食料や水の備蓄、全てを完備した地上と変わらない生活が送れる地下都市のような施設を建設することも、理論上は可能なのです。実際、世界各国には、政府の地下施設が存在することが知られています。

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https://gendai.media/articles/-/129763

もしそのような施設を作るとしたら、最も適切な場所はどこでしょうか。答えは明白です。国の中枢である皇居、その地下以外にあり得ません。


皇居の地下には、一般の人々が知ることのない巨大な施設が広がっている。それは単なる防災シェルターではなく、大規模災害時や国家的危機の際に、政府機能を完全に維持できる一つの地下都市のような存在。

入り口が複数存在し、周辺のビルや地下鉄の駅から秘密裏にアクセスできる通路が設けられている可能性もあります。

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https://www.kunaicho.go.jp/visit/guide/illustrationmaptop/index.html


国家の継続性を保つためどんな事態が起きても政府機能だけは維持しなければならない。それは近代国家の責務です。

地震、津波、火山の噴火、パンデミック、あるいは外部からの攻撃。様々なリスクに備えて、最後の砦を用意しておくことは、決して異常なことではありません。しかし、この仮説が正しいかどうか、私たちには確かめる術がありません。 

ー 動画『皇居の真下で何が起きている?国が絶対に明かさない東京地下施設の全貌【都市伝説】』の内容説明はここまで ー

皇居の地下には何があるのか、皇居の地下通路はどこに繋がっているのか。
私は、ラプト理論を通して天皇が善人ではないことを確信し、それまで持っていた天皇家に対する見方が変わり、今回の動画を見たときに、政府機能の代替施設ではなく、悪魔崇拝施設ではないかと閃きました。

中央線を使って通勤している方は、ほとんど毎日のように「人身事故で電車が遅れている」というアナウンスを耳にし、何度も会社に遅刻したという体験があるはずです。そして、中央線では実際に多くの人が自殺しています。以下の表を見れば、それが一目瞭然です。

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中央線の次に自殺者が多いのが「京浜東北線」で、その次が「山手線」となっていますが、東京にお住まいの方ならお分かりの通り、これらはすべて皇居を取り囲む「太極図」を構成している路線です。その「太極図」とは以下のものです。

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しかし一体、どうしてこうもこの「太極図」の近辺では自殺が相次いでいるのか。しかも、中央線に関しては、自殺に至らないにしても、ほぼ毎日のように人身事故が起きています。

普通の人は、このような疑問が頭に浮かんでも、単なる偶然だと言って片付けてしまうことでしょう。その謎にきちんとした答えが出せるわけがないと思うからです。

しかし、私は昔から「霊」の存在を信じていましたから、何かしら霊的な作用が起きているのだろうということだけは漠然と考えていました。悪霊どもがこの辺りをうろうろしていて、人々の心に何かしら悪い影響を与えているに違いない、と。

しかし、それではなぜ中央線沿線にはそんなに沢山の悪霊がいるのか、と考えたときに、やはりその疑問を解くことができませんでした。いくら考えても、真っ当な理由が見付からなかったのです。

しかし、今ではその理由が分かります。天皇が悪魔崇拝者であると分かって以来、私の頭の中でその答えが明確に見えてくるようになりました。

天皇が悪魔崇拝者であり、この日本にたくさんの悪魔崇拝者が存在しているなら、彼らは日夜、この日本のどこかで悪魔崇拝の儀式を行っているはずです。バチカンと同様、悪魔どもに子供たちの命を生贄として捧げるというおぞましい儀式をどこかで行っているはずです。

しかし、それではどこでそれを行っているのか。天皇はあの狭い皇居の中にいて、ちょっと外に出るだけでもすぐに人目につきます。天皇がちょくちょくと外に出かけて行って、誰かと一緒にどこかで悪魔崇拝の儀式を行うというのは先ず不可能なことです。

ならば、皇居の中で悪魔崇拝が行われているのではないかとも思ったのですが、もちろんこれも不可能でしょう。宮内庁の人間がすべてグルならば問題はありませんが、恐らくそうではないはずですから。

それに、この日本は恐らくかなりの数の悪魔崇拝者たちがいます。彼らが日夜、皇居で悪魔崇拝を行っているなら、当然、皇居にはいつも相当な人が出入りしていることになりますが、そんな話もとんと聞いたことがありません。

ということは、もしや皇居の地下には何か秘密の施設でもあって、そこで悪魔崇拝が行われているのではないか。私はふとそんな想像をしてしまいました。他の悪魔崇拝者たちもどこかから地下ルートを通って、皇居までゾロゾロと集まってきているのではないか、と。

もちろん、私自身も最初はこの想像の余りのバカバカしさに自分でも思わず苦笑してしまいました。そんなマンガみたいな話があるわけがない、と思いました。しかし、このことについてあれこれと深く調べていくと、実はこの想像がそれほど突飛なものではないことが分かってきたのです。

その理由は、以下の二つの動画を見ていただけばすぐにお分かりいただけます。全国民、必見の動画です。

東京の地下に関する第一人者「秋庭俊」氏の著作を元にしたテレビ番組が20年以上前に放映され、それがYouTube上にアップされています。ラプトさんもおっしゃている通りこの映像はとても貴重で、一見の価値ありです。

なぜ、現在、市販されている二つの地図には違いがあるのか。それは単なる誤差にすぎないのか、どちらかが嘘をついているのか。ないはずの地下鉄がGHQ作成のインテリジェント・リポートに載っているのはなぜか?営団公表の図面に建築されていないはずの地下鉄がなぜ紛れ込んでいるのか?疑惑は疑惑を呼び、たったひとつの結論に導いていく。戦前にすでに東京には地下網が完備していた、と。―可能な限りの資料と徹底した地図の読みこみを駆使し、国民に伏せられてきた東京の地下網の真実に迫る


他にも天皇・皇族には様々な悪い噂が付き纏っています。
下のXの投稿内容「福沢諭吉と天皇が日本女性を騙して海外に売春婦として売り飛ばした」という話は、単なる噂ではなく、福沢諭吉全集 第15巻に記録されているものです。

この事件は表向き、吉里弘太郎のみが犯人とされていますが、実際には複数の共犯がいて、その中には警視庁幹部の息子もいたとの情報があります。
事件発覚後、吉里弘太郎が借りていた埼玉県のアパートからは膨大な顧客リストとともに児童ポルノなど1000本以上のビデオテープが押収され、その中に高円宮憲仁と秋篠宮文仁、眞子さまの3人が性行為に及んでいる映像があったとも言われています。
またプチエンジェル事件は、皇族の近親相姦の様子を撮った映像が流出したため、世間の目を逸らすためのスケープゴートとして利用されたとの説がありますが、いずれにしても皇族の関与があったことは間違いありません。

雅子さまの私的な外出に関しては、一時期週刊誌でよく取り上げられていたようです。

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https://x.com/pink499621751/status/2012745686815478006?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA


雅子さまは池田大作の娘です。上の記事には、雅子さまが渋谷にある国連大学によく一人で出かけていたこと、その部屋は実の父である池田大作が与えたと書かれています。
下のXの投稿によると、日本橋の高島屋でヤクザの車に乗るところを目撃されているそうです。


皇族が頻繁に外に出れば、皇居内で警備をしている皇宮警察の目につくでしょうし、宮内庁職員からも指摘される可能性があります。

皇宮警察にも宮内庁職員にも気付かれることなく渋谷など東京の街に行く方法は。やはり、皇居には東京の街につながる通路が伸びているのではないでしょうか。皇居にほど近い「ロイヤルパレスホテル」、ここに皇居につながる入り口があるという話もあるようです。

最初の動画でも語られていましたが、戦時中、本土決戦に備えて、秘密裏に皇居や政府機関を地下に移す計画がありました。場所は長野市です。

「松代大本営」とは、戦時中に帝国陸軍によって掘られた地下壕で、第二次世界大戦の末期、日本軍が本土決戦の最後の拠点として、極秘のうちに、皇居や大本営、政府各省等をこの地に移すという計画が進められていました。
中略
「松代大本営」は以下の画像のように、網の目のような地下通路が張り巡らされていますが、公開されているのはほんの一部で、今でも謎の多い場所となっています。

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驚いたことに、ビル・ゲイツは皇居と松代大本営(長野市)との一直線上にある軽井沢に別荘を建てていました。

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下のXの動画を見ると、アメリカでは、地上とほぼ変わらない道路や施設が地下の広範囲の場所に建設されていることが分かります。

日本でも今、リニアモーターカー建設のための大規模な地下工事が行われています。リニアモーターカーの全長は286km、その8割が地下を通り、その深さは40m以上の「大深度地下」、川崎のような住宅街では更に深く、地下80m以上で工事が行われているそうです。巨大な地下施設など本当にあるのかと思ってしまいますが、技術的に見ても十分可能なのです。

悪魔崇拝は、太鼓の昔から脈々と受け継がれており、世界的に見ると、大富豪や各国の王族、バチカンなどいわゆるイルミナティと称される人物たちが主体となって今も行われています。
天皇家もロス・チャイルド家やヨーロッパの王族と密接に繋がっており、天皇家だけは例外だと考える方が無理があるでしょう。

こちらのXの投稿者は、天皇家の裏の顔を日本人に知ってほしいとの思いから、庶民が知り得ない様々な情報を拡散しています。なぜ、そこまで彼らの秘密を知っているのか私はいつも不思議に思っていたのですが、つい先日、彼女は皇居で拷問を受けた一人なのだと告白しています。

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皇居は、公開されている一部の区画を除いて国民は一切立ち入ることはできません。あのような都内有数の好立地に居を構え、今後も自らの富と権力を永続的に守るために悪魔の力を借りているのだとしたら。日本で最も人目につかない場所「皇居の地下」でならば可能でしょう。

日本の皇族が国民の税金を使って地下施設を作り、罪のない一般庶民を悪魔崇拝のために捧げているのではないか、私は冒頭で紹介した動画を見てこのように直感しました。

今、SNS上で話題となっている「エプスタイン事件」。
トランプ大統領が開示を約束したもののその後開示をしぶりましたが、今となってはその全容が次々と解明されています。

今までは、支配者が自らに都合の悪いことは情報操作し、隠蔽するのが当たり前であり、庶民が真実を知ることは叶いませんでした。

しかし、これからは違います。風向きが明らかに庶民にとって追い風に変化しています。忌まわしい「悪魔崇拝」の全容はこれから益々日本でも明らかにされていくことでしょう。

性教育が国家を揺るがすほどの大問題になる前に私たちが気づくべきこと

日本人の道徳観、中でも「性」に対する考え方は時代と共に変化してきました。「できちゃった婚」が珍しくない現代において、結婚まで純潔を守るという考えは、すっかり過去のことになってしまったような気がします。

最近は、中学生の男女が仲良く手を繋いで帰宅する光景をよく目にします。

私がその年齢だった頃は、それまで男女仲良く遊んでいたのに何故か中学生になると、男子は男子、女子は女子で分かれて行動するという思春期特有の距離感のようなものがあったように思います。

日本人は時代と共に性に対して寛容になったと感じます。 

性の乱れ、道徳に反する性的な関係といえば「不倫」が挙げられますが、
「不倫」と言う言葉が日本で広まったのは、あるドラマの影響が大きかったと思います。
1983(昭和58)年から始まった「金曜日の妻たちへ」。このドラマの放送時間になると、「街から主婦がいなくなる」「電話をかけても出ない」ほど日本中の主婦が夢中になったようです。

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私はその頃中学生で、リアルタイムで視聴することはなかったのですが、耳に馴染む主題歌(恋に落ちて - Fall in Love)がテレビやラジオで流れていたのをよく覚えています。それ以降、今に至るまで、不倫をテーマにした曲が数多く作られるようになりました。


最近、街中に登場したある企業の広告が物議を醸しています。

東京・渋谷で、既婚者どうしをマッチングする「ヒールメイト」なるサイトの広告が大々的に設置され、物議を醸しています。

問題の広告は、渋谷109前のビルに大きく張り出されており、笑顔の女性と後ろ姿の男性の写真に、「ちょっとだけ自分のために生きてみる」といったキャッチフレーズが添えられています。

このサイトでは、結婚相手とは別に「セカンドパートナー」を持つことを推奨しており、「セカンドパートナーとは、既婚者同士が配偶者(ファーストパートナー)以外の異性に恋愛感情をもち、プラトニックな恋愛をする関係です」と説明しています。

また、ヒールメイトは「真面目な出会い・セカンドパートナーをお探しのあなたに」をキャッチフレーズにしていますが、実際には肉体関係を目的に登録しているユーザーも多いほか、マッチング後に投資話を持ちかけられるケースも少なくないと言われており、詐欺の温床になっていると指摘されています。
◯【既婚者限定マッチングアプリ】「夫が子供にばかり目を向けるから」…人妻たちが暴露する「私たちがアプリを始めた理由」

そもそも、結婚していながら別の異性との恋愛を求める人たちが集まる以上、「真面目な出会い」が生まれるはずもなく、サイトの存在自体がモラルハザードを逸脱していると言わざるを得ません。

そのため、「ヒールメイト Heal(癒し) じゃなくて Heel(悪役、卑劣な奴) だろ」「普通に考えると実態は反社による「狩り場」で、利用者は自分から弱みを握られにいくカモなんでしょうね。 もちろん個人のび、美人局でも大いに活用されると思います」「既婚者向けマッチングアプリという時点で安心・安全とは一体…???」「これって何で広告会社(看板設置)OKしてるの?お金貰えれば何でもいいの?道徳心どこ行った?」「日本を破壊するために、家庭から壊そうとしてる?日本人の倫理観を狂わせる狙いか?と思ってしまいました」「登録するだけで運営に鴨の個人情報がドサドサ入ってよいターゲットみつけたら収穫のタイミングをまつだけってかんじになりそうね」といった批判の声がSNS上で数多く寄せられています。

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聖書では、不倫とほぼ同様の意味で「姦淫」と言う言葉がよく出てきます。
神様は、姦淫を厳しく禁じています。
ある日、イスラエルの民たちが姦淫についてイエス様を試そうとしたことがありました。

新約聖書から、一つご紹介します。

ヨハネの福音書第八章
朝早く、再び神殿の境内に入られると、民衆が皆、ご自分のところにやって来たので、座って教え始められた。
そこへ、律法学者たちやファリサイ派の人々が、姦通の現場で捕えられた女を連れて来て、真ん中に立たせ、イエスに言った。
「先生、この女は姦通ををしているときに捕まりました。こういう女は石で打ち殺せと、モーセは律法の中で命じています。ところで、あなたはどうお考えになりますか。」
イエスを試して、訴える口実を得るために、こう言ったのである。
イエスはかがみ込み、指で地面に何か書き始められた。しかし、彼らがしつこく問い続けるので、イエスは身を起こして言われた。
「あなたたちの中で罪を犯したことのない者が、まず、この女に石を投げなさい。」
そしてまた、身をかがめて地面に書き続けられた。
これを聞いた者は、年長者から始まって、一人また一人と、立ち去ってしまい、イエスひとりと、真ん中にいた女が残った。
イエスは、身を起こして言われた。
「婦人よ、あの人たちはどこにいるのか。だれもあなたを罪に定めなかったのか。」
女が、「主よ、だれも」と言うと、イエスは言われた。
「わたしもあなたを罪に定めない。行きなさい。これからは、もう罪を犯してはならない。」

姦淫、つまり「不倫」は犯してはならない大きな罪の一つで、旧約聖書の時代においては死に値するほどでした。不倫をしても現代の法律のおいては罰則規定はありませんが、性の乱れは、人間にとって大きな堕落であり、聖書では明らかな罪とされているのです。

最近、学校で行われている性教育が、かなり大胆な内容にまで踏み込んで教えているのをご存知でしょうか。

いつから教えるのか、どの内容まで教えるのか、賛否両論あると思いますが、今の性教育は行き過ぎであると感じます。


放送禁止用語ではないかと思われる歌詞を連呼する番組が放送されたことがありました。これはNHKの子ども向けの番組です。

実はこのような過剰とも言える性教育や性を全面に押し出すような番組は、支配者層によって故意に進められていると言われています。

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https://x.com/Hiyodori_Kibio/status/1809549806672703901?s=20

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https://x.com/kuu331108/status/1656697913555435521?s=20


日本ではあまり取り上げられていないようですが、今、X上では「エプスタイン事件」のファイル公開に伴って次々と明らかになっているその内容の悍ましさに怒りの声が上がっています。

日本やイギリスの皇室関係者、世界的な企業のトップや政治家、タレント、建築家、などなどいわゆる支配者層による強姦行為や小児性愛、悪魔崇拝による幼児の生贄などが次々と明らかになっています。

彼らは、自分たちの異常な性癖を異常だと感じさせないために、国連やWHOなどを通して子どもの頃から過剰とも言える性教育を行うよう指示しているのです。

LGBT当事者を差別してはいけないと指導する行き着く先は、「小児性愛者を差別してはいけない」だと言われています。

マスコミや政治家たちは「LGBT」という言葉を頻繁に使いますが、正式には「LGBTPZN」と続きがあり、それぞれ、P:ペドフィリア(小児性愛)、Z:ズーフィリア(動物性愛)、N:ネクロフィリア(死体性愛)を意味します。
これらは全て悪魔崇拝者から広まった悪習であり、つまりは「LGBT」もこれと同類であることを意味します。
○LGBTPZNとは?【ペドフィリア・ズーフィリア・ネクロフィリア】
ですから、LGBTを差別してはいけないということになれば、いずれ小児性愛なども“多様性”だと認められかねず、実際に彼らはいずれそのように世論を誘導していくつもりでしょう。
そうなると、モラルの破壊どころか、公に犯罪を認めてしまうようなものです。
実際、この日本でも小児性愛者を支援する動きが見られ、「小児性愛者の救済や社会貢献」という名目で、小児性愛者のための人形まで制作されています。
○小児性愛者を「合法的に手助け」する人形に問題は? 海外から批判
政府がLGBTの差別をなくそうとしている本当の目的は、性的マイノリティを差別から守るためではなく、小児性愛や動物性愛までも“多様性”として社会に認めさせ、上級国民が堂々と悪魔崇拝を行える世の中に変えていくことです。
LGBTを普及させようとする政府の動きには、このような裏がありますので、徹底的に糾弾しなくてはなりません。

性に対する寛容さは性の乱れに繋がりかねず、歴史的に見ても文明を崩壊させる一つの要因と言えます。

食欲の場合は食べればすぐに空腹が満たされるので何も問題はありません。しかし、性欲の場合は、人間だれしも経験するように、一度その欲望に取り憑かれてしまうと、その間はなかなか他のことに手がつかなくなる上、しかも食欲を満たすのと違って、その欲望を満たすのはそれほど簡単なことではありません。例え満たされたとしても、続けて欲を煽られれば、その後も際限なく性的なものを求めてしまうこともあります。

特に若い頃に性的なものをどんどん吸収してしまうと、大人になってからもその欲を抑える術が身につかず、性的なものばかりに溺れて生きるようになります。当然、性的な行為をいくら繰り返しても、何ら生産することはできず、それどころかその人の頭脳や心はどんどん蝕まれていくばかりです。物事を効率よく考えることができなくなり、モラルに対する考え方も低下してしまいます。人間としての精神レベル、頭脳のレベルが低下してしまうわけです。

しかし、なぜかこの部分について言及する人はこの世に余りいません。煙草や麻薬などと違って、特に目立った後遺症が残るということがないからでしょうか。それに、性的な行為をしなければ子孫が埋めなくなるわけですし、世間ではずっと少子化が騒がれています。セックスレスの夫婦がこれ以上増えると困ると考える人もいるのかも知れません。

しかし、少子化について考える前に、この世に性的な欲求不満ばかりを抱えた人間が増え、それによって国の生産性が低下し、モラルが低下していったならば、その国はもはや衰退していく運命となります。退廃的な雰囲気に満たされた低俗な国家に成り下がってしまいます。今や世間では、芸能人などの間でもできちゃった婚が当たり前のようになっていますが、結婚できたならばまだしも、結婚できない者どうしもいるわけですし、片親のいない子供が増えることもまた国家にとってみればプラスどころかマイナスです。そんな人が増えたところで、国家としてはただの悲劇です。

昔ポルノと呼ばれていた「恥ずかしい」映像・絵画・小説が、今は堂々とお茶の間に入ってきています。その「恥ずかしさ」を人々はなんとかごまかしつつ、時代の進歩だと言い訳して楽しんでいます。その結果、国家の性は乱れに乱れ、今では同性愛者なるものが次から次へと生まれているというのが現状です。メディアもまた同性愛者たちを次々と登場させ、本来ならマイノリティーであるはずのものをマジョリティの位置にまで押し上げようとしています。

日本の国家全体のモラルを低下させ、生産性を低下させようと企む人々が背後にいるということです。

子どもの時に教わったことは、その後の人生の考え方の基礎となります。
私たち大人は、支配者が意図的に推し進めようとする洗脳工作を常に見抜く力を養い、子どもたちが心穏やかに、健やかに育っていけるよう常に見守り支えていく必要があると感じます。

実は、民主主義ではなかった私たちの国、 日本🇯🇵

 

高市首相による唐突な衆議院解散で始まった総選挙が、2月8日に終わりました。

残念ながら、今の日本の政界は、カルト宗教とのあからさまな癒着、裏金問題、性犯罪、社会保険料未納、不倫など庶民でさえ犯さないような不祥事が蔓延し、一体どの政党のどの候補者を選べばいいのか、国の舵取りをするに相応しい人物を決めることが大変難しい状況です。

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https://x.com/goodlaughin/status/2020329097931751706?s=20
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https://x.com/shima_ena_j/status/2017203417832387025?s=20
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https://x.com/nemoto_ryosuke2/status/2017946033066819595?s=20

日本は民主主義国家であり、選挙を通じて国民が国の代表を選ぶ権利があると誰もが信じていると思いますが、実は、庶民の知らない裏側では、不正選挙が横行していることをご存知でしょうか。

選挙の結果が民意(得票数)を反映しておらず、不正によって本来落選すべき人物が当選しているのではないかという可能性がある国、それが私たちの住む日本なのです。


創価学会を支持母体とする公明党(現 中道改革連合)、選挙前になると突然それまで音信不通だった創価関係者から電話がかかってきたり、近所の創価信者が自宅を訪問してきたりといった経験はありませんか。

創価信者の長井秀和氏が、学会の実態を明らかにしています。
変装して何回も同じ投票所に足を運ぶ創価信者がいるそうですが、なぜかバレない。その理由は、投票所の人も同じ創価仲間だからではないかと話しています。


このように創価信者の人海戦術による不正選挙が行われている一方で、機械による投票用紙の仕分けシステム導入後は更に大胆な不正選挙が行われているのではないかという疑問が持たれています。

下のXの動画は、籠池泰典氏が選挙システム(株式会社ムサシ)について言及し、大きな反響を呼んだ記者会見です(2019年10月に日本外国特派員協会で行われました)。


(株)ムサシは、投票用紙を自動で読み取る機械の提供だけではなく、選挙に関する一連の業務を担っています。

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https://www.musashinet.co.jp/department/election/


下の動画では、総務省や選管の隠蔽体質への不信感を持つ区民によって、不正選挙の可能性について幾つもの指摘がなされています。

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https://x.com/kuu331108/status/2019271644024648146?s=20  

https://x.com/kuu331108/status/1729442233194356892?s=20 短い動画はこちら

正確な開票よりもよりスピーディな開票を率先する総務省
開票所における立ち入り規制が厳しい
写真・動画撮影は禁止→選管が国民の監視を妨げている(選挙は透明性が担保されるべきなのに、撮影しようとすると警察を呼ぶぞと脅される)
票を仕分けする機械の検証を一切させない
機械のプログラムは選挙のたびに変えると言っているが、検証させてくれない限りブラックボックスでしかない
株式会社ムサシは、選挙機器の提供のみならず、開票結果の集計、投票箱、投票用紙、投票所の設営まで、選挙運営全般に携わっており、国はこの会社に丸投げ状態である→一社だけで完結していれば、票のすり替えは可能

選挙の闇について、他にも様々な人たちが証言しています。

選挙に(株)ムサシの機械導入をプロデュースしたと言われている竹中平蔵は、平成上皇を父に持つという情報があります。

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https://x.com/mikiko_ozawa/status/2020005080175357999?s=20

なぜ、選挙で選ばれたわけでもない一教授にすぎなかった彼が、小泉政権で金融担当大臣などの重要なポストに付き、数々の企業や国際的な団体の要職につき、旭日大綬章までもらえるのでしょうか。
しかし、もし天皇家の血筋であれば、納得です。

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不正選挙を糾弾、自ら開票会場に乗り込んでいった勇気ある女性がいたのをご存知でしょうか。
「犬丸勝子さん」
彼女は、日本の不正選挙を無くしたいと議員に立候補した勇気ある女性です。しかし、62歳という若さで亡くなりました。
Xの投稿では、殺されたという見方がなされています。


今回の唐突な総選挙によって、今まであまりあからさまに語られることのなかった不正選挙に関する証拠が次々と表立って語られるようになりました。

ぜひ、この不正選挙の実態を広く日本の多くの人々に知ってもらいたいと思います。
今こそ、真の国民主権である民主主義を取り戻し、日本の子どもたちに引き継がなければいけないと感じます。

ちなみに、台湾では下記のように時間をかけて開票作業をしているそうです。

「あの男の子孫たち」が今の日本の政界を牛耳っています

日本の芸能界、いわゆるエンタメの世界で活躍できるのは、上級国民関係者だけだということがラプト理論によって暴かれ、一般的にもかなり知られるようになりました。

特に、明治時代に一世を風靡した「大本教」という宗教の教祖「出口王仁三郎」の血縁者が各業界に蔓延っていると考えられています。


一方で政界に関しては、親の地盤を引き継ぐことが出来る世襲制が横行しており、庶民が政治家になることは難しいと言われていますが、実は、今の日本の政界は、「ある男の子孫たち」がかなり存在感を増しているということが分かってきました。

高市早苗、吉村洋文、神谷宗幣佐藤啓米山隆一三原じゅん子、吉野敏明、大椿裕子、菅原一秀、長谷川羽衣子、伊藤博文

上記に挙げた政界にいる人物は全員、「文鮮明」の血を引いていると言われています。Xの投稿などを参考に相関図を作成してみました。
X投稿者の情報によると、文鮮明の父親は「出口王仁三郎」とのことなので、結局は政界関係者もエンタメ界同様、王仁三郎の血筋ということになります。

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https://x.com/mikiko_ozawa


高市早苗首相が、なぜ頑なに旧統一教会との関係を否定するのか、この相関図を見れば納得できます。(なお、下記のとおり、中居正広長渕剛の子どもとのXの投稿がありました。訂正してお詫びいたします。)

統一教会の反社会性が広く認知された今、文鮮明との関係性を疑われることは高市早苗にとって政治的リスクが極めて高く、最も避けたい事態であると言えるでしょう。

このように、庶民感覚では信じられないような血縁関係の実態、つまり、婚外子を養子に出すという行為を支配者層は当たり前のように、つまり、意図的に行っているようです。

彼らは、自分の血を分けた子どもたちを各業界に配置して、自らにとって都合の良い社会にしたいのです。一方で、もし庶民の中に自分たちよりも優秀な人材がいれば、ハニトラやマネトラで取り込み、自分たちに従わせてきたのだと思います。

彼らは、日本の人口は多すぎると感じていたようです。コロナが始まる前に、口を揃えて、「日本の人口は5千万から6千万がちょうど良い」と発言していたのです。

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https://note.com/t04935705/n/n8a62072a910e


イルミナティフリーメーソンと言われる彼らの悲願とも言える最終目的は、「世界連邦」の樹立です。
ニュー・ワールド・オーダー」とも言われているこの構想は、「世界平和を唱えながらも、各国の主権や個人の自由を奪い、少数の支配層による世界統一政府を作る」という大変危険なシナリオです。


日本人をワクチンなどで死亡させたり不妊にしたりといった人口削減を遂行する一方で移民を大量に流入させているのは、日本人と移民との間に対立を生じさせ、「分断して統治する」という支配を目論んでいるからかもしれません。西側ヨーロッパ諸国ではすでに分断が生じています。


上級国民や権力者の子孫しか活躍できないという現実は、日本に限ったことではありません。

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https://rapt-neo.com/?p=34172

アメリカ合衆国の大統領のほぼ全員が、13世紀初頭のイングランド王「ジョン」の子孫である、という説をご存知でしょうか。

ほぼ全大統領の先祖?
2010年頃に当時12歳の少女が「マーティン・ヴァン・ビューレン(第8代)を除く、バラク・オバマ(第44代)までの42人の大統領が、ジョン王の直系子孫である」と調査・発見したことが話題になりました。
ジョン王(John Lackland)とは
マグナ・カルタ(大憲章)を制定したイングランドの王です。
なぜそんなに多くの大統領が?
ジョン王はプランタジネット朝の王であり、子孫が数世紀にわたって欧州の貴族層に広がりました。その子孫がアメリカに移住し、独立後に大統領に就任したという流れです。アメリカの大統領は、オバマ氏も含め、その多くがイギリス系の血筋を引いているため、かなり遠い親戚関係にあると言われています。
例外はある?
先述の調査では、オランダ系の血筋を持つマーティン・ヴァン・ビューレン第8代大統領は、この系統には含まれないとされています。

google gemini

政治家ではありませんが、ハリウッドスターのほとんどは、実はユダヤ系の人間だという投稿を見つけました。


「なぜ政治家は自国民を後回しにするのか」その不可解な謎を解く鍵は、旧統一教会の教祖・文鮮明が掲げた構想にあります。彼らが国民の生活ではなく、教団の悲願や特定の思想を実現するために政治を動かしているのだとすれば、すべての辻褄が合うのです。

今回は、文鮮明の子孫を取り上げましたが、その他の日本の政治家も、結局は「池田大作」やその他の上級国民の子孫であることも徐々に分かってきています。

私たち庶民は、このような彼らの悪巧みを知って、彼らに翻弄されることなく、この世の中で賢く生きていかなければならない、改めてそのように感じました。

長崎旅行、一泊二日食の旅


羽田空港を出発し、午後5時過ぎに長崎空港に到着、長崎は東京よりも日の入りが遅く、到着後しばらくの間は明るかったので、海の景色を眺めることができました。

長崎空港は、有人島を丸々空港に整備した世界初の空港なのだとタクシーの運転手さんが教えてくれました。

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https://nagasaki-airport.jp/outline/
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https://nagasaki-airport.jp/outline/

運転手さんによると、長崎のガソリン代は、輸送コストが反映されているため東京に比べて20円程高く、車が必須の長崎の人にとっては痛い出費となっているそうです。


夕食は、「長崎チャンポン」を食べに中華のお店「康楽(かんろ)」さんへ。

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スープはどちらかというとあっさりしているのですが、出汁の旨みを感じます。お店の方のアドバイス通り、胡椒との相性がとてもよく、たっぷりの野菜をかき分けて麺をすくい、スープと絡ませながら食べるのは至福の時でした。

その後、少し散策して「長崎角煮まんじゅう」を買いに岩崎本舗さんへ。
6日間かけて作られた「大トロ角煮まんじゅう」は、トロけるような柔らかさの角煮がふわふわした生地に挟んでありました。油っぽさはほとんどなく、味付けはちょうど良い塩加減で、あっという間に食べてしまいました。

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岩崎本舗さんの写真

その後、夜9時まで開館している出島観光へ。午後8時前ということもあって、ほぼ貸切状態。建物を一つ一つ巡りながら、展示品を心ゆくまで見ることができました。

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 漢字が出島の形を表現しているデザイン(H.P.から) https://nagasakidejima.jp/about/ 


出島はかなり昔から埋め立てられていたのですね。学校の資料集で見たような「島」の面影はなくなっていました。

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https://www.tabashio.jp/exhibition/2010/1004apr/0103.html?TB_iframe=true&width=523&height=415
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https://www.nishinippon.co.jp/image/584279/


翌日も長崎ちゃんぽんを食べに、今度は「大八」さんへ。
店内はスープの香りが充満しており、食べる前から期待が高まります。

麺は太麺で食べ応えがあります。
最初にスープを一口、その旨みに思わず笑みが溢れます。具はもやしやキャベツといった野菜の他に、定番のピンクのかまぼこ、イカ、そして小さな牡蠣が入っており、この牡蠣が魚介系スープの濃くに一役買っているのではと思いました。

開店前からお客さんが並んでおり、待ってでも食べたい人気店なのも頷ける美味しさでした。

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その後、グラバー園観光へ。
グラバー邸は、海を一望できる景色の良い高台にあります。家の作りも調度品も全てがハイレベルです。当時のヨーロッパ文化に、長崎の人々はさぞかし度肝を抜かれただろうと想像します。

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https://glover-garden.jp/

ちなみに、写真右上の人物は「フレデリック・リンガー」という名の英国人貿易商なのですが、実は、長崎ちゃんぽんのチェーン店「リンガーハット」の名前は、長崎の産業発展に尽力した彼の功績を讃えて名付けられたのだそうです。

トーマス・グラバーは、幕末から明治にかけて活躍したスコットランド人です。彼は日本に銃や弾丸、艦船、機械類などを輸入し、お茶や生糸、銀、地方の特産品を輸出するなどして大きな利益を上げ、グラバー邸を築いたようです。

彼は日本の近代化にも尽力、日本で初めての蒸気機関車を走らせ、造船事業やビール産業にも貢献するなどの偉業を成し遂げました。  

その一方で、彼が出資した炭鉱で日本初の労働争議、「高島炭鉱事件」が起きています。

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https://ksyc.jp/sinsou-net/sekaiisann-g-book.pdf

高島炭鉱は官営から三菱に経営が移って以降、労働者はさらに過酷な労働を強いられるようになり、非人間的なその扱いに対して暴動が起こりました。

高島炭鉱事件
明治のはじめに起こった日本初の労働争議事件。

高島炭鉱の労働力は囚人などの下層所得者を集めて働かせ、しかもその実態はタコ部屋などの封建的・非人道的な制度に支配され、一日12時間労働という過酷な労働条件、低賃金、重労働にもかかわらずほとんど手作業、「死んでも代わりはすぐ見つかる」といった認識がまかり通るなど問題だらけであった。

そしてついに100人以上が参加した暴動になり、このことが三宅雪嶺らが創刊した雑誌「日本人」に掲載された。


麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。
またはベンジャミン・フルフォードの正体。
https://rapt-neo.com/?p=42591


グラバーは三菱の顧問として高島炭鉱の経営にも携わっており、過酷な労働環境について承知していたはずですが、この現状をどう思っていたのでしょう。

グラバーなど欧米の武器商人たちから調達された武器は、明治初期の「戊辰戦争」における内戦でも使用されました。戊辰戦争での死者数は約8,000人、グラバーが「死の商人」と言われる理由がここにあります。

ちなみに、薩長同盟を仲介し、グラバーとも密接だった「坂本龍馬」の死について、「三菱」関係者の可能性を示唆した興味深い記事があります。
圧倒的な人気を誇る「坂本龍馬」。誰に暗殺されたのか、いまだに謎が多い彼の死の核心に迫る内容となっています。

グラバーは、坂本龍馬とも岩崎弥太郎とも近い間柄でした。
もしかすると、彼は坂本龍馬を暗殺した犯人を知っていたのではないでしょうか。



小腹が空いたので、ご当地回転寿司の店「若竹丸」さんへ。機械で握ったシャリでは無く、職人さんが握った本格寿司なのに、とてもリーズナブルで新鮮、海に面した長崎の食の豊かさを実感しました。

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フライトまで時間があったので、甘いものを食べに長崎駅の商業施設「アミュプラザ長崎本館5F」にある「Cafe & Bar ウミノ」さんへ。
「食べるミルクセーキ」を注文しました。

このミルクセーキは、長崎発祥のスウィーツで、大正末から昭和初期にかけて誕生したそうです。主な材料は、牛乳、卵黄、砂糖。意外と食べ応えがあり大満足、最後まで美味しくいただきました。

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長崎駅から新大村駅まで九州新幹線を利用、新大村駅からはタクシーで長崎空港へ向かい帰途につきました。

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https://shinkansen.pref.nagasaki.jp/


今回の旅は、中国政府による渡航制限の影響もあって、海外からの観光客をほとんど目にすることなく、何もかもスムーズに行動することができました。旅の目的だった、本場の長崎ちゃんぽんを食すことができて短期間とはいえとても満足のいく旅行になりました。

    大谷翔平は白黒どっちなのか。


    ここ数年で、最も活躍の目覚ましい日本のヒーローといえば、間違いなく「大谷翔平」でしょう。

    彼は、野球人にとっての憧れの地、アメリカの大リーグで活躍する日本の誇りです。

    彼の武器は二刀流。
    投げても良し、打っても良し、超人的な資質に誰もが彼を認めざるを得ません。

    実は、そんな彼に対して、私はいつも違和感を感じていました。

    あれ?大谷ってこんな顔だったっけと思うことがあるのです。

    例えば、下記動画の彼は、肌がツルツルでかなり若返っている印象を受けます。

    彼の通訳だった水原一平氏野球賭博をしていたことが明らかになり、2024年3月、大谷が記者会見を開きました。
    彼は、水原氏が賭博をしていたことも、自分のお金を勝手に送金していたことも知らなかったと話しました。
    しかし、普通に考えてそんなことがあるのだろうか、私は、彼は何かを隠しているのではないかと思えてなりませんでした。

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    大谷と水原氏はとても良好な関係を築いていたようです。

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    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%B0%B7%E7%BF%94%E5%B9%B3


    水原氏の奥さんは子どもを待望していたそうです。愛妻をわざわざ裏切り、公私共に良好なパートナーのお金で賭博をする危険を犯し、平気な顔で通訳や日常業務を行っていたということにそもそも無理があります。
    水原氏がサイコパスだとしたらありうる話かもしれませんが。

    「水原氏はギャンブル中毒」というマスコミの意図的な報道で、真相がかき消されてしまった気がします。

    大谷は、純朴でお金に無頓着だったと思われているようですが、意外と金銭に対してシビアだという噂があります。

    彼は、訴訟を2件起こされています。

    彼が直接的な原因ではないものの、どちらもお金に絡んだ訴訟です。

    お金がらみのトラブルが持ち上がるのは、彼を取り囲む存在の影響ではないか、大谷のバックにいる組織に関して言及している動画を見つけました。

    上のツイート「翔平⚾️大谷の真実」で語られている、彼のバックにいる「宗教団体」とは、紛れもなく「創価学会」のことです。

    大谷は一時期、創価小・中・高出身の「石原さとみ」の所属するホリプロに在籍していた

    大谷は、栗山監督時代にドラフトで日本ハムファイターズに入団、その時、他の球団は大谷の指名を辞退した。栗山英樹氏は創価高校出身者。

    水原氏退職後の大谷の通訳「ウィル・アイアトン」氏が創価企業「吉本興業」関係者であること。

    大谷翔平代理人「ネズ・バレロ」はCAA(クリエイティブ・アーティスツ・エージェンシー)所属であり、CAAと吉本興業は、2008年から現在まで業務提携関係にある

    このように大谷の周りは創価だらけであり、彼は、「創価学会」の世界制覇の道具として利用されているのではないか

    大谷の個人口座を通じてある種のマネーロンダリングが行われた可能性

    それを隠蔽するため水原氏をギャンブル中毒者とする偏向報道がなされたのではないか

    ロジャーススタジアムは、日本の企業の看板が目白押しですが、その中に、創価と縁のある企業がかなり含まれています。
    また、大谷のおかげでドジャースにかなりの広告収入が入っているようです。

    大谷加入後にド軍と契約した日系企業全日空築地銀だこなど11社。「1社あたり約10億円」とする報道もあり、ド軍の収入は年間100億円増の可能性もある。大谷と約1015億円の巨額契約を結んだが、ド軍も日系企業も大谷効果を体感している。

    大谷は正に「金のなる木」。
    彼がヒーローであり続けることは、彼の背後にいる人間にとって重要なことです。そのように考えると、彼に影武者がいてもおかしくありません。

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    https://www.youtube.com/shorts/zits2Yz5J7s
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    実は、現代のゴムマスクは非常に性能が良く、よほど注視しない限り見破られる恐れはまず無いようです。


    実際、政界や芸能界では、本人が被っているのか、他人が被って本人になりすましているのか分かりませんが、ゴムマスクを使うことが珍しくありません。

    ゴムマスクを使っている有名人を挙げるとすれば、最初に思い浮かぶのが、東京都知事の「小池百合子」です。

    本人は恐らく既に死亡していると思われます。

    小池百合子というブランドに利用価値がある限り、本人が不在かどうかは関係ありません。
    本人よりも影武者の方が支配者にとって従順であれば尚更利用価値は増すことになります。

    海外の有名人では、前アメリカ大統領、「ハンター・バイデン」を挙げられます。
    影武者もかなり痴呆が進んでいるように見えましたが、それでもバイデンというネームバリューを最後まで利用していました。

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    https://x.com/tetuwana/status/1990602692042084550?s=46&t=-ct5m5w3C0lYCMgr1p45hA

    芸能人の場合、ゴムマスクを利用するのは、老けた顔を晒すのが嫌ということもあるようです。
    しかし、一度マスクを被ってしまうと、もう素顔を見せられなくなり、ファンを永遠に騙さなければならなくなります。

    しかし、政治家にしても、芸能界やスポーツ界にしても、本人じゃない別人がなりすましている時点で、庶民に対する明らかな裏切り行為であり、決して許されることではありません。

    この記事を書いている時に今日も一つゴム人間を見つけたので載せておきます。首の下辺り、色が異なっていて違和感ありませんか。

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    今、神様がこの地上に降臨され、中心者ラプトさんと共に救いの歴史を成しています。
    先日の御言葉でラプトさんが、これから、「偽善者たちのメッキが剥がされて彼らが滅び去っていくだろう」と伝えてくださいました。

    2025年12月28日(日)
    聖霊様からの啓示「例え罪が赦されたとしても、罪を悔い改めることなく放置するなら、その罪がさらに大きく膨らみ、自らを苦しめることになる」
    神様からの啓示「これからこの世にはますます恐ろしい裁きが下され、善者たちのメッキが身ぐるみ剥がされ、滅び去っていくだろう。その中でも真の義人は救われ、誰からも本物だと認められて、さらなる祝福と恵みに満たされていくだろう」

    RAPT有料記事617(2022年1月1日)神様がこの地を統治するようになった今、この世は光で覆われるようになった。だから、隠された全ての悪が露わになり、多くの人々が恥をかくだろう。

    RAPT有料記事444(2020年2月17日)主はこの世の全ての人々の心の奥まで見通しておられるから、主がこの地に降臨した今、この世のすべての人の隠れた悪を露わにして裁かれる。

    これから、庶民を騙し洗脳してきたイルミナティフリーメーソンといった支配者たちや、彼らの指示で悪事の限りを尽くしてきた「創価学会」や「幸福の科学」をはじめとしたカルト宗教などは、その悪事が白日のもとに晒されて恥をかいて退いていくでしょう。

    RAPT理論を潰そうと意気揚々と工作を仕掛けてきたものの、あっけなく滅び去った面々 Vol.1

    科学、歴史、政治、経済、芸術、エンタメ等あらゆる分野に関してその裏側を暴いたところ、支配者の怒りを買い、様々な妨害・弾圧を受けてきたラプトさん。

    RAPT理論が登場して10年以上が過ぎましたが、ラプトさんにとってこの期間は、正にイルミナティから送られてきた工作員との戦いの日々でした。もちろん今現在も、しつこい彼らの攻撃は相変わらず止む事はありません。

    あまりに突拍子もない内容だったため、当初はトンデモ扱いされることが多かったRAPT理論ですが、今となっては、SNS上でRAPT理論と似たような発言をしている人は珍しくなく、あらゆる妨害や言論弾圧を受けながらも確実にラプトさんが解かれた真実はこの日本に浸透していると実感します。

    RAPT理論が登場するまでは、「天皇の悪口を言うことは禁句」といった暗黙の了解があり、天皇家の批判は憚れることとして日本人の誰もが口をつぐんできました。

    しかし、ラプトさんは根拠を示した上で理論を組み立て、天皇家が悪魔を崇めていること、明治期に金儲けのために日本の一般女性を売春婦として海外に売り捌いていたこと、カルト宗教である創価学会と深い繋がりがあること等々、次から次へと天皇家の闇を暴き、彼らの悪事はすっかり白日のもとに晒されました。

    戦時中、神として崇められていた昭和天皇は、記者会見で戦争を振り返り、「原爆投下はやむを得ないことだと思っている」と発言しました(下の動画)。

    会見時の彼の表情からは、国民に対する憐れみの心や寄り添う気持ちといったものは、残念ながら微塵も感じられません。
    アメリカに敗れ、自らの財産が没収されるのではないかと気が気でなく、国民が被った多大な被害のことなど気にも留めていなかったのかもしれません。

    第二次大戦の敗戦によって天皇の資産はほとんど没収されたことになっていますが、それはあくまで表向きの話。実際のところ、日銀には天皇の地下金庫があり、その金庫から多くの金塊や貴金属が密かに日本郵船によって運び出され、アルゼンチンの銀行、スイス銀行などへ移されたとの噂があります。

    確かにそうでもなければ、政財界の大物たちが次々と天皇家や宮家と政略結婚したり、世界の大物たちがわざわざ日本にまで天皇詣でに来たりはしないでしょうね。          引用元:https://rapt-neo.com/?p=16709


    天皇家に関する代表的な記事はこちらになります。


    天皇家の悪事を暴いたラプトさんのブログには、攻撃メールが多数送られてきました。それらはなぜか平日に限られており、土日は音沙汰なし。彼らは、イルミナティに雇われた週休2日工作員だったようです。

    このような言論弾圧に対しても、ラプトさんは決して屈することなく、彼らの攻撃の意図を見破っては徹底的に論破しました。

    このような雇われ工作員は、これまでも真実を発信する人々に対して攻撃や弾圧を繰り返し、都合の悪い情報が拡散されることを阻止してきたのだと思います。

    しかし、ラプトさんはどのような脅しにも決して怯むことはありませんでした。寧ろ彼らが攻撃してくるのは、RAPT理論が確信を突いているからこそだと考え、攻撃されればされるほどRAPT理論が益々進化していくという悪人にとっては皮肉な結果になったのです。

    なぜかこの日本で最も権威のある「天皇」については今まで誰も疑いの目を向けてこなかった。なぜか「天皇」だけは特別で、善であると信じ込んできた。

    しかし、ごく普通に考えて、そんなことはありませんよ。これだけ裏社会の暗躍する日本で、最も権威のある人がどうして善であるはずがありますか。天皇こそがこの世で最も臑に傷をもった人でしょう。

    だからこそ、私みたいな一般庶民が少しでも天皇について語ると、彼らは徹底的に叩きはじめるわけです。

    もっとも、ここ最近はただ叩いてもダメだからという理由で、味方の振りをしながら私に近付き、やんわりと私がブログを書くのをやめさせようとしたり、天皇とは別のところに私の関心を逸らせようとしたり、私が勘違いしているといって、助言する振りをして私を間違った方向に誘導しようとしたりする人がいます。

    ラプトさんと対談した陰謀論者「さゆふらっとまうんど」。
    彼は若いながらも恐れずに真実を拡散するその姿勢から、陰謀論に興味を持つ若者などから、当時、好印象を得ていたようです。

    彼は、9.11や東日本大震災等の陰謀論で名を馳せていた「リチャード・コシミズ」と何故か突如言い争いになり、その争いのあと間もなくラプトさんに近づいて来ました。

    ラプトさんは、リチャード・コシミズ天皇の悪口を一切言わないことから、彼が天皇派の工作員であると考えていました。天皇派の目的は天皇を世界のトップにすることです。彼らは一貫して、アメリカやロックフェラーばかりを叩き、天皇の悪事には一切触れることはありません。

    しかし、天皇に関する闇をラプトさんが次々と暴き始め、更にロスチャイルドに関する秘密までも解いてしまい、正に破竹の勢いのラプトさんを早くどうにかしなければならないと焦ったのでしょう。
    前代未聞の事態に、イルミナティ側があたふたし出したのが目に見えるようです。

    彼らは、さゆふらっととリチャード・コシミズが仲違いしたとでっち上げます。さゆふらっとが天皇派のリチャード・コシミズに異議を唱えれば、リチャード・コシミズを批判しているラプトさんを取り込めると目論んだようです。

    彼は私のところに「この動画を見てほしい」とメールを送ってきました。
    しかも、私のことを「RAPT先生」と呼びながら。
    で、この後、私と彼とが公開対談することになったわけです。

    一応、先に対談を申し込んだのは私の方ですが、彼も喜んでその誘いに応じてきました。
    で、皆さんも御存知の通り、私たちが対談した三日後に、彼が突然、私のことをバッシングしはじめたわけです。

    最初のうち私は、意図的な妨害工作なのか、単なる若気の至りなのか、よく分かりませんでしたので、その後しばらく彼のことは全く記事にしませんでした。

    しかし、その後も彼がネチネチと私の悪口を書いているのを見て、つい先日、やはりこれは確信犯だなと確信するに至りました。

    そのため、以下のような記事を書いたわけです。

    ネット上にはびこる工作員の正体に関する幾つかの考察と調査結果。

    よくよく考えてみると、さゆ○○○○とRKが喧嘩別れしたのは、ちょうど私が「秦氏の正体はロスチャイルドである」という記事を書いた日のことです。その記事が以下になります。

    秦氏の正体はロスチャイルドでした。

    この記事の内容は、結局、今になってその正しさが完全に証明されました。
    実際に「秦氏」はロスチャイルドでしたし、現在の天皇家や歴代首相もすべて「秦氏」の末裔であることが分かりましたから。

    日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。

    現在の皇室が「北朝=出雲族」であるという確固たる証拠。今や日本も世界も「出雲族」によって支配されつつあります。

    ということは、「秦氏ロスチャイルド」という記事は、イルミナティにとってかなりの急所だったわけで、彼らがなんとしてでも私の口を封じなければならないと思ったことは間違いありません。

    そこで、急遽、RKとさゆ○○○○が喧嘩をした振りを演じ、「ロックフェラー叩き」をする人たちをRKのところに取り込みつづけると同時に、「天皇叩き」をする人を私から切り離して、さゆ○○○○のところに取り込もうとしたわけです。

    しかも、私は「秦氏の正体はロスチャイルドでした。」という記事を書いた後、「源氏」についての記事も書きました。それが以下になります。

    「平家」とはロスチャイルド家だった。または明治維新にロスチャイルドが関わった最大の理由。

    「源義経」がロスチャイルドの傀儡となり、その孫のフビライ・ハンが元寇を起こしました。

    で、現在の天皇家や歴代首相がみんな「秦氏」の末裔であり、「源氏」の末裔でもあることが今になって分かってきました。

    つまり、今から振り返ってみると、私はイルミナティにとって痛い記事ばかりを今年の五月に書いていたわけです。

    だからこそ、急遽、彼らはさゆ○○○○をその尖兵として私のところに送り込まざるを得なかったわけです。

    ところが、さゆ○○○○にはとてもこの役は務まらなかった。

    全ての妨害工作がことごとく失敗し、私の記事はさらなる注目を集めるばかり。今や私のブログの一ヶ月のアクセス数も200万PVにまで到達しました。

    彼のところに私の読者を取り込もうにも取り込めなかったわけです。

    なので、さゆ○○○○は次から次へと私の悪口を書いて、私のところに読者が集まらないように画策するしかなかったわけです。

    しかも、つい先日、私は以下のような記事を書いて、彼の正体をはっきりとバラしてしまった。

    ネット上にはびこる工作員の正体に関する幾つかの考察と調査結果。

    さらに以下の対談でも、さゆ○○○○の怪しさについて具体的に踏み込んでお話しました。

    RAPT×読者対談〈第33弾〉全てが一つに繋がったRAPT理論。

    すると、その直後、急に何人もの人たちが「さゆふらっとの悪口を言うなんて感じが悪い」などと言って、私を叩いてきました。

    はっきり言って、私はこれまでいろんな陰謀論者のことを叩いてきました。ベンジャミン、リチャード・コシミズ中丸薫船井幸雄……etc。

    なぜ叩いたかというと、彼らがイルミナティの手先だと分かったからです。

    なので、さゆ○○○○も同じくイルミナティの手先だと分かった以上、彼のことを叩かないわけにはいきません。そうするのが筋というものです。

    なのに、ベンジャミンやRKのことを叩くことは許されて、さゆ○○○○のことを叩くのは許されない、というのは余りにおかしな話です。

    なので、私はすぐに彼らが工作員、さゆ○○○○の仲間であることが分かりました。

    一応、彼らの書いたコメントやメールはここでは公開しませんが、もし今後、彼らが何かしら不穏な動きを見せるようであれば、直ちにそのメールやコメントを公表しようと思います。

    とにかく、彼らの妨害工作はこうして完全に失敗しました。

    しかも、「イルミナティはこのような手口を使って人の口を封じようとするのだ」という典型的な見本まで見せていただきました。本当にありがたいことです。

    彼は、ラプトさんがあらかじめ誤解を招くから掲載しないでほしいと話した内容をわざわざ切り取って自らのブログに公開し、その後ラプトさんが連絡して話し合いを呼びかけるも全く応じませんでした。彼は、ラプトさんを取り込むことに失敗したため、せめてこれ以上RAPT理論に人が集まらないようにと嫌がらせをしたようです。

    さゆふらっとは、都知事選に立候補したことがあります。彼は、自分が知事になったら、都民に尿を飲ませようとしていました。
    さらに彼は、今の法律では明らかに犯罪となる大きな罪を犯していました。彼が企画した行事に参加した地方議員の娘さん(中学生)を何と、妊娠・出産させたのです。

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    この「さゆふらっとまうんど」こと「平塚正幸」が、「ラプト理論」潰しのために送り込まれた最初の「工作員第1号」だったのです。

    なお、リチャード・コシミズの正体に関しては、こちらの記事をどうぞ。

    【劇薬注意】リチャード・コシミズ(本名・李詠進、母親と元妻が中国人)が2021年12月に書籍『超•特効薬 イベルメクチン』を出版していたことが判明 コロナワクチン副反応の特効薬として『イベルメクチン』と『アビガン』を推奨【劇薬注意】リチャード・コシミズ(本名・李詠進、母親と元妻が中国人)が2021年12月に書籍『超•特効薬 イベルメクチン』を出版していたことが判明 コロナワクチン副反応の特効薬として『イベルメクチン』と『アビガン』を推奨ワクチン後遺症やがんの治療に効果的などと謳い、駆虫薬の「イベルメクチン」を普及させている黒幕が、中国共産党に与するスパイたrapt-plusalpha.com 


    さゆふらっとの工作失敗から間もなく、ラプトさんに対談を申し込んで来た人物がいました。「東出融」(ひがしでとおる)です。

    彼は、シルク・ド・ソレイユの振り付け師をしていた元バレーダンサーだと名乗り、イルミナティ関係者との付き合いにうんざりし、山形で自然を守る活動をしているということでした。

    彼もさゆふらっと同様、ラプトさんを取り込もうとして近づいて来ました。

    東出融は後にイルミナティの重要人物であることが判明します。彼は、庶民には知り得ない驚くべき情報を次から次へと話すことで、ラプトさんの歓心を買おうとしました。

    しかし、彼は、致命的なミスを犯します。ラプトさんに儲け話を持ちかけたのです。
    彼は電磁波が体に有害であると嘘を付き、「イヤシロチ」という電磁波を軽減する装置を法外な値段で売る詐欺師の一人でした。
    彼は「木村将人」という人物をラプトさんに紹介、木村氏は、イヤシロチを紹介してくれるようラプトさんに話を持ちかけ、売れた時には売り上げ金の半分を払うと言ってきました。

    ラプトさんは、対談を重ねる中で東出融のことを怪しいと薄々感じていたそうです。彼は他にも、「一緒にやりましょう」という具体性のない誘いにラプトさんが断らなかったのを良いことに、ラプトさんの名前を使って勝手にイベントを企画したこともありました。取り込めたと先走りしたのでしょう。

    イルミナティが一般人を取り込む手口は、正にこのようなイベントを企画し、講演会の講師に抜擢、散々持ち上げて気を良くさせて取り込むという方法を使うようです。しかし、庶民が取り込まれてしまったら最後、彼らの奴隷として一生の間、悪事に手を染めることになってしまいます。

    電磁波が体に悪いとは言えないまでも、電磁波を防ぐことで人によっては、体が楽になることは事実のようです。イヤシロチと同じ効果は安価な値段で、素人でも作成しようと思えばできることをラプトさんが明らかにしてくれました。そのため、東出融はそれ以降、大っぴらに詐欺を働くことができなりました。

    木村氏(と東出氏)の場合、神様からもらったという「渦巻き」模様に「宇宙パワー」が宿るなどと嘘をつき、「イヤシロチ」を神格化させていました。

    単なる「絶縁体」「誘電体」に過ぎないものを「神格化」し、あなたもこれで幸せになると嘘をつくことで、「イヤシロチ」にありもしない付加価値を与え、原価数百円のものを数万、数十万で売っていたわけです。

    https://rapt-neo.com/?p=36462

    ラプトさんが彼らを叩くのは、彼らが正当に向き合うことをせず、必要なことにも答えてくれず、寧ろラプトさんを急に批判し始めたり、ラプトブログ読者に誤解を与えることをするからであり、彼らを最初から断罪して非難しているわけではありません。
    そして、もちろんその後、彼らが庶民を騙す悪人であることが明確になれば、彼らの悪事をブログで拡散します。

    彼らは一様に高慢な人間で、ラプトさんにも真摯に対応しようという姿勢はそもそもなく、平気で嘘を吐きます。そして自らの正体を暴かれて逆恨みし、ラプトさんを潰そうと更に躍起になるのです。

    悪に対して妥協することのないラプトさんを取り込むことなど不可能なことなのに。彼らはラプトさんを甘く見ていたようです。


    東出融がなぜイルミナティ工作員だと言えるのか、ラプトさんがその根拠を明確に示してくれています。

    ●自分の商品についてきちんと言葉で説明しない → ドルイド教

    ●山伏修行を何年も行った → ドルイド教密教

    ●先祖が伊賀と甲賀の二重スパイ → そんな人は服部半蔵ぐらいしかいない → 服部半蔵は徳川家の家臣 → 徳川家はこの世の支配者(詳しくはこちら

    ●祖母が北海道に「にしん御殿」を建てた → フリーメーソンのカレルギーと結婚した「青山みつ」(詳しくはこちら

    ●ブログで書いていることがよく分からない → 竹中平蔵と同じ撹乱工作

    ●ヒカルランドを批判しながら、ヒカルランドと同じような商品を売っている

    ●何の危険性もないリニアコライダーを危険だと言って不安を煽り、自分の商品を宣伝している

    ●彼と交流している人がほとんど向こう側の人たちばかり

    さらに追加するなら、こういうことになります。

    ●映画「アバター」と同じく、森を大事にしている → 「アバター」はドルイド教そのもの。

    ●シュタイナーを崇めている → シュタイナーは「人智学」を作り、その人智学は悪魔教のオカルト学「神智学」から派生したもの(神智学の詳細はこちら
                こちらから抜粋:https://rapt-neo.com/?p=36090

    ドルイド教は古代ケルトを発祥とし、自らの教えや技術を文字に残さないという特徴を持っています。そして、祭儀として生贄儀式を行います。
    ハロウィンの起源である「サウィン祭」はドルイド教のお祭りであり、ウィッカーマンという巨大な木の人形の中に人を閉じ込め火で炙る残虐な生贄儀式を行っていました。

    画像
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3


    東出融は、服部半蔵の子孫であり、徳川家の家臣である青山家の末裔であり、日本に原発を持ち込んできたカレルギーの親戚であることがRAPT理論によって暴かれました。
    彼は金儲けの計画を潰された上に、ラプトさんに正体まで暴かれ面目丸潰れになりました。そして怒りを爆発させたのでしょう、その後、何人もの工作員をラプトさんの教会に送り込み、しつこく活動を妨害しました。

    しかし、神様がそのような悪巧みを黙って見ているはずもなく、ラプトさんの祈りによって、東出融と彼の息子の様々な嫌がらせは全く効果を発揮せずに彼の存在は今となっては無きに等しいほどです。

    ラプト理論は、イルミナティが庶民に付いてきた嘘の数々を晴々するほどに次々と明らかにしてくれました。同時に、学校で習う勉強もかなりの嘘が混ざっていることも分かりました。ラプト理論がこの日本に拡散されて、真に有益な情報だけが広がって、日本の皆さんがイルミナティの洗脳から解かれますことを願って止みません。

    ラプト理論はこちらからご覧になれます。

    ラプト理論は日々進化しています。